【価格は120.4万円から】ホンダ新型N-WGN(Nワゴン)見積もり公開!N-BOXオーナーも嫉妬する!

2019フルモデルチェンジ ホンダ新型N-WGN(Nワゴン)見積もりました!


ホンダの軽自動車のベースを担う「N-WGN(Nワゴン)」がフルモデルチェンジします。

発売延期が噂されていた新型N-WGNの発売日ですが、2019年8月9日に正式に発売されました!!


ワタシ自身、現在2017年にフルモデルチェンジしたN-BOX カスタムターボに乗っていますが、今回フルモデルチェンジする新型N-WGNには驚きましたね。

まさに普通車どころか高級車ですら付いていないような装備も満載して登場。
これ、利益取れてるのか心配になるレベルです(笑)

今回の記事では、新型N-WGNのグレード展開と価格、そして主要装備などを分析!
その魅力に迫ります。

N-WGNmitsumori00.jpg

N-BOXオーナーの私も思わず嫉妬してしまうくらい、新型N-WGNの装備の充実具合はスゴイものがありました!
これから新型N-WGNを購入検討している方は参考にしていただければと思います。


※追記!動画追加しました!







今後もホンダ新型N-WGNの試乗なども記事にしていきますので、過去に掲載したN-WGN関連の記事や、これから加筆される最新情報については、以下の「ホンダN-WGN関連記事一覧」にてご確認ください↓

ホンダN-WGN関連記事一覧


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ご了承いただける方のみ、続きをどうぞ↓






ホンダ新型N-WGN(Nワゴン)のグレード展開と価格


まずは皆さん気になっているであろう、ホンダの新型N-WGNのグレード展開と価格からご紹介します!

ホンダN-WGNにはN-BOXと同様に、ノーマルとカスタムという2つの顔があります。


ホンダ新型N-WGNノーマルの価格


まずはノーマルのN-WGNのグレード展開と価格を見てみましょう。価格はすべて8%消費税込みです。

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N-WGN G 120.4万円

N-WGN G HondaSENSING  127.4万円

N-WGN L HondaSENSING  133.9万円

N-WGN L・ターボ HondaSENSING 150.1万円


※4WDは13万円高

となっています。

ベースグレードのG120.4万円からのスタートですが、こちらには安全装備のHonda SENSINGがレスオプションとして外されています。

その上のグレードの「N-WGN G HondaSENSING」 が127.4万円と、7万円でHonda SENSINGが全部ついてくるので、付けておいたほうが絶対に良いでしょう。
実質的なベースグレードはこのN-WGN G HondaSENSING 127.4万円と考えていいですね。

新型N-WGNに装備されるHonda SENSINGについては、後ほど解説しますが、これがスゴイんだ。



ホンダ新型N-WGNカスタムの価格


続いてN-WGNのカスタムの価格を見てみましょう。価格はすべて8%消費税込みです。

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N-WGN Custom G HondaSENSING 151.2万円

N-WGN Custom L HondaSENSING 158.8万円

N-WGN Custom L・ターボ HondaSENSING 166.3万円


※4WDは13万円高

となっています。


軽自動車が127万円から、となると「軽自動車のくせに高い!」と脊髄反射する人も多いですが、100万円以下で買えていた軽自動車には何にも装備がついてなかった時代ですからね。
衝突安全ボディや、安全装備、最近ではフルオートエアコンやUV&IRカットガラスなど、高級車顔負けの装備になっているので、価格上昇も仕方ないと思います。

スズキのアルトやダイハツのミライースなどは100万円以下のグレードも用意されているので、安い軽自動車がお好みの方はそちらをどうぞ。



ホンダ新型N-WGNの装備、ココが凄い!


価格も先代N-WGNよりも10〜15万円ほど値上がってしまっている新型N-WGNですが、価格上昇も納得の充実した装備が満載で、N-BOXに乗っている私が見ても「これは羨ましい!」と思える装備が多々採用されています。
それを分析してみましょう!

電動パーキングブレーキ+オートブレーキホールド機能採用!


