【日本発売は?】レクサスLMはアルファードまんま?価格は1500万円超か!?【レクサスミニバンLM300h/LM350】

レクサス初のミニバン「レクサスLM」が中国で発表されました。


かねてより噂のあったレクサスミニバンですが…

公開された画像を見た瞬間…

「アルファードのガワ変えただけやんけ!」ってなったのは私だけではないはず(笑)

8-800-450.jpg
via:http://www.lexus.com.cn/node/3859

たしかにフロントマスクはレクサスらしい堂々たるスピンドルグリルがあしらわれ、ヘッドライトにもアローヘッド型のポジションランプと三眼LEDヘッドライトになっていてかっこいい感じがします。

ワタシ自身、実は以前にヴェルファイアハイブリッド エグゼクティブラウンジに乗っていたことがあり、その元オーナーの視点からすると「あまり代わり映えしないな…」というのが正直な第一印象でした。

30_2019042110591297b.jpg

もっとボディサイドや内装もレクサスオリジナルなデザインになっているのかと期待していましたが、基本的にはアルファードやヴェルファイアのロイヤルラウンジというコンプリートモデルの焼き直し、と言った印象が強かったです。

ただ、「ガワを変えただけ」という事にはなっておらず、レクサスらしい質感と装備も追加された、より上位な車種として提案されています。

今回は、このレクサス初のミニバン「LM300h」「LM350」の個人的な感想を交えたインプレッションと、日本発売の可能性を探ります。


※例によって、記事の感想、インプレッションは個人の主観に基づくものです。一部、辛口なコメントも含まれる可能性もありますので、気分を害する可能性がある方はご遠慮ください。

ご了承いただける方のみ、続きをどうぞ。




レクサスLMのエクステリア画像をインプレッション


ではまず公開されたレクサスLMのエクステリアを見てみましょう。

1-800-450.jpg
via:http://www.lexus.com.cn/node/3859

フロントからみたレクサスLMは、スピンドルグリルとアローヘッド型のポジションランプ、三眼LEDヘッドライトなど、レクサスらしいデザイン要素を上手くまとめたフロントマスクになっていて、

「おお!!これはこれでアリかも!」

と思っていたんですが…
サイドビューを見たら萎えてしまいました。

8-800-450.jpg
via:http://www.lexus.com.cn/node/3859

サイドのボディパネルは、アルファードやヴェルファイアのイメージがほぼそのままです。

K0000737339.jpg

ヘッドライトの端のデザインが似ているので、フロントフェンダー上部のパネルまでは流用しているかもしれませんね。
一部、サイドロアやBピラー周りのメッキパーツが追加になっていたりと、変更点は見受けられますが、サイドの印象はアルヴェルのそれとあまり変わりません。

逆に、2017年末のマイナーチェンジでフロントマスクがより押し出しが強くなったアルファードのほうが、高級感があるように見えてしまう不思議。

6-800-450_0.jpg
via:http://www.lexus.com.cn/node/3859

そもそも、国内専用モデルとして販売されているアルファードやヴェルファイアが、海外でも人気になりかなりの高価格帯で取引されているという現状から、アジアやASEANなどを中心としたVIP向けのショーファードリブンのクルマが欲しかったというのが、今回のレクサスLM登場の経緯ではないでしょうか。



レクサスLMのボディサイズは?


9-800-450.jpg
via:http://www.lexus.com.cn/node/3859

フロントエンドがほぼ絶壁なアルファードやヴェルファイアに対して、レクサスLMでは鋭角に尖ったデザインになっているのはカッコいいですね。

34_20190421105911b78.jpg

レクサスLMの全長は、なんとアルファードやヴェルファイアよりも95mmも延長され、

全長5,040mm×全幅1,850mm×全高1,945mm、ホイールベース3,000mm

という5mを超える堂々たる全長となっています。
これはおそらくシャープになったフロントエンドの部分だと思われます。
ショーファードリブンで運転手に運転させるクルマなら、全長がさほど伸びようがあまり関係ないでしょう。

