【これは売れちゃう】RAV4 prime(RAV4 PHV)発表!価格予想は390万円〜? 日本発売日は2020年夏! 初期型オーナーが泣く仕様(T_T)

トヨタRAV4のプラグインハイブリッドモデル「RAV4 PRIME」発表されました。


私は、RAV4のガソリンモデル「RAV4 G Z package」を所有していますが、今回の発表を聞いてなんだか複雑な気持ちになりました。

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やっぱり後出しで不満が解消されてそうな予感〜!

2019年に発売されたRAV4の日本仕様は、海外仕様に比べて装備が省かれていたものが結構アリました。
それがこのRAV4 PRIMEこと日本では「RAV4 PHV」と呼ばれるんじゃないかと予想していますが、その発売を機に、初期型のRAV4で不満だった部分の解消も行われそうな予感です。

どんな不満が解消されることが予想されるのか、今回は分析してみたいと思います。
私のような初期型RAV4のオーナーは「ぐぬぬ…」という気持ちでRAV4 PHVの登場を待つことになりそうです…。


動画もアップしたので、良かったら見てくださいね!




初期型RAV4の不満点はこちらの記事にまとめてありますので読んでみてくださいね↓

トヨタRAV4買う前にチェックしたい15の注意点!装備やオプションなどの不満は?

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※例によって、記事の感想、インプレッションは個人の主観に基づくものです。一部、辛口なコメントも含まれる可能性もありますので、気分を害する可能性がある方はご遠慮ください。

ご了承いただける方のみ、続きをどうぞ。






まずはRAV4 PRIME(RAV4 PHV)ってどんなクルマ?


2019年に発売されたRAV4では、2.5Lハイブリッドと、2.0Lガソリンモデルがラインナップされていましたが、今回発表されたRAV4 PRIME(RAV4 PHV)は2.5Lのプラグインハイブリッドとなっています。

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RAV4のハイブリッド車と同様の2.5Lダイナミックフォースエンジンを搭載しながらも、新開発の大容量リチウムイオンバッテリーやモーターの大容量化をはじめ、高出力を可能にする新たなプラグインハイブリッドシステムにより、システム出力はRAV4ハイブリッド車を83hp(約62kw)上回るクラストップレベルの302hp(約225kw)を達成、加速性能は時速0-60Mile(0-96km/h)加速において5.8秒(RAV4のハイブリッド車は7.8秒)を達成するなど、パワフルな走行を実現しているとのこと!

0−100kmが約5.8秒って、かなり鋭い加速です。
テスラモデル3の3.4秒には及びませんが、ホンダのシビック タイプRの5.7秒と大差ないレベル!
SUVでそんだけ速ければ十分でしょうよ。

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また、大容量リチウムイオンバッテリーは、床下搭載とすることでRAV4と同様の室内空間を確保するとともに、低重心化により走行安定性の向上に寄与。
駆動方式には、RAV4のハイブリッド車と同様に「E-Four」(電気式4WDシステム)を採用し、RAV4の走破性の高さを継承しています。

EVのみの航続距離は約62kmを実現!
これだけEVで走れれば、日常ユースはほぼエンジンがかからずに使うことができそう。

さらに、大容量バッテリーの利点を活かし、災害時には駆動用電池に蓄えた電力を最大1,500Wの出力で家電などへ供給できる外部給電機能を搭載しています。
昨今地震や台風などの自然災害で避難所生活を余儀なくしている人も多いですが、転ばぬ先の杖としてこうしたインフラになり得るクルマって重宝されそう。

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エクステリアの質感も大幅アップ!不満だったアレも取れる?!


RAV4 PRIME(RAV4 PHV)では、エクステリアでも通常グレードと差別化がされています。

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エクステリアデザインにおいては、プレミアムなワイド感や低重心感を演出するため、専用ミッドグリルとロアバンパーが採用されています。

通常グレードとは異なるメッシュグリルがこれまた結構カッコいいじゃありませんか!
さらにメッキのフレームも付いていたりと、質感は向上しています。

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上記が私のRAV4 G Z packageです。
グリル周りにメッキ加飾もありませんし、フェンダーアーチモールが無塗装素地なのに対して、RAV4 PRIME(RAV4 PHV)ではメッシュパターンのグリルに、メッキフレームが追加されており、さらにフェンダーアーチモールや前後バンパーの一部はピアノブラック化されています。


そして、RAV4 PRIME(RAV4 PHV)では新意匠の19インチ専用アルミホイールを採用しています。

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RAV4のガソリンモデルのAdventureとG Z packageでは19インチが選べましたが、ハイブリッドでは18インチまでしか選べなかったのに対し、RAV4 PRIME(RAV4 PHV)では19インチが選べるってのもまたズルいですね。


そしてこのPRカラーの赤ですが、スーパーソニックレッドを新規設定。
ボディ下部をブラックに塗装し、ブラックルーフと合わせて、引き締まった効果を狙っているとのこと。

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さらに個人的に注目しているのが、ライン状になったLEDイルミネーションランプです。

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これがフォグランプなのかデイライトなのかは現状は不明ですが、バルブ式だけだった初期型のフォグランプに比べて遥かに質感がよく見えます。
これも初期型オーナーが悔しいポイントの一つ。


そしてこれは予想ですが、海外仕様では初期型からもパノラミックビューモニターが採用されていたので、耳たぶミラーじゃない画像も出回っていましたが、日本国内仕様の初期モデルではパノラミックビューの設定が無かったので、耳たぶミラーが強制装着になっていました。

それが、今回の年次改良やRAV PRIMEの導入を機に、パノラミックビューモニターも採用されるのではないかと予想します。

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この画像を見ても、耳たぶミラーじゃないですよね?
後出しで装備を充実させるトヨタらしいやり方になるのではないかと予想します。



RAV PRIMEの内装は不満を大きく解消か?