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実はコレが一番羨ましいんですよねぇ。
軽自動車としては日産デイズや三菱のeKワゴンに続いての採用となりますが、ついに軽自動車にも電動パーキングブレーキとオートブレーキホールドが付くようになりました!!
これは感慨深いものがあります(笑)

電動パーキングブレーキは、その名の通りスイッチ式のパーキングブレーキになります。
今までは足踏み式だったものが電動化されることで、Pレンジにシフトを入れると(エンジンOFFで)自動でパーキングブレーキがかかるようになります。

そして最大のメリットは、オートブレーキホールド機能が付いていることで、こちらのスイッチを一度押せば、以後信号などで停止した際に、ブレーキ状態が自動で保持されるようになります。
これにより、ずっとブレーキペダルを踏み続けなくても良くなり、右足が非常に楽です。

この機能を使ったことがない人は「ブレーキペダルから足を離すなんて危険だ!」とか「機械に頼るな」とかの意見が出がちですが、一度使ってしまうとその便利さからブレーキホールド機能のないクルマには戻れないほど。
パワーウインドウやオートマが出たときもそういう意見があったんでしょうが、テクノロジーの進化に人間も変化対応していかなくてはならないと思います。

とにかく便利な機能なので、電動パーキングブレーキがついてないN-BOXオーナーからすると、これは羨ましい限りです。


全車速対応のアダプティブクルーズコントロール採用!


電動パーキングブレーキとブレーキホールド機能が付いたことにより、新型N-WGNでは渋滞追従機能付きのアダプティブクルーズコントロールも採用されました!

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これも超羨ましい!!(笑)
N-BOXでは40km/h以下くらいになると、アダプティブクルーズコントロールが解除されてしまっていましたが、今回の新型N-WGNからは0〜135km/hまでのアダプティブクルーズコントロール+車線維持機能が採用されています!

N-BOXでもアダプティブクルーズコントロールやレーントレーシング機能が付いていたのもニュースでしたが、新型N-WGNはさらに上を行きます。
全車速対応のアダプティブクルーズコントロールはレクサスISやCTですら付いてないですからね。
そして新型MAZDA3では55km/h以上ではレーントレーシング機能不採用のニュースは先日記事にしたところです。

【残念すぎる点】MAZDA3には高速時のレーントレース機能は無い!

↑別ウインドウで開くので、クリックしておいて、後で読むも良し!

それらのクルマを上回る先進の運転支援装備が新型N-WGNには採用されています。

高速道路での長距離ドライブなどでは、この車線維持機能の付いたアダプティブクルーズコントロールはとても便利で安全性も高く、ドライバーの疲労軽減には大いに役立つので、メインカーとしてN-WGNを使う人にはとても重宝されるでしょうね。

ライバルに当たる日産の新型デイズにも電動パーキングブレーキや全車速対応のアダプティブクルーズコントロールが付いていて話題になっていますが、N-WGNも同等の装備が標準装備となっています(ベースグレード以外)。
しかも、日産デイズでは0〜100km/hの設定速度なのに対し、新型N-WGNでは0〜135km/hまでの速度に対応
新東名などの120km/h区間にも対応可能になっています。

また、同時期にデビューするダイハツの新型タントも全車速対応のアダプティブクルーズコントロールが用意されますが、電動パーキングブレーキが不採用なので、完全停止後2秒で勝手に前進してしまうそうです。
なので、ブレーキペダルはドライバーが踏み続ける必要があり、N-WGNのほうが優れているポイントです。



シートのリフト機能&テレスコピック&チルトステアリング採用!


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これも軽自動車の常識破りですね。
軽自動車では省かれがちな、シートのリフト機能もN-BOXでは装備されていましたが、ステアリングのテレスコピックはありませんでした。
それがなんとテレスコピックまで新型N-WGNには装備されます!
これでどんな体型の人でも、適切なドライビングポジションを設定することができるでしょう。

ちなみに、趣向性の高い新型ジムニーにも、テレスコピックはおろか、シートのリフト機能もありません。
そんな中での新型N-WGNのシートリフト機能&テレスコピック採用は大きなトピックになると思います。
N-BOXでもテレスコピック欲しかった…(笑)


パーキングセンサー採用


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こちらもN-BOXではオプション扱いだったものが、新型N-WGNでは標準装備となります。
ウラヤマシス…

