【比較】新型RAV4 vs ハリアー どっちを買うべきか問題!内装や装備を徹底比較!

トヨタのSUV対決!新型RAV4とハリアーを徹底比較 第二弾!


前回からお届けしている、トヨタ「新型RAV4」「ハリアー」の比較レポートですが、今回は内装&装備編!

前回の記事では、新型RAV4とハリアーのエクステリアやボディサイズを比較しました↓

【比較】新型RAV4 vs ハリアー どっちを買うべきか問題!エクステリア・ボディサイズ比較!

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今回はその続きで、新型RAV4とハリアーの内装と装備内容を比較したいと思います!

ハリアーRAV4比較

ワンダー速報ではおなじみの装備比較表を、新型RAV4とハリアー用にアレンジしてお届けします。


すでに新型RAV4を契約して、他にもレクサスUXとボルボXC40を所有しているSUVマニアと言っても過言ではない私が、ハリアーと新型RAV4のどっちを買うべきかを徹底比較レポートします!!

新型RAV4の先進性と、ハリアーが持つブランド感と、どちらを買うか悩んでいる人も多いみたいですね。
どちらも良いクルマだと思いますので、「好きなほうを買えばOK」というのが結論ではありますが、悩んで決めかねている人の参考になればと思い、マニアックな視点でレポートしてみます!

私もすでに新型RAV4契約済みなので、そっちの記事も参考にしていただけると良いかと思います↓

トヨタ新型RAV4契約しましたww 私がRAV4を購入した6つの理由(価格・装備・燃費など)


すでにワンダー速報では、新型RAV4やハリアーの記事も大量に投下しているので、今後加筆される最新情報や、過去の記事は、以下の「関連記事一覧」にてご確認ください↓

RAV4関連記事一覧

ハリアー関連記事一覧

一晩潰せるくらいボリュームあると思います(笑)
納車待ちで修行中の方、これからハリアーやRAV4を検討中の方は、お暇な時にどうぞ。


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※例によって、記事の感想、インプレッションは個人の主観に基づくものです。一部、辛口なコメントも含まれる可能性もありますので、気分を害する可能性がある方はご遠慮ください。

ご了承いただける方のみ、続きをどうぞ。





新型RAV4 対 ハリアー 内装デザイン比較


まずは今回はそれぞれの内装について比較してみたいと思います。

新型RAV4のインテリア


まずは新型RAV4の内装画像を見てみましょう。

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via:https://newsroom.toyota.co.jp
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おおー!!
これはこれは、見どころいっぱいの内装です。


普通だったらスルーしちゃいそうなところもマニアックにレポートしてみたいと思います(笑)

今までのトヨタ車にもないインテリアデザインで、しいて言えば現行4代目RAV4の内装デザインの流れを少し引き継いでいるとも言えますね。

日本では発売されなかった、4代目RAV4の内装画像がこちら↓

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via:https://www.netcarshow.com/
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あんまり似てないか^^;
似てるのはガッチリしたドアグリップや、エアコンの操作パネル周りの印象くらいですかね。


新型RAV4のインテリアコンセプトは、公式リリースでは以下のように発表されています。

インテリアでは、本格SUVを想起させる機能性と上質感の実現を目指しました。具体的には、水平基調のインストルメントパネルや幅広く骨太なセンターコンソールにより、視界の良さと膝のホールド性を両立した快適かつ安心な空間を実現。SUVらしさを感じる硬質な素材だけでなく、人の手や身体が触れやすい箇所にソフトパッドを配置することにより、機能性に基づいたメリハリのある構成としました。また、エクステリアと同様、多角形をモチーフにした造形を随所にあしらうことで、統一感と遊び心を表現しています。

そのほか、サイドミラー搭載位置の最適化やリヤクオーターガラスの拡大、後方の可視範囲を広げるデジタルインナーミラーの初採用などを通じて、ドライバーの視認性を向上させました。さらに、6:4分割可倒式リヤシートの採用やクラストップのラゲージスペース確保など、使い勝手の良い荷室空間を実現しました。


とのこと。
なるほど。


では詳しく見てみましょう。

新型RAV4の内装でまず気になったのは、ダッシュボードやトリム周りの質感が非常に高く見えるということ。

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via:https://newsroom.toyota.co.jp

ドアトリムやダッシュボードにはソフトパッドらしきマテリアルがあしらわれ、ステッチ調になっていますね。
ただ、これは実際に触ってみないと本当にソフトパッドなのかはわかりません。一説によると、ハードプラにステッチが付いているとの噂も…
これは試乗できるようになったらソッコーレポートしますのでお楽しみに。

