アルファロメオ ステルヴィオ見てきた!エクステリアは文句なし!!

アルファロメオ初の新型SUV「ステルヴィオ」を見てきました!


アルファロメオ初となる新型SUV「ステルヴィオ」のファーストエディションが埼玉輸入車ショー2018に展示してありましたので、写真をたっぷりお届けします!

すでに事前に見積もりもいただいていて、予習はバッチリのつもりでしたが、実物を見ると結構印象も違ってカッコイイSUVに仕上がっていましたよ!

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ジュリアをベースとしたSUVがステルヴィオですが、ジュリアとは見た目の印象が結構違いますよ!!

新世代アルファロメオの品質やいかに?!

過去にお届けしたアルファロメオ ステルヴィオの見積もり記事も併せてどうぞ↓

【価格は高いか?!】 アルファロメオ ステルヴィオ見積もりました!ファーストエディションは限定400台

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今までに投稿したアルファロメオ ステルヴィオの記事や、これから加筆される最新記事は、以下の「ステルヴィオ関連記事一覧」をチェック!

ステルヴィオ関連記事一覧


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※例によって、記事の感想、インプレッションは個人の主観に基づくものです。一部、辛口なコメントも含まれる可能性もありますので、気分を害する可能性がある方はご遠慮ください。

ご了承いただける方のみ、続きをどうぞ。





アルファロメオ「ステルヴィオ」ってどんな車?


アルファロメオ ステルヴィオは、2017年に日本でデビューした4ドアセダン「ジュリア」をベースとした、アルファロメオの新世代モデル第2弾となるプレミアムSUVです。

ジュリアはすでに試乗させてもらいましたので、ジュリアの試乗記事も良かったらどうぞ↓

アルファロメオ ステルヴィオの試乗の行方を占う!ジュリア ヴェローチェ試乗しました!

【ドイツ車を超えるか?!】アルファロメオジュリア試乗インプレッション内装編!ステルヴィオとも一緒!

【後席やラゲッジスペースの評価は?】アルファロメオ ジュリア 試乗レポート内装後編

【官能的!】アルファロメオ ジュリア 試乗レポート!ステルヴィオの試乗を占う!

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↑こちらがジュリア。

そしてこちらがステルヴィオです↓

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フロントマスクはほとんど同じなのかと思っていたら、ほぼすべて違いますね。
遠目から見た印象は全く同じなんですが、ヘッドライトの形やボンネットフードの形状などすべてが異なります。
ただ、見比べないとわからないレベルです。


展示車のアルファロメオ ステルヴィオは、ファーストエディションという初期限定モデル。

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車両本体価格は、税込で689.0万円
この時点ですでに相当なプレミアムSUVと言った本体価格になっています。

以前に、このアルファロメオ ステルヴィオ ファーストエディションの見積もりをしてもらいましたが、コミコミ価格は728.4万円でした。

【価格は高いか?!】 アルファロメオ ステルヴィオ見積もりました!ファーストエディションは限定400台

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ちなみに「ステルヴィオ」という車名は、北イタリアのステルヴィオ峠が由来とのこと。

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アルファロメオ ステルヴィオのフロントマスクは、逆三角形型のフロントグリルがとても印象的ですよね。
アルファロメオのロゴは、アルファロメオの創業の地、ミラノ市の白地に赤の十字架と、その地の貴族ヴィスコンティ家の紋章を組み合わせたものだそう。

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そしてそれが盾型のグリルに配置されているのが、伝統となっていますね。

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その盾がちょうどフクロウのくちばしのようでもあり、そしてヘッドライトはあえて眼のように見えるプロジェクタータイプのキセノンランプになっているそうです。

アルファロメオ ステルヴィオのアイライン調のLEDポジションライトは、デイタイムランニングライトにもなっています。

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このヘッドライトのアイラインのカーブは、ステルヴィオ峠をイメージしているとか。

アルファロメオ ステルヴィオのヘッドライトユニット内のデザインは、ジュリアとは全然違いますね。
内部がブラックになっているので、ステルヴィオのほうが目つきが鋭く見えます。

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まさに獲物を狙う猛禽類の如し!


アルファロメオ ステルヴィオを斜め前から撮ってみました。

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アルファロメオとしては初のSUVなんですが、実に上手くデザインされていて、アルファロメオとひと目で分かるエクステリアながら自然なSUVスタイルとなっています。

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いや、フツーにカッコイイです。
これは人気が出そうだ。



アルファロメオ ステルヴィオのボディサイズは?


続いては、アルファロメオ ステルヴィオをサイドから見てみましょう。

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↑クリックで拡大します。

アルファロメオ ステルヴィオのボディサイズは、

全長4,690mm×全幅1,905mm×全高1,680mm、ホイールベース2,820mm

となっています。
ベースとなるアルファロメオ ジュリアのボディサイズが全長4,643mm×全幅1,860mm×全高1,436mm、ホイールベース2,820mmなので、ジュリアより47mm長く、45mm広く、244mm高くなっています。

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↑クリックで拡大します。

こうして見比べると、ホイールベースは同じですが、ボディの印象はだいぶ違いますよね。
25cm近く高くなっている全高は、やはりSUVのエクステリアって感じです。

実際に見比べても、すごく大きくて立派な車になっている感じがしました。

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奥にあるのがジュリアです。
手前のステルヴィオのほうが全高がありボンネットフード自体が高い位置にあるので大きな車と言う印象がありますね。