他のメーカーでもオプション扱いが当たり前だと思いますが、これらが装備されて127万円からなら、納得というものでしょう。


Honda SENSINGの性能向上


レスオプションの「G」グレード以外には標準装備となるHonda SENSINGですが、こちらも上級車種を上回る性能向上が果たされています。

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・衝突軽減ブレーキ
・誤発進抑制機能(前後)
・歩行者自己低減ステアリング
・先行車発進お知らせ機能
・標識認識機能
・路外逸脱抑制機能
・渋滞追従機能付きACC(アダプティブクルーズコントロール)
・LKAS(車線維持支援システム)
・オートハイビーム


これらがセットになって標準装備となっています。
これが7万円相当なら付けるでしょ(笑)

そしてN-BOXよりも優れている点として、衝突軽減ブレーキの性能が向上していて、昼間の自転車検知機能と夜間の歩行者検知機能が追加になっています。

また、前述したとおり、アダプティブクルーズコントロールの上限速度が135km/hまで引き上げられ、渋滞追従機能も付いています。
調べれば調べるほど、「ぐぬぬ…」ってなりますね(笑)


2段で使えるラゲッジ


これは必ずしもN-BOXが負けているかと言うとそうでもないんですが、新型N-WGNのラゲッジは2段で使えるようになっています。

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さすがユーティリティには定評のあるホンダだけに、アイデアの詰まったラゲッジになっていそうです。
室内長や室内高はN-BOXのほうが広いので、絶対的な広さを求めるならN-BOXのほうが良いと思いますが、適度な室内空間でいいという人には、このラゲッジも便利そうですね。


運転席シートヒーターがベースグレード以外に標準装備!


これは地味に羨ましい!!(笑)
N-BOXでは4WDにしないとシートヒーターが装備されず、私はコスト削減のためにFFにしていたのでシートヒーターが付いていないんですよね。
冬場では「シートヒーターさえ付いていれば…」と後悔していたので、N-WGNではFFでも標準装備というのは本当に羨ましい(笑)

ちなみに4WDを選択すると、助手席もシートヒーターが装備されます。
4WDは13万円高ですが、助手席シートヒーター分も入っていると思えば…。


他にも魅力はありますが、また詳細な情報がわかってから分析したいと思いますので、新型N-WGNが気になっている人は毎日チェックしてみてくださいね!
試乗レポートなども追加しますので。



ホンダ新型N-WGN(Nワゴン)ノーマルの見積もりを公開!


それではお待たせしました!
新型N-WGNの見積もりを見てみましょう!

まずはノーマルのN-WGNのノンターボの「L Honda SENSING」(FF)で、できるだけ安く抑えて、見栄えや装備を充実させたものを見てみましょう。

出来上がった見積もりがこちら!!

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新型N-WGN L Honda SENSINGのコミコミ価格は171.3万円!!

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ノンターボで171万円だと安くはないですが…
新型N-WGNのノーマルでは、LEDヘッドライトは装備されていないのでオプション扱いで7万円ほど車両本体価格が上がっています。

付けたオプションはこちら↓

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フロアマットや7インチのインターナビ、ETCくらいで最低限です。
コーティングや点検パックも付けずに、3年以内で売却するプランです(笑)

そして出来上がった見積もりが171.3万円
まぁ軽自動車としては一昔前から比べると高くなった気はしますが、安全装備全部のせ、高級車顔負けの運転支援装備も付いているなど、「軽自動車だから」という目で見ないほうが良いと思います。
私も2年ほど軽自動車も所有して、「こんなに便利なクルマは他にない!」と実感して手放せないので、小さくて装備が充実しているのは、それだけで大きな性能だと思っています。

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↑クリックで拡大します。

内装もN-BOX譲りで質感も下手なコンパクトカーよりも良いと思えるほど。
チープに見えないカラーリングやマテリアルは、ホンダの上手さがありますね。



ホンダ新型N-WGNカスタムターボの見積もりを公開


続いては上位グレード、N-WGNカスタムターボの「L Honda SENSING」(FF)で見積もりを作ってもらいました。

出来上がった見積もりがこちら!!

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新型N-WGN カスタムターボ L Honda SENSINGのコミコミ価格は197.1万円!!

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ギリギリ200万円を切りました!!
私のN-BOXカスタムターボが220万円を超えていたのを考えれば、20万円ほど安く上がっている印象です。

付けたオプションは先ほどと同じで最低限です↓

N-WGNmitsumoriTURBO03.jpg

点検パックやコーティングもカットしているので、それらを含めるともう少し高くなりますね。
ただ、N-WGNカスタムターボの上位グレードが200万円以下で買えるという参考になりましたでしょうか?