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via:https://newsroom.toyota.co.jp

ガッチリとしたドアグリップの外側には、ソフトパッドかはわかりませんが、別の素材が組み合わされており、コストの掛かった作りになっています。
そしてパワーシートのメモリースイッチも見えます。
これはC-HRには無い装備ですね。

ウインドウスイッチ周りは、特にピアノブラック調とかシルバーの加飾が付いているとかではないですが、新型RAV4ではピアノブラック調などの従来の高級志向とは違う質感表現の提案がされているようです。
やはりアクティブギア的なキャラクターが強いアウトドア志向のSUVですので、ぺかぺかしたピアノブラック調ではキャラクターが違うかもしれませんものね。

上記の画像では、ステアリングホイールの左側に、安全装備系のスイッチが並びますが、よく見るとステアリングヒーターや、サイドビュー(もしくはパノラマビュー)モニターのスイッチも見えます。

C-HRやハリアーには無かったステアリングヒーターまで完備とは、装備面ではかなり充実しています。
サイドビューモニターのスイッチもありますが、これはおそらく北米仕様のみと思われます。
日本初期導入モデルには、パノラミックビューモニターの設定はなし。これは結構痛いポイントで、耳たぶミラーが強制装着になります。

下記の記事に注意点はまとめてありますので良かったらどうぞ↓

【納期はすでに6月突入か】新型RAV4買う前にチェックしたい注意点!予約や納期情報も!

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続いて新型RAV4のインパネ周りを詳しく見てみましょう。

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via:https://newsroom.toyota.co.jp
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ナビはオプション扱いですが、ハリアーより優れている点としては、車載の通信端末DCMが全グレードで標準装備になっています。
オプションのT-connectナビと合わせることで、地図のリアルタイムの自動更新や、オペレーターサービスなどが使えるようになります。
ハリアーではDCM付きのT-connectナビをオプション装着する必要がありますが、それを装備すれば同様のサービスを受けることができます。

ダッシュボードにはヒョイと放り込んでおけるポケットが有るのも良いですね。
これはノアやヴォクシーなどのように明るいカラーリングがされているのもカジュアルな感じで好みです。
こちらの内装カラーは、Adventureというグレードのもの。他のグレードではもう少し落ち着いたカラーリングになります。

そしてエアコンの操作パネル周りも非常に質感高いです。
大きなダイヤルががっしりしていて操作性も良さそう。
そして特筆すべきは…

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なんと、シートヒーターとシートベンチレーションまで完備しています!!
これはハリアーやレクサスクラスの装備ですね!!
C-HRにはシートヒーターはありますが、シートベンチレーションは用意がありません。
ハリアーは高価なメタル&レザーパッケージにしないとシートベンチレーションまでは装備されません。

ただし、これも要注意ポイントなんですが、シートベンチレーションはAdventureにのみ、オプション装着できるので、他のグレードでは選択不可になっています。
このあたりも、先ほどの「新型RAV4を買う前にチェックしたい注意点」の記事で書いてますので、よく読んでおいてください。


シフトブーツ付きのガッシリとしたシフトノブと、その隣には電動パーキングブレーキ+ブレーキホールドのスイッチも見えます。
これは、C-HRには最初から用意がありましたが、ハリアーでは2017年のビッグマイナーチェンジから導入された装備。

昨今のクルマでは、電動パーキングブレーキとブレーキホールドは当たり前に装備されるようになってきましたね。
これは一度使うと病みつきの便利さがあります。

ブレーキホールドをONにしておくと、信号などで停止した際に、ブレーキペダルから足を離しても、ブレーキ状態が保持されます。
再発進したい際には、アクセルペダルを踏めば解除されるので、右足がとても楽チンです。


電動パーキングブレーキのスイッチの後方には、「ECO・NORMAL・SPORT」というドライブモードセレクトのボタンも見えますね。
これはC-HRにもマルチインフォメーションディスプレイ内のメニューとして用意されていましたが、選ぶ手間がかかったので、物理スイッチとしてインパネにあるのはとても良いですね。

ハリアーにはPOWER MODEとECO MODEというスイッチはあります。

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でも新型RAV4のスイッチのほうが押しやすそう。


さて、新型RAV4のインパネ周りの画像に戻りますが、ドライブモードセレクトの後方にはダイヤルが見えますね。

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その後方にはSNOWモードやヒルディセントコントロールらしきスイッチも見えます。
このダイヤルもAWDの制御用のものでしょう。

新型RAV4は、本格的なオフローダーとしての性能や機能を有しています。
特に、ガソリンモデルでは、世界初となるトルクベクタリング4WD+ディスコネクト機能が搭載されており、走りと燃費も両立されているのがポイントです。
さすが世界で売れてるベストセラーカーだけに気合が入ってます。

新型RAV4の4WD性能については、下記の記事でもまとめていますので、良かったらどうぞ↓

【ココが凄い!】2019新型RAV4のボディサイズや燃費・欲しくなる魅力を総まとめ!