むしろ中国などでは大きければ大きいほど良いのかもしれません。


サイドビューのトピックとしては、やはりアルファードやヴェルファイアのエグゼクティブラウンジなどと同様に、タイヤ&アルミホイールは17インチに留まっています。
乗り心地を重視した設定となっているのでしょうけども、個人的にはもうちょっとインチアップしている方がカッコいい見栄えになるんじゃないかと思います。

私も乗っていた時に不満だったのは、17インチホイールの見た目でしたね。

29_20190421105909dcf.jpg

ガソリンモデルの上位グレードでは18インチタイヤ&ホイールがあったのに、ハイブリッドやエグゼクティブラウンジでは、当時17インチしか選べないのが不満でした。
このレクサスLMでも、公開されている画像は17インチのようです。

まぁ自分で運転しないなら、見た目とかよりも乗り心地重視のほうが良いのかもしれませんが。



レクサスLMのリアビューもチェック


続いてはリアビューも見ていきましょう。

10-800-450.jpg
via:http://www.lexus.com.cn/node/3859

リアコンビネーションランプはレクサスLMのオリジナルデザインになっており、レクサスUXのように左右がつながったeザインになっているのは特徴的ですよね。
ただ、個人的に気になったのは、アルファード・ヴェルファイアのボディパネルを流用しているからか、リアコンビネーションランプの左右端のデザインがアルファード・ヴェルファイアのデザインを引きずってしまっている点。

VELLFIRE02_201904211118530be.jpg

サイドのガラスエリアに回り込んだ部分が、アルヴェルのイメージそのままです。
リアコンビネーションランプ下側は、LSのリアコンビネーションランプにも似た下に伸びるメッキパーツが追加されているので、デザイン的には新しい感じに見えていますが、元オーナーとしては全体的に似ている感じはしてしまいます。

ただ、アルヴェルオーナーじゃない人には、そこまで気にならないかもしれません。

11-800-450.jpg
via:http://www.lexus.com.cn/node/3859

こうしてリア正面から見ると、アルファードやヴェルファイアとも異なるデザインに見えますね。
中国などでは、法人需要を中心に売れるんだろうなぁ…



レクサスLMの内装画像もレビュー


続いては、レクサスLMの内装も見てみましょう。

12-800-450.jpg
via:https://discoverlexus.com/models/premieres/lm

やはり特筆すべきは、大きなボディに対して、後席は2座という贅沢な作りでしょう。

13-800-450.jpg
via:https://discoverlexus.com/models/premieres/lm

ただ、これもどこかで見覚えがあるぞ…

というのも、アルファードやヴェルファイアのエグゼクティブラウンジを元に製作されたコンプリートモデルの「ロイヤルラウンジ」と似ている作りだからです。

carlineup_vellfire_customize_royallounge_pic_47.jpg
via:https://toyota.jp/vellfire/customize/royallounge/

こうして見比べると、シートの作りやアームレスト部分など、レクサスLM専用のデザインが施されていることがわかりますね。
まんま同じかと思ったらさすがにオリジナルデザインになっていました。
質感部分でも、レクサスクオリティになっていると思われます。

でも、ロイヤルラウンジはもともと本杢目のパネルを用いたり、フジ医療器との共同開発によるリラクゼーションシステムが採用されていたりと、レクサス顔負けの装備となっていたので、それをさらにクオリティアップとなると価格が気になるところですね…


細かく見てみましょう。

なまっくすさんの「のんびりなまけにっき」でも内装については細かく分析されていたので、そちらも見てみてはいかがでしょうか。

レクサスミニバン「LM」(LM300h)発表! 特徴的な仕様をチェック!

↑別ウインドウで開くので、クリックしておいて、後で読むも良し!