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↑クリックで拡大します。

Lターボだと15インチアルミホイールになり、内装も合成皮革になったり、パドルシフトが付いたり、本革巻きステアリングも装備されます。
約200万円ですが、多少なり値引きもあると思うので、195万円くらいになるなら、装備内容や取り回しの良さを考えれば、シティコミューターとしてはかなり魅力的な一台になっているのではないでしょうか。

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ちなみにカスタムだとヘッドライトはLED、そして流れるウインカーのシーケンシャルターンシグナルも装備されます。



新型N-WGNの値引き状況は? 見積もりした感想・評価まとめ


そして、気になる新型N-WGN(Nワゴン)の値引き状況ですが、発売前や発売直後は黙っていても売れる時期なので、値引きは当然渋いです。

発売当初の値引き5万円がいいところで、そこからコーティングや用品などディーラーオプションで引いてもらって、10万円も行けば良い方ではないでしょうか。

N-BOXオーナー目線で新型N-WGNの装備の紹介や見積もりをレポートしてみましたが、改めて商品力の高さに思わず嫉妬しちゃいますね(笑)
個人的な感想としては「広さを求めるならN-BOXだけれど、そこまで後席の広さが必要ないならばN-WGNのほうが確実に商品力が高い」と思いました。

やはり電動パーキングブレーキ+ブレーキホールドが付いたのがまず一番大きいですね。
これはシティコミューターとして使う際にも大きなメリットですし、長距離の移動をする人にも渋滞追従機能付きのアダプティブクルーズコントロールや車線維持支援システムがあるのも大きなメリットになります。

衝突軽減ブレーキも夜間歩行者検知や自転車検知機能も追加になり、より安全性も高まっています。
これから軽自動車を購入する人は、N-BOXにするかN-WGN悩みそうですね(笑)

N-BOXはやっぱりスライドドアが便利すぎて、そして室内の広さ、さらにウォークスルー出来る前席も魅力。

【口コミ評価】新型N-BOXを買うべき10の理由!納車されてわかったN-BOXのココが良い!


広さやスライドドアが不要で、シティコミューターとして使うのであれば、N-WGNのほうが確実に便利で安全そうです。
N-BOXなどのスーパーハイトワゴンは広すぎて落ち着かないと言う人もいますが、そういう人にもN-WGNなら良さそうですね。

新型N-WGNが気になっている人は参考にしていただければ幸いです^^



ホンダ新型N-WGNの発売日は? 少しでもお得に購入するためにやるべきこと


2019年8月9日にフルモデルチェンジして正式発売された新型N-WGN!

すでに受注も積み増ししていっているので、急がないと消費増税前に間に合わなくなりそう。
気になっている人は、お早めに商談して予約しておいたほうが良いと思いますよ。

そして、少しでも新型N-WGNをお得に購入するためには、実際に商談や試乗でディーラーに行く前に、事前にネットで現在の愛車の無料買取査定をやっておくことを激しくおすすめします!

何故かというと、営業マンから「今契約しないと納車が更に遅れる!」とか「今日ハンコ押してくれるならこの条件で!」とかプレッシャーかけられて、下取り価格の吟味をする前にうっかりハンコを押しちゃったりすることがあるからです(実際私も経験あり^^;)。

ディーラーでの下取り交渉で、良い条件を出すためには、予めネットなどで愛車の買取り見積もりを取っておいて、ディーラーでの下取り金額の交渉材料として使うのがかなりオススメの手です。

買取店で出た査定金額を持ってディーラーに行くと、値引き+下取りで価格交渉ができるので手ブラで行くより良い条件が引き出せる可能性が高いんです!

実際に私がおすすめしたこの方法で、ブログ読者の方から「買取店よりも良い条件でディーラーで下取ってくれた」という報告もいただきました^^

ディーラーによっては、値引きが良くても下取りの条件が悪いことも良くありますので、そういう時は、買取店に売却してしまえば良いですしね。

逆に、ディーラーで下取りの見積りをした後で買取店で査定する際には、ディーラーでの下取り見積もり額を予め伝えておくと、それ以上の価格で買い取ってくれることが多いです!