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新型RAV4のメーター画像もありました。

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via:https://newsroom.toyota.co.jp

半円が3つ配置されたユニークなメーターデザインですね。
カムリ以降採用されている、中央が7インチのマルチファンクションディスプレイを兼ねた液晶メーターとなっています。
中央のマルチインフォメーションディスプレイには、アダプティブクルーズコントロールらしき画像が表示されていますね。
このあたりもハリアーの4.2インチのマルチファンクションディスプレイに比べると見栄えは良いです。


続いては、新型RAV4の夜の内装画像もありました。

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via:https://newsroom.toyota.co.jp
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夜間ではインテリアイルミが随所に散りばめられてムーディな雰囲気ですね。
青で統一されたバックライトやダウンライトもいい感じです。

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via:https://newsroom.toyota.co.jp

昼の画像ではわかりませんでしたが、ダイヤル部分が内部発光するデザインになっていて見た目の質感良いですね!
ドリンクホルダー周りも照らされているので、おそらく天井からのLEDダウンライトもあると思われます。
照明系もコストかけて作り込まれていますね。


そして、さフットイルミで照らされたアクセルペダルは、オルガン式であることがわかります。

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昨今のトヨタ車は、カムリなどもオルガン式のアクセルペダルになっていましたね。
これはハリアーやC-HRにも無い仕様。
個人的にはオルガン式のアクセルペダルが好きなので嬉しい装備です。


そして、リリースにもありましたが、電子式のデジタルインナーミラーが採用されています。

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新型クラウンや、アルファード・ヴェルファイアのマイナーチェンジでも採用され始めているデジタルインナーミラーが新型RAV4にも採用されています(G "Z package”に標準装備)。
これも、C-HRやハリアーにも無い装備ですね。



続いて、新型RAV4のシートを見てみましょう。

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こちらの画像では、後席も見えていますね。
後席にはアームレストも完備されていて、ちゃんと後席に乗る人のことも考慮されています。
C-HRには後席アームレストはありません。

さすが北米市場をメインにしているだけに、シートはたっぷりしています。

そしてこちらの画像で特筆すべきは、やはりパノラマルーフがあることでしょう!
しかも開閉可能です。
C-HRにはそもそもムーンルーフの設定すらありませんので、この点でも新型RAV4のほうが良いですね。
ハリアーには大開口ムーンルーフというパノラマルーフの設定があります。


続いてこちらの画像では、まったく違ったシートデザインです。

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かなりユニークな柄ですが、これもアクティブギアっぽくてRAV4のキャラクターに合っていますね!
グレードによって、シートの柄も変わるみたいですね。


そしてこちらもまた違ったシートデザインです。

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via:https://newsroom.toyota.co.jp

少なくとも3種類のシート柄があるみたいですね。
新型RAV4はシートにもかなりこだわって作られていますね。

新型RAV4の内装の感想ですが、カジュアルでタフなアクティブギアと言ったキャラクターの新型RAV4の内外装ですが、装備的にはC-HRよりは完全に上位互換、ハリアーにもまったく負けていないどころか、デジタルインナーミラーや本格的なAWD装備などでは、ハリアー以上です。
そしてそれはレクサスNXに対しても言えることで、次世代トヨタセーフティセンスが搭載されているので、レクサスNXやハリアー以上の安全装備が与えられることになります。



ハリアーのインテリア


続いては、ハリアーの内装を見てみましょう。

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こちらは、2017年にビッグマイナーチェンジしたハリアーのPREMIUM Metal & Leather Packageという上級グレードの内装になります。

こちらは実際に私が見てきたハリアーなので、例によって、運転席側ドアの内側からチェックです。

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ハリアーはマイナーチェンジ前から内装の質感は高かったですが、2017年のマイナーチェンジでさらに質感向上しています。