後席のトピックとしては、やはり運転席とは完全に隔離された空間であることと、巨大な26インチのスクリーンです。

3
via:https://discoverlexus.com/models/premieres/lm

ロイヤルラウンジでは24インチだったものが、26インチに大型化されています。

また、ロイヤルラウンジでは完全に壁で仕切られていましたが、レクサスLMでは間仕切りにはガラスが用いられ、さらにスイッチひとつで曇りガラスになる仕様になっています。
まさに移動する社長室。
お客様をもてなすにも、運転手の存在がまったく気にならないのが良いですね。

さらに、ロイヤルラウンジでもありましたが冷蔵庫も完備されています。

2
via:https://discoverlexus.com/models/premieres/lm

こうした特別な気分になれるショーファードリブンのクルマは、なにげに重宝されそうですよね。

そして豪華絢爛な後席シートですが、ロイヤルラウンジ同様にタッチパネルが手元に装備されています。

8
via:https://discoverlexus.com/models/premieres/lm

ここのパネルなどのデザインはLM専用のものになっていますね。
シートヒーター、シートベンチレーションはエグゼクティブラウンジにも装備されていましたが、マッサージ機能はロイヤルラウンジ以上です。

10.png
via:https://discoverlexus.com/models/premieres/lm

飛行機のファーストクラスレベルに快適な移動空間になりそうですね。
ただ、運転手が必須ですが。

9.png
via:https://discoverlexus.com/models/premieres/lm

私自身が運転手だったので、こうしたシーンには無縁でしたね(笑)



レクサスLMの運転席周りの内装をチェック


続いて、レクサスLMの運転席周りですが、こちらはアルファードやヴェルファイアとあまり変わった印象は受けません。

5
via:https://discoverlexus.com/models/premieres/lm

ドアトリムやインパネのデザインはそのまま流用されており、ナビ画面やリモートタッチなどはレクサスLM専用としてオリジナルで採用されている模様です。

こちらがアルファードの内装です↓

carlineup_alphard_interior_top_color_01_01.jpg
via:https://toyota.jp/alphard/interior/?padid=ag341_from_alphard_top_interior_interior

そしてこちらがレクサスLMの運転席周りの内装です↓

6
via:https://discoverlexus.com/models/premieres/lm

比べてみると、ナビ周りが大型化されていますね。
エアコンの吹出口を塞ぐほど左右に大きなナビになっています。
それに伴い、エアコンの吹出口の位置が下に変更になりデザインも変わっています。

ゲートタイプのシフトもアルファード・ヴェルファイアと同様。
シフトブーツが付いてないのも同様ですが、レクサスならちょっと気になる所ではあります。

また、アルファードやヴェルファイアと異なる点としては、リモートタッチが付いていますね
画面のタッチ操作に対応しているかどうかは気になる所。
メーター類はアルファード・ヴェルファイアのものとあまり変わらず、4.2インチのマルチファンクションディスプレイがそのまま使われている模様。
アルファード・ヴェルファイア同様に、ヘッドアップディスプレイも無いみたいですね。

この辺りは流用感が強く感じられる部分です。



その他のレクサスLMのトピック・パワートレインは?


それ以外では、なまっくすさんのところでも書いていましたが、レクサスESで採用されたスウィングバルブショックアブソーバーが採用されている模様です。

レクサスESのスウィングバルブショックアブソーバーは、一部の評論家の方では「LSを越えた」とまで評されているだけに、リアのバンプが気になっていたアルファードやヴェルファイアの乗り心地が改善されているかが焦点ですね。

30型のアルファード・ヴェルファイアからはリアサスもダブルウィッシュボーンになり、先代のトーションビームからは遥かに乗り心地も改善されたとは言え、路面の凹凸を乗り越えた際にリアサスペンション周りからは「ドコドコ…」という音が入ってきただけに、そうした騒音振動面で改善されていることを期待します。

7

レクサスLMのパワートレインに関しては、アルファードやヴェルファイアのものを使っている模様です。

2.5Lハイブリッドと、3.5L V6エンジンが採用されており、それぞれハイブリッドがLM300h、ガソリンモデルがLM350と呼称されています。
パワートレインでも、特別感が欲しかったというのが正直な感想ですね。

でも2017年末のマイナーチェンジで、3.5Lエンジンは結構リファインされているので、こちらは良いかもしれません。



レクサスLMの日本発売はある?価格予想は?