ちなみに、私がいつも使っているサイトはこちら。


かんたん車査定ガイド






久しぶりにこちらの広告クリックしたら、「相場を知りたい」ってボタンが最初に表示されるようになっていたので、そのボタンを押せばOK。

相場知りたい

1分程度の入力で、ざっくりした価格感がわかるのでとりあえず調べてみるのも良いと思います。

ガチで売却価格を上げたいのならば、上記のような一括見積もりサイトに車の査定を入力すると、複数の買取店が実際に車を見て買取額を決めたいと電話をかけてきます。その際、複数の買取店を同じ時間にアポイントを入れます
「同じ時間帯にしないで欲しい」と言われるかもしれませんが、「まだ他の買取店からかかってきてない」と言っておけばOK(笑)
次に買う車の納期がわかっていると、売却時期について聞かれた時に答えやすいと思いますが、もしわからなかったら「現在の愛車の価値が知りたい」と言っておけばOK。

買取店が集まったら、「入札制にしますので、査定金額を名刺の裏に書いて、せーので見せてもらって、一番高いところに売ります!」と言うと、最初からMAX価格で勝負してきます。
何社も別の時間にアポイントをとるのも時間がもったいないし、一番この方法が良い条件出る可能性高いです。
この「入札制で」というのがポイントです!
ブログ読者の方からも、この裏ワザでディーラー見積りより数十万円も高く買取店で買い取ってもらえた!というご報告も多数いただきました!^^
私自身もディーラー査定よりも最大で100万円以上高い査定額で買い取ってもらいましたよ!→その時の模様はコチラ

まじでディーラーだけの下取り見積もりではもったいないですよ!
オプション追加できるくらい、買取額に差が出ますからね。

本気で高く売りたい方は、お試しあれ^^

売却時期がハッキリしていない人は、「とりあえず愛車の相場が知りたい」と言えばOK。
ディーラー下取り額が適正かどうかの判断材料として、愛車の価値を知っておくのは良いと思います。


また、「残価設定クレジットで買っているけど途中で売却できるの?」って質問をたまに受けますが、まったく問題ありません
こちらの記事にまとめているので、良かったらどうぞ↓

残価設定クレジットやローンの途中で中古車買取店に売却してしまっていいの?

私もいつも残クレで買ってますが、1年とかで売却してます(笑)

人生は有限です。
残クレとかローンで買うというのは、残りの人生の時間を買っているのと同じです。
70歳とか80歳の人が「お金貯まったらクルマ買う」と言うでしょうか?
目先の損を気にして時間を浪費するより、多少なり金利を払っても、好きなものを早く味わうほうが幸せな人生になると私は思っています。
(あと、残クレとかローンで買ったほうが値引きを引き出しやすかったりしますw)

それに、「お金がない」とか「贅沢は敵だ」なんて言って買い控えしていたら、日本経済が停滞してしまいます。
車やモノを買ってお金を使うということは、そのお金が誰かの給料になっているということです。
そして自動車はまさに日本の主軸産業。
それにお金を使うということは、社会貢献でもあるのです。
自分自身が良いものを買って身につけて行かなければ、身の丈は誰も引き上げてはくれません。
身の丈を上げてくれるモノを買って、自分自身の仕事の活力にしていきたいものですね^^

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想像してみてください。貴方の欲しいクルマがガレージに停まっている姿を。
ワクワクしたときが買い時ですよ^^

ワンダー速報は、買いたい貴方の背中をグイグイ押します!(笑)


ということで、当ブログが参考になったよ、という方は、ネット見積もりをする際には↑の広告リンクから見積もっていただけると、毎日ブログを更新するうえで大変励みになります(笑)


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2013年の3月にブログを開設して以来、毎日更新を貫いています!!
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今後も気になる旬な車を中心にお届けしますので、応援よろしくお願いいたします^^


貴方と新しいクルマとの出会いが、素敵なものになりますように!^^




動画で見るワンダー速報「ワンソクtube」も随時更新中!!


※新型N-WGNを見てきた記事も追加しています↓

【カスタムとノーマル比較】新型N-WGN(Nワゴン)見てきた!N-BOXオーナーがチェック!エクステリア編

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【内装は高級車並?N-BOXと比較】新型N-WGN(Nワゴン)カスタム見てきた!

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新型N-WGNカスタム 後席やラゲッジの広さをN-BOXと比較評価!オススメはどっち?!

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※追記!動画追加しました!









N-BOXの動画も併せてどうぞ↓





では次回のワンダー速報もお楽しみに!




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