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マイナーチェンジ前はウインドウスイッチ台座部分は木目調でしたが、マイナーチェンジ後はピアノブラックのパネルになりました。
ウインドウスイッチには、メッキ加飾がついていて質感も良いです。
スピーカーリングもシルバー調に塗装されていて、質感に気を遣っているのがわかります。


ハリアーのPREMIUM以上には、スカッフイルミネーションまで装備されています。

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最近ではスカッフプレート自体がない車も多い中で、スカッフイルミネーションまでついているのは立派ですね。
アクセルペダル類は吊り下げ式です。RAV4はオルガン式でしたね。


続いてハリアーPREMIUM Metal & Leather Packageの運転席シートを見てみましょう。

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Metal & Leather Packageなので、シートはナッパレザーがあしらわれています。
もちろんパワーシート。
しかも、シートヒーター&シートベンチレーションまで付きます。
シートベンチレーションはレクサス車など一部の車種しか採用されていない装備。
それが2017年のマイナーチェンジを機に、ハリアーにも採用されました。
ハリアーの中古車を検討される方は、マイナーチェンジ前の前期型だとだいぶ装備内容が劣りますので、ご注意くださいね。

新型RAV4では、Adventureというグレードにのみしか、シートベンチレーションがオプション装着できないのに対して、ハリアーではMetal & Leather Packageを選べば装備されるという自由度があります。
ただし、費用はかかりますが。


続いて、ハリアーPREMIUM Metal & Leather Packageの前席全景を見てみましょう。

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↑クリックで拡大します。

内装カラーはディープボルドー。
ディープボルドーは以前からあったコーディネートなのでパッと見の新鮮さはありませんが、ステッチ入りの合成皮革で覆われた面積が広く、質感はとても高いです。
アルファードやC-HRではフェイクのステッチですが、ハリアーではホンモノのステッチが入っています。

このあたりの高級感の演出もわかりやすく、クルマに詳しくない人にも支持されやすい内装の質感演出ではないかと思います。


細かく見てみましょう。
まずは新型ハリアーPREMIUM Metal & Leather Packageのステアリングホイールから。

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ステアリングホイールには大きな変更はないと思います。
本革とピアノブラックのコンビネーションステアリングホイールです。

ステアリングスイッチもついていますが、ここの質感はほどほど。


続いて新型ハリアーPREMIUM Metal & Leather Packageのメーターですが、トヨタご自慢のオプティトロンメーター。

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中央にはカラーのマルチインフォメーションディスプレイが備わります。
新型RAV4の7インチ液晶メーターに比べると、オーソドックスな作りです。
表示できる情報量も少ないですね。

続いては、ステアリングホイールの右側です。

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こちらには電動パーキングブレーキとブレーキホールドのスイッチがありました。
ココにあるのは珍しいですね。
ベンツなどではコチラ側に電動パーキングブレーキのスイッチがあったりしますが、トヨタ系では初めてでは?

2017年のマイナーチェンジで、電動パーキングブレーキとブレーキホールドが新たに加わるという、トヨタのマイナーチェンジとしては珍しい大手術がありました。
これで最新SUV系に装備面で大きく劣ることもなくなりました。


続いて、ハリアーPREMIUM Metal & Leather Packageのインパネを見てみましょう。

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インパネにはマイナーチェンジでやや変更がありました。

まず、メーカーオプションナビが9インチの大型のものに変わっています。

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ナビの下にはエアコン類のスイッチが並びます。
静電式のスイッチなので、スッキリしています。
シートヒーターやシートベンチレーションのスイッチはココに備わります。


続いて、新型ハリアーPREMIUM Metal & Leather Packageのシフト周りを見てみましょう。

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ここのパネルがMetal & Leather Packageのメタルにあたる部分。
本アルミのパネルが付いています

本アルミのパネルはトヨタでもレクサスでもまだ珍しいので、それがハリアーに採用されたのは驚きでした。
触った感じもひんやりしていていい感じ。
見た目にも美しいですよね。

フタ付きのドリンクホルダーなどを開けるとこんな感じです。

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爪付きのドリンクホルダー2つと、ちょっとした小物入れになっています。
シガーソケットとUSBポート1口があります。


インパネ左右には、ニーパッドが付いていますが、その内側がポケットになっています。

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フロントコンソールサイドポケットというそうで、ちょっとした書籍なども入れて置けるくらい深いです。
イルミネーションも随所に仕込まれていて、夜間でもムーディーそう?