なんだかんだで気になるレクサスLMですが、「日本での発売は無い」と言われていましたが、どうやら日本でも発売の可能性が出てきました。
現在は中国市場だけで販売されていますが、2020年以降に日本でも販売されるとの噂もあります。

レクサスLMの価格は1500万円前後が予想されます。
アルファードやヴェルファイアは400〜700万円台のレンジで販売され、レクサスLMは1500万円クラスの価格帯になるなら、完全に棲み分けもできると思います。

現在はロイヤルラウンジとしてコンプリートモデルが販売されていますが、その役割をレクサスLMが担うというなら納得もできるというもの。

8-800-450.jpg

現行型のロイヤルラウンジが1500万円クラスで販売されており、中国では並行輸入されたアルファードも1300〜1500万円クラスで販売されていることを考えると、レクサスLMがもし日本で発売されたら1500万円以上の価格になると予想されます。

ちなみに、中国で発表されたレクサスLMでは、アルファードやヴェルファイア同様な7シーター仕様も存在している模様です。
そっちのほうがだいぶ安くなりそうですね。

あくまで個人の勝手な予想なんで、全然見当違いになる可能性も高いです(笑)
参考程度に見ていただければと思います。



レクサスには値引きがない? できるだけ安く買う方法とは…


レクサスは、基本的に車両本体価格からの値引きはNGになっています。
販社によっては引いてしまうところもあるかもしれませんが、本来はNGです。
なのでレクサスは下取り・買取相場が比較的高く維持されています。

03_20181128072550755.jpg

値引きの無いレクサスで、できるだけ良い条件を引き出すには、下取り車をできるだけ高く買い取ってもらうという方法が有効です。
ですが、愛車の買取相場を知らずにディーラー下取りをしてもらうと、せいぜいオークション価格程度の下取り査定しかでず、買取店に売るより安い価格で買い取られてしまう場合が多いです。

私が以前所有していたRX450h F SPORTは2年2ヶ月15,000kmで、某ディーラーに下取り査定してもらった結果、450万円と言われいましたが、ネットの買取一括査定で複数の買取店に競わせた結果、610万円で売却することができました!
その差はなんと160万円!!
もう笑うしかないです(笑)
というか、やっぱりネット一括査定で複数社に査定してもらわなきゃ、確実に損するということは間違いないですね。

ネットの買取一括査定サイトで出た査定額を持って、ディーラーで商談した際に「この査定額以下の下取りならハンコ押さない」って言えば、下取り額にプラスαの条件が出る場合が多いです!

実際に、買取一括査定サイトで査定した額よりも高い価格で、ディーラーに下取りしてもらったという読者の方のコメントを多く頂いています。
もし、ディーラーで「ここまでは無理です」と言われたら、そのまま買取店に売却してしまえばどちらにしても損はないですからね。


ちなみに、私がいつも使っているサイトはこちら。


かんたん車査定ガイド






久しぶりにこの広告クリックしたら、「相場だけ知りたい」ってボタンが増えていたので、これ良いですね。

souba_2018122220340823f.png

1分程度の入力で、ざっくりした価格感がわかるのでとりあえず調べてみるのも良いと思います。

ガチで売却価格を上げたいのならば、上記のような一括見積もりサイトに車の査定を入力すると、複数の買取店が実際に車を見て買取額を決めたいと電話をかけてきます。その際、複数の買取店を同じ時間にアポイントを入れます
「同じ時間帯にしないで欲しい」と言われるかもしれませんが、「まだ他の買取店からかかってきてない」と言っておけばOK(笑)
次に買う車の納期がわかっていると、売却時期について聞かれた時に答えやすいと思いますが、もしわからなかったら「現在の愛車の価値が知りたい」と言っておけばOK。

買取店が集まったら、「入札制にしますので、査定金額を名刺の裏に書いて、せーので見せてもらって、一番高いところに売ります!」と言うと、最初からMAX価格で勝負してきます。
何社も別の時間にアポイントをとるのも時間がもったいないし、一番この方法が良い条件出る可能性高いです。
この「入札制で」というのがポイントです!
ブログ読者の方からも、この裏ワザでディーラー見積りより数十万円も高く買取店で買い取ってもらえた!というご報告も多数いただきました!^^

ディーラーだけの下取り見積もりではもったいないですよ!
オプション追加できるくらい、買取額に差が出ますからね。

本気で高く売りたい方は、お試しあれ^^

売却時期がハッキリしていない人は、「とりあえず愛車の価値が知りたい」と言えばOK。
ディーラー下取り額が適正かどうかの判断材料として、愛車の価値を知っておくのは良いと思います。


また、「残価設定クレジットで買っているけど途中で売却できるの?」って質問をたまに受けますが、まったく問題ありません
こちらの記事にまとめているので、良かったらどうぞ↓

残価設定クレジットやローンの途中で中古車買取店に売却してしまっていいの?

