2014 新型スカイライン見てきました。2 インテリアもちょっと追加

前回からの続きで、新型スカイラインのフォトインプレッション第二回目です。

今回はリアセクションを中心に見てみましょう。

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※インプレッションはあくまで個人的な感想です。一部辛口な意見が含まれることが有りますので、気分を害する可能性の在る方はご遠慮ください。


ご了承いただける方のみ続きをどうぞ↓


ターンテーブルに乗せられていたので、あまり突っ込んでは撮れませんでしたが、とりあえず雰囲気が伝わるように撮ってみました。


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サイドからリアにかけてはなかなか伸びやかなフォルム。
リアドアからテールランプにかけて流れるように上がるキャラクターラインがボリューム感を演出してますね。




リアもフロント同様にグラマラスな印象。

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リア正面より。

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テールパイプは左右2本出し。
かなり大口径ですね。




不思議な形状のリアコンビランプ。

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イソギンチャク見ているみたいな気分になります(笑)





リアは結構スラントしていますね。

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ドアハンドルにはメッキパーツが最初から付けられています。

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では開いているドアから少し中を覗き見してみましょう。

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18-135mmレンズの最大望遠で狙ってみます!(笑)

前席の雰囲気はこんな感じ。

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ドアの内側はかなり有機質な曲線を使って、生き物のような雰囲気がありますね。
インパネは先代からの踏襲されたイメージ?
内側にはニーパッドがちゃんと装備されています。




少し角度を変えて。
ナビの下にもモニターが見えますので、ここはタッチパネル化何かの操作系になるのでしょうか。

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ドリンクホルダーはフタ無しですね。
これもある意味流行りなんでしょうか^^;





助手席側のドアの内側。
かなりシルバー調のパーツが閉める面積が多く、ピカピカした感じも受けます。

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ウインドースイッチにもシルバー加飾が付けられていて質感はなかなか良さそうでした。




リアドアの内側。

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リアシートの撮影も試みましたが、こんなもんしか撮れませんでした^^;

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シートバックポケット、エアコンアウトレットがあるのは見えますね。
このアングルじゃ、居住性に関してはわかりませんね^^;




と言ったところで、新型スカイラインのフォトインプレッションは終了。

いかがでしたか?

個人的には内外装ともに有機質でグラマラスな印象を受けました。

ボディサイズも大きく、もはや昔のスカイラインの面影はありませんね。
名前を見せずに「これが新型フーガだよ」と言われたら信じてしまいます。

インフィニティブランドとしてのデビューですので、価格もそれなりに高く、既存のユーザーにどれほど受け入れてもらえるかがポイントになると思います。



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