運転席側にも付いていました。

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ちょっとした収納ですが有ると便利ですね。


ハリアーの内装に対する個人的な感想としては、「やはりハリアーは内装の質感は高い!さらにMetal & Leather Packageではナッパレザーや本アルミがついて、国産SUVとしては最高級の質感がある」という印象です。

ハリアーはもともと質感高いですが、2017年のマイナーチェンジさらに良くなっています。
同乗者からは絶対的に評判も良いでしょうし、高級車然とした佇まいも、所有する喜びがありそうです。
ガレージに止まっていて、誇らしい気持ちにさせてくれそう。
ただ、街中で走っているのも多いので希少性はないですけどね^^;

そして、マイナーチェンジで電動パーキングブレーキとブレーキホールドが付いたのが大きなトピックです。

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マイナーチェンジ前のハリアーでは、新型RAV4を始めとした最新のSUVに対しては装備面で大きく劣りますが、マイナーチェンジ後ならなんとか見劣りせずに渡り合えると思います。

ただ、見た目の質感だけでなく、安全装備に関しては新型RAV4との溝は結構ありました。



新型RAV4 対 ハリアー 装備内容比較


続いて、気になる装備の比較をしてみたいと思います。

例によっていつもの表にまとめましたので、こちらを見ながら説明したいと思います。

ハリアーRAV4比較

先ほどもハリアーの内装のところで書きましたが、2017年のビッグマイナーチェンジで、ハリアーにも電動パーキングブレーキ+ブレーキホールドが装備されました。
最近のクルマには当たり前の装備になってきているので、これが無いとまず話になりませんね。

インテリジェントクリアランスソナーも両車とも装備されています。
これもハリアーでは2017年のマイナーチェンジ以降で採用されました。

インテリジェントクリアランスソナーは、「パーキングサポートブレーキ」とも呼ばれており、新型RAV4にはもちろん装備されています。
これは、前後のAT誤発進抑制制御と、駐車時に電信柱や壁などの静止物に対しても緊急ブレーキを作動してくれるというスグレモノの装備です。

これ、ほんと便利なので他のメーカーでも採用してほしいんですが、トヨタ・レクサス系列以外ではあまり見かけません。
(今後マツダ車には採用されるみたい)

新型レクサスRX450h 納車されて分かった良い所 03【インテリジェントクリアランスソナー】

↑実体験レポートです。別ウインドウで開くので、クリックしておいて、後で読むも良し!


そして、パノラミックビューモニターは何故か新型RAV4には設定なし
海外ではVIEWボタンがあったし、耳たぶミラーが付いてないのでパノラミックビューモニターもあるんじゃないかと思うんですが、日本国内初期モデルには採用されていません。

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後々、販売のテコ入れとして後付けされそうな予感…。
耳たぶミラーはダサいので、何とかしたかったんですが…(購入者の意見)。

ハリアーにはパノラミックビューモニターの用意がありますが、最上級グレードのPROGRESSのみとなります。
安全装備に関しては、金で釣らないようにしてほしいですよね…



続いて、パノラマムーンルーフですが、これは両車とも用意があります。
ハリアーやRAV4などのミドルサイズSUVでは、後席に人を乗せる機会も多いでしょうから、こうしたパノラマムーンルーフなどはあっても嬉しいですね。

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そして開閉式なので、換気もできるのはありがたい。


ここからが、ハリアーが弱い安全装備の部分となります。

まず、そもそも新型RAV4ではトヨタセーフティセンスも次世代型にアップデートされたものになっているので、

夜間の歩行者検知機能
昼間の自転車検知機能
交通標識読取り機能(ロードサインアシスト)
レーントレーシングアシスト
先行車発進お知らせ機能


などが標準装備されています。

一方で古い世代のトヨタセーフティセンスPのハリアーにはこれらの機能はありません

また、結構痛いのがハリアーにはブラインドスポットモニター、リアクロストラフィックアラートがありません

ブラインドスポットモニターは、走行中の斜め後ろの死角にクルマがいることをミラーに警告が付いて教えてくれる機能です。
リアクロストラフィックアラートは、駐車場などでバックで走行する際、斜め後方から接近する車両や人を検知して知らせてくれる機能です。

ハリアーにはこれらの装備がありません。
RAV4では、さらにリアクロストラフィックアラートはブレーキまで踏んでくれるものになっており、パーキングサポートブレーキの静止物と合わせて万全な安全装備と言えます。