私もいつも残クレで買ってますが、1年とかで売却してます(笑)

「お金がない」とか「贅沢は敵だ」なんて言って買い控えしていたら、日本経済が停滞してしまいます。
車やモノを買ってお金を使うということは、そのお金が誰かの給料になっているということです。
そして自動車はまさに日本の主軸産業。
それにお金を使うということは、社会貢献でもあるのです。
自分自身が良いものを買って身につけて行かなければ、身の丈は誰も引き上げてはくれません。
身の丈を上げてくれるモノを買って、自分自身の仕事の活力にしていきたいものですね^^

LEXUSUX250h04_2019042021153153e.jpg

想像してみてください。
貴方が欲しいクルマがガレージに停まっているさまを。
ワクワクした時が、買い時ですよ!
と背中を押しておきます(笑)


ということで、当ブログが参考になったよ、という方は、ネット見積もりをする際には↑の広告リンクから見積もっていただけると、毎日ブログを更新するうえで大変励みになります(笑)


しょうがねぇなぁ、愛車のネット査定やってやるか。という方はこちらをクリック(笑)



2013年の3月にブログを開設して以来、毎日更新を貫いています!!
よろしければブックマークもお願いします^^

今後も気になる旬な車を中心にお届けしますので、応援よろしくお願いいたします^^


貴方と新しいクルマとの出会いが、素敵なものになりますように!^^



「レクサスディーラーに行くのがハードル高い!」と思っている人は、こちらの動画も参考にしてみてください(笑)↓


↑クリックで再生します。

レクサス検討中の人なら必ず見てる?!
ワンダー速報&ワンソクtube、毎日チェックですよ!


では次回のワンダー速報もお楽しみに!





ワンダー速報管理人が毎回使ってるネット査定はコチラ
















関連記事
にほんブログ村 車ブログへ ←毎日ブログ更新するために、こちらの「車ブログ」ボタンを押していただけると大変励みになります!

コメント

ここまで四角いと、デザインのやりようがないんでしょうね。

たぶん。
レクサスのバン。
運転席と完全に隔離された、冷蔵庫付きの後ろ2席…しかもリクライニング機能つき。
エロいわ~という感想を持つのは私が下世話だからでしょうか。(笑)
No title
お疲れ様です。
でましたねぇ。LM。
RX MCのほうが先かと思いましだがこっちが先でしたか。
でも、内容はアルベルのコピペみたいでちょっと引いてしまいました。
私はLSの年次改良に注目させていただきます。あと、メルセデスベンツEクラスのMCも注目させていただきます。
ドラヨスさん、こんにちは!

これは前後だけ取り替えてレクサスエンブレムをつけるしょうもないカスタマイズが流行りそうですね。また偽レクサスが街に溢れそうで、オーナーは嬉しくないです。
Re: タイトルなし
ディーゼルHVさん、コメントありがとうございます。

そうですね…
でもパネルをそのまま流用してるってことは、あまりコストをかけずにパープルムーバーを作りたかったのですかね。
Re: レクサスのバン。
イルカ乗りさん、コメントありがとうございます。

エロいことにも利用できそうですね(笑)
Re: No title
Danmarinoさん、コメントありがとうございます。

出ましたねー。
私も引いてしまいました(笑)
でもこれなら安心してRXを待てそうです。

Eクラスのマイチェンも凄いみたいですね。
Re: タイトルなし
れくたんさん、コメントありがとうございます。

全長が10cmも延長されてるので、簡単にはめ替えできますかね?
偽レクサスは生暖かい目で見守ってあげましょう(笑)

コメントの投稿

非公開コメント