続いてはRAV PRIMEの内装です。

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インテリアでは、視認性を高めるヘッドアップディスプレイや、大型9インチディスプレイオーディオをRAV4として初採用とプレスリリースにあります。

海外仕様では初期型からあったヘッドアップディスプレイも今回のRAV4 PRIMEを機に入ってくるみたいですね。
さらに、これまた日本初期仕様ではあえて外されていたパドルシフトも、今回新設されます。

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さらに羨ましいのが、上記画像を拡大するとシートベンチレーションのスイッチが見えます。
初期型RAV4では、Adventureにしか装備不可だったシートベンチレーションが、非Adventureでも解禁されています。

これは羨ましい!!

やっぱりか〜…と言った感じでガックリ。
出し惜しみしないで初期モデルから付けておいてくれよと。
販売戦略としては上手いんでしょうけども、初期型の消費者としては腹立たしいのは当たり前です。

初期モデルをディーラーが高く買い取ってくれて、買い替えサポートとかしてくれるなら良いんですけどね。
ディーラーとしては高年式の程度の良い中古車も手に入るし、それもありじゃないですかね?(笑)

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さらに、個人的な予想として、海外仕様では最初から付いている「雨滴感知ワイパー」も遅れて入ってくるのではないかと思ってます。
これも日本初期仕様ではあえて省かれていた装備の一つ。
後乗せで商品力を高めてRAV4を販売するのではないかと予想します。

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初期型のオーナーとしては悔しい限りですが、それでも売れちゃうのがトヨタなんですよねぇ。
完全なEVは正直まだ日本の環境ではハードルが高いと考えていますが、プラグインハイブリッドならガソリンを入れれば動くし航続距離も長いので、RAV4 PRIME(RAV4 PHV)はかなり売れるんじゃないかと思います。

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トヨタRAV4 PRIME(RAV4 PHV)の価格は?


まだ発表されていないRAV4 PHVの価格ですが、RAV4のハイブリッドモデルが326.1万円〜388.8万円なので、それよりは高価になるのは間違いないです。

プリウスとプリウスPHVの価格差が約65万円なのを考慮すると、RAV4 PHVの価格は390〜450万円くらいのレンジになるのではないでしょうか。

そうなるとコミコミで500万円が余裕で見えてくる価格帯になると思われます。
そうなると、ハリアーハイブリッドなどのも価格はバッティングしますね。
さらに言えば、レクサスUXやNXあたりとも競合してくる価格帯になりそう。

ただ、クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金が発売時点でも有効なら、20万円程度の補助金が支給されるかもしれないので、エコカー減税や環境性能割なども含めると、30万円くらいの補助になる可能性があります。
そうなると、ガソリンモデルやハイブリッドモデルとの価格差も多少は縮まるかもしれませんね。

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正直、今のレクサスNXならRAV4 PHVをオススメしたくなりますが、2020年にフルモデルチェンジするハリアーは相当良くなっているでしょうから、RAV4 PHVと悩むことになりそうです。


今回の内容を動画でもまとめましたので、良かった見てくださいね!





RAV4 PRIME(RAV4 PHV)の日本発売日は?


トヨタの公式発表では、RAV4 PHVは日本(&米国)では2020年夏、欧州では2020年後半の発売を予定しているとのこと。

「夏」ってざっくりしていますが、6〜8月って感じでしょうね。
となると、新型ハリアーの発売時期と被ってきますが、人気が二分しそうですね。

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【ココが良い・ココがダメ】RAV4納車3ヶ月後レビューブログ!オーナーのリアルな口コミ評価は?

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すでにワンダー速報では、大量にRAV4の記事を書いていますので、過去にお届けしたRAV4関連の記事や、これから加筆される最新情報については、以下のRAV4関連記事一覧でチェックしてくださいね↓

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そして、さいたま近郊でRAV4を検討されている方は、一見客よりはいろいろと頑張ってくれる営業さんを紹介しますので、PC版ワンダー速報の右カラムにあるメールフォームから、メールくださいませ^^

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コメント

No title
これは行けそうですね!
次期NXにもPHVがありそうな予感です。待ち遠しいなぁ。
CLAではなくこっちにしようかなぁ、と思ってしまいました。
Re: No title
Danmarinoさん、コメントありがとうございます。

RAV4のPHVは装備面でも良さそうですね。
シートベンチレーションもHUDもパドルもLEDフォグも付いて満足度も上がっていそう。
ただ、レクサスと比べると内外装の質感は結構開きはあります。

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