さらに、私が重要視している自動運転系の装備も、ハリアーでは1世代古いタイプになります。

ハリアーは2017年のマイナーチェンジで、電動パーキングブレーキ+ブレーキホールドが装備され、アダプティブクルーズコントロールも全車速対応のタイプにはなっていますが、車線逸脱防止支援システムが1世代古いタイプになっています。

ハリアーは、「レーンディパーチャーアラート(LDA)」という機能に留まり、車線をはみ出しそうになったら、警告音と振動で教えてくれ、車速が60km/hなど高いときには、ステアリング制御をして車線逸脱を防止してくれるというタイプです。

一方で新型RAV4では、「レーントレーシングアシスト(LTA)」というものにアップデートされており、レーダークルーズコントロール中には、白線内の中央を走るようにステアリング制御をしてくれます。
しかも、渋滞追従などの微低速時でも白線内をキープするようにステアリング制御をしてくれるので、高速や渋滞時は半自動運転のような状態になり、ドライバーの疲労は大幅に軽減されます。
ここがハリアーとの大きな差になります。

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ハリアーが安全装備面で優れているところとしては、ヘッドライトがアダプティブハイビームシステムに対応しているところですね。

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これは、ハイビームを対向車や先行車の部分だけ遮光してくれるというハイテクなシステム。
一方、新型RAV4では、ハイ・ローを自動で切り替えるオートマチックハイビームに留まります。

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そして、表には書いていませんが、フォグランプもハリアーではLED、新型RAV4では実用性を考慮してかハロゲンになっています。

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そして、ハリアーも快適装備では負けていません。

高級車としての一つのバロメーターである、電動テレスコチルトとパワーイージーアクセスが、ハリアーには用意されています(Premium以上)。

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このあたりは、高級車然としていて、リッチな気分を味わえる装備なので、やはりハリアーは高級志向ですね。

ただ、ヘッドアップディスプレイやステアリングヒーターがハリアーには用意がないのが残念。
なかなか完璧な装備を持ったクルマって少ないんですよね…
それを求めるとレクサスクラスになってしまいます。

一応、レクサスUXではパノラマムーンルーフ以外は大体揃っています。

【UXの面目躍如!】レクサスUX vs ボルボXC40!オーナーの口コミ評価【4】機能・装備編

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新型RAV4とハリアーの内装や装備を比較した感想・評価は?


と言った感じで、内装と装備について比較対決してみましたが、結構いろいろ違いがありますよねぇ。
やはりハリアーは2013年のデビューからすでに6年目となっているので、2017年に大幅なマイナーチェンジがあったとしても、最新型のRAV4と比較すると装備面での古さは否めません。

ただ、内装やエクステリアの質感に関しては、ハリアーは一つのブランドとして認知されるほど高級車然とした佇まいがあり、見た目的な所有満足度は高いです。

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内装においても、2017年のマイナーチェンジを機に搭乗したメタル&レザーパッケージでは、本アルミのパネルやナッパレザーのシート、さらにシートベンチレーションなど、レクサス顔負けの質感になっています。

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「わかりやすい高級感」というのが、私なりのハリアーの解釈です。


一方、新型RAV4は、カジュアル感のある内装に、一部グレードにはなりますがシートベンチレーションまでを装備した充実した装備内容のクルマとなっています。

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そして、装備面ではハリアーを圧倒してしまうほど、充実した安全装備の数々となっており、このあたりはやはり最新モデルだけのことはあると言った印象です。
新型カローラスポーツ以降のトヨタ車は、装備面での出し惜しみも少なくなって装備のクラスレス化が進んでいるのは良いことだと思います。

DCMが標準装備であったり、パーキングサポートブレーキなどは本当に素晴らしい装備です。
シートヒーター、ステアリングヒーター、レーントレーシングアシストなどなど、装備面での不満がほとんど無いのが、新型RAV4のスゴイところかなと。

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今回の内装と装備面での対決の結論ですが…

「とにかく見た目の質感や高級志向で、家族や女性にも評判高く乗りたいならハリアーがおすすめ!
 先進の安全装備や運転支援装備が必要ならRAV4一択!!」


と言った感じですかね。
安全装備や運転支援装備を重視するなら、RAV4一択となります。
ハリアーは安全装備や運転支援装備が1世代古いものになるので、どうしてもそこが弱いです。

でも見た目のラグジュアリーさでは、類を見ないので、家族や女性からの評判もいいみたいですよ(笑)

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「モテたいならハリアー」、というのは言い過ぎかしら^^;

新型RAV4はカジュアルな良さと、快適装備も結構充実しているので、今後は人気モデルになるんじゃないかなぁと思います。

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via:https://www.netcarshow.com/

あとは、それぞれの価格ですが、それはまた次回以降で比較してみたいと思いますのでお楽しみに^^


私がRAV4を購入した理由についてまとめた動画もアップしましたので、良かったら見てみてくださいね↓






新型RAV4の発売日と納期情報


さて、気になる新型トヨタRAV4の発売日ですが、2019年4月10日に正式発表されます。

北米ではベストセラーカーとなっているので、日本でも人気になった場合、納期が心配です。
そして、すでに各店舗で見積もり&予約も解禁されています!

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正式発表前だというのに、かなり注目度も高いみたいで、ぞくぞくと「契約しました!」という報告もコメントやツイッターなどでいただいています。
私のお世話になっているディーラーでも、予約解禁された土日だけですでに5台の注文が入っている模様。
これはかなり人気のSUVになりそうですね!
すでに予約やメーカーへの伝票流しも行われているそうで、これからは週末をまたぐごとに納期が1ヶ月ごと遅れるという状況も考えられます。

特に、RAV4に限らずトヨタのハイブリッドモデルはバッテリーの生産状況の関係なのか納期が通常よりもかかる傾向にあるので、ハイブリッドモデルを検討中の方はご注意くださいね。
下手すると10月の消費税増税に間に合わなくなる可能性もありますので…。

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via:https://www.netcarshow.com/

今後はぞくぞく予約台数も積み増しされるでしょうから、気になっている方は準備を進めておいたほうが良さそうですよ!!

さいたまエリアで新型RAV4を検討中の方は、ディーラー紹介しますので、ちょっとだけお得に買えるかもしれません^^
紹介して欲しいって方は、PC版ワンダー速報のメールフォームからメールくださいね!




新型RAV4の値引き状況


そして見積もりといえば気になるのは値引きですよね。

実際に私も見積もってみて、そしてネットでいろんな方から口コミやらタレコミをいただいた状況からすると、発売前の時点では、車両本体価格からの値引きは5万円程度といった印象です。
それにプラスして、ディーラーオプションやコーティングなどをサービスして、合計で10万円程度いけば良い方ではないでしょうか。

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さすがにデビュー当初は値引きも渋いです。
発売1年後くらいになれば値引きも拡大してくる可能性は高いですが、人気モデルとなって納車がかかるとなると、値引きもあまり拡大しない可能性もあります。
しばらくは値引き10万程度出れば良いほうだと思われますので、頑張って商談してみてくださいね!


そして少しでも、トヨタ新型RAV4を良い条件で商談したならば、今のうちからネットで愛車の下取り無料査定をしておくことを絶対におすすめします。
何故かというと、営業マンから「今契約しないと納車が更に遅れる!」とか「今日ハンコ押してくれるならこの条件で!」とかプレッシャーかけられて、下取り価格の吟味をする前にうっかりハンコを押しちゃったりすることがあるからです(実際私も経験あり^^;)。

ディーラーでの下取り交渉で、良い条件を出すためには、予めネットなどで愛車の買取り見積もりを取っておいて、ディーラーでの下取り金額の交渉材料として使うのがかなりオススメの手です。

買取店で出た査定金額を持ってディーラーに行くと、値引き+下取りで価格交渉ができるので手ブラで行くより良い条件が引き出せる可能性が高いです^^

実際に私がおすすめしたこの方法で、ブログ読者の方から「買取店よりも良い条件でディーラーで下取ってくれた」という報告もいただきました^^

ディーラーによっては、値引きが良くても下取りの条件が悪いことも良くありますので、そういう時は、買取店に売却してしまえば良いですしね。

逆に、ディーラーで下取りの見積りをした後で買取店で査定する際には、ディーラーでの下取り見積もり額を予め伝えておくと、それ以上の価格で買い取ってくれることが多いです!

ちなみに、私がいつも使っているサイトはこちら。


かんたん車査定ガイド






久しぶりにこちらの広告クリックしたら、「相場が知りたい」ってボタンが最初に表示されるようになっていたので、それでいいかも。

相場知りたい

↑こんなボタンね。
1分程度の入力で、ざっくりした価格感がわかるのでとりあえず調べてみるのも良いと思います。

ガチで売却価格を上げたいのならば、上記のような一括見積もりサイトに車の査定を入力すると、複数の買取店が実際に車を見て買取額を決めたいと電話をかけてきます。その際、複数の買取店を同じ時間にアポイントを入れます
「同じ時間帯にしないで欲しい」と言われるかもしれませんが、「まだ他の買取店からかかってきてない」と言っておけばOK(笑)
次に、買う車の納期がわかっていればと売却時期について聞かれた時に答えやすいと思いますが、もしわからなかったら「現在の愛車の売却価格が知りたい」と言っておけばOK。

買取店が集まったら、「入札制にしますので、査定金額を名刺の裏に書いて、せーので見せてもらって、一番高いところに売ります!」と言うと、最初からMAX価格で勝負してきます。
何社も別の時間にアポイントをとるのも時間がもったいないし、一番この方法が良い条件出る可能性高いです。
この「入札制で」というのがポイントです!
ブログ読者の方からも、この方法でディーラー見積りより数十万円も高く買取店で買い取ってもらえた!というご報告も多数いただきました!^^

実際私もいつもこの方法で売却してますが、少なくとも15万円はディーラーより高い売却査定が出てますし、最大で100万円以上高く買い取ってもらったこともあります!もう笑うしか無いです(笑)
その時のブログはこちら↓

【驚異のリセールバリュー!!】レクサスRXの中古買取価格は高いか?! 一括査定してみた結果は…!?

ディーラーだけの下取り見積もりではもったいないですよ!
オプション追加できるくらい、買取額に差が出ますからね。

本気で高く売りたい方は、お試しあれ^^

売却時期がハッキリしていない人は、「とりあえず愛車の相場が知りたい」と言えばOK。
ディーラー下取り額が適正かどうかの判断材料として、愛車の価値を知っておくのは良いと思います。


また、「残価設定クレジットで買っているけど途中で売却できるの?」って質問をたまに受けますが、まったく問題ありません
こちらの記事にまとめているので、良かったらどうぞ↓

残価設定クレジットやローンの途中で中古車買取店に売却してしまっていいの?

私もいつも残クレで買ってますが、1年とかで売却してます(笑)

人生は有限です。
残クレとかローンで買うというのは、残りの人生の時間を買っているのと同じです。
70歳とか80歳の人が「お金貯まったらクルマ買う」と言うでしょうか?
目先の損を気にして時間を浪費するより、多少なり金利を払っても、好きなものを早く味わうほうが幸せな人生になると私は思っています。
(あと、残クレとかローンで買ったほうが値引きを引き出しやすかったりしますw)

それに、「お金がない」とか「贅沢は敵だ」なんて言って買い控えしていたら、日本経済が停滞してしまいます。
車やモノを買ってお金を使うということは、そのお金が誰かの給料になっているということです。
そして自動車はまさに日本の主軸産業。
それにお金を使うということは、社会貢献でもあるのです。
自分が自分に対して良いものを買ってあげなければ、誰も自分の身の丈は引き上げてはくれません。
身の丈を上げてくれるモノを買って、自分自身の仕事の活力にしていきたいものですね^^


想像してみてください。貴方の欲しいクルマがガレージに停まっている姿を。
ワクワクしたときが買い時ですよ^^

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via:https://newsroom.toyota.co.jp

ということで、当ブログが参考になったよ、という方は、ネット見積もりをする際には↑の広告リンクから見積もっていただけると、毎日ブログを更新するうえで大変励みになります(笑)


とりあえず自分の車の下取り査定額見てみようかな…



2013年の3月にブログを開設して以来、毎日更新を貫いています!!
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今後も気になる旬な車を中心にお届けしますので、応援よろしくお願いいたします^^


貴方と新しいクルマとの出会いが、素敵なものになりますように!^^




動画で見るワンダー速報「ワンソクtube」も随時更新中!!


私がRAV4を購入した理由についてまとめた動画もアップしましたので、良かったら見てみてくださいね↓




そして、新型RAV4を欲しくなる魅力をまとめた動画もどうぞ↓












では次回のワンダー速報もお楽しみに!




ワンダー速報管理人が毎回使ってるネット査定はコチラ












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コメント

ハリアーにキックオープンパワーバックドアの設定はありません。
ds3クロスバックの記事お願いいたします!
Re: タイトルなし
ワンダーな名無しさん、コメントありがとうございます。

ご指摘感謝!
NXのを流用しちゃってたんで、いくつか間違ってました^^;
また見つけたら教えてくださいね^^
Re: タイトルなし
ワンダーな名無しさん、コメントありがとうございます。

プジョー508と一緒に見てこようかな。

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