続いてアルファロメオ ステルヴィオ ファーストエディションのフロントサイドをアップで見てみましょう。

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アルファロメオ ステルヴィオ ファーストエディションには、20インチのタイヤ&ホイールが標準装備となっています。

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5ツインスポークアロイホイールに255/45R20タイヤが装着されています。
シンプルで、かつスポーティなホイールデザインは好みです。

そしてブレーキキャリパーはレッドに塗装されていて、アルファロメオのロゴ入りです。

続いて、アルファロメオ ステルヴィオ ファーストエディションのリアサイドも見てみましょう。

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バックガラスが寝かされていて、とてもシュッとしたリアサイドになっています。
通常、Dピラーには窓がついていたりするSUVも多いですが、ステルヴィオではガラスエリアはそこまで拡大しておらず、スタイリングを重視したとのこと。

張り出したリアフェンダーと、ショルダーラインは実際に見るとかなりセクシーな印象を受けます。

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ステルヴィオにはアルファロメオ独自の4WDシステム「アルファロメオQ4」が採用されています。
ベースとなるジュリアがFRなので、ステルヴィオの4WDシステムは走行状況に応じて前後50:50〜0:100までトルクを配分可能。
通常はFRとして走行するようです。

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FRベースのSUVって最近では非常に珍しくなってきているので、そういう意味でもステルヴィオはユニークな一台となっています。



ステルヴィオのファーストエディションのパワートレインには、最高出力280ps、最大トルク400Nmを発生する2.0L直4ツインスクロールターボ。これはジュリアの上位グレードヴェローチェと同等のエンジンです。
組み合わされるトランスミッションはトルコン式の8速ATとなります。

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via:https://www.netcarshow.com/

ミドルサイズのSUVとしては、かなりハイパフォーマンスなスペックになっています!
そして何よりアルファロメオで期待なのは、その官能的なサウンドや走りの痛快さですが、実際に試乗してきましたがアクセルを踏みたくて踏みたくて仕方ない感じになっていました(笑)
それはまた試乗ドライヴフィール編で詳しくお届けします。



続いて、アルファロメオ ステルヴィオ ファーストエディションのリアビューを見てみましょう。

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ステルヴィオはリアビューがとにかくセクシーでカッコイイ!
ジュリアのような切れ長なリアコンビネーションランプのデザインも好みですし、ショルダーラインから絞り込まれたボディ上屋によって、地面に踏ん張っている感じが強いです。

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アルファロメオ ステルヴィオ ファーストエディションのリアを正面から。

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SUVが初とは思えないほど、上手くデザインしたなぁという印象です。
さすがイタリア車って感じです。

個人的に良いなと思うのが、このバンパー一体型のマフラー。

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最近多いダミーのマフラーではなく、ちゃんと本物のマフラーがビルドインされています。

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フィニッシャーだけじゃなく、マフラーも貫通している機能性のあるデザインになっています。
昨今見たSUVの中では、文句なくセクシーでカッコイイリアビューになっていると思いました。



アルファロメオ ステルヴィオのエクステリアを見た感想・評価は?


さて、2018年6月にデビューした、アルファロメオ初のSUV「ステルヴィオ」のファーストエディションをぐるっと1周見てみましたが、いかがでしたか?
個人的な感想としては「新世代のアルファロメオのデザインを見事にSUV化し、まったく破綻のない美しいデザイン!」だと思いました。
エクステリアに関しては文句の付け所がないですね。

ジュリアも相当かっこよかったですが、そのジュリアをまったく破綻なくSUVにしています。
マッチョで、それでいてセクシーで、日本車やドイツ車にはない色気をまとっているのはさすが。

その理由の一つとしては、1.9mもの全幅があると思いますが、日本の都市部においては取り回しや駐車場事情には難儀する可能性はありますね…。

昨今の車も、見た目のバランスと取り回しをトレードオフして、全幅は広がる傾向にありますよね。

ミドルサイズのSUVの中では、700万円クラスの価格帯は輸入車では少なくないですが、ライバル勢の中でもかなりの個性を放つ一台になっていると思いました。

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黒のステルヴィオもかっこよかったですよ!!

次回以降では、ステルヴィオの内装画像インプレッションをお届けしますので、ステルヴィオの購入を検討している人はお楽しみに^^


ステルヴィオの試乗動画は、ワンダー速報公式チャンネル「ワンソクTube」にて公開中!!












チャンネル登録がまだの方は、ぜひチャンネル登録して見ていただけると嬉しいです!!!


ステルヴィオのファーストエディションは限定400台の上、すでに色によってはすでに完売となっているそうですので、気になっている方はお早めにどうぞ。

さいたま近郊の方は、アルファロメオ浦和店さんまで足を運んでみてはいかがでしょうか?
非常に丁寧に接客していただいたので、試乗も勧めてくれて好印象でした。
青山さんという営業さんに「ワンダー速報を見た」というと何か良いことがあるかもしれませんよ(笑)



ということで、アルファロメオのジュリアやステルヴィオなど新車の購入を検討中の方は、ディーラーに行く前に(もしくは行ったあとでも)ネットで愛車の下取り無料査定をしておくことを激しくオススメしますよ。

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車を買い替える時の6つ必勝法!一括査定で見積もった結果www輸入車を売るポイントも!


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とりあえず自分の車の査定額見てみようかな…



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では次回のワンダー速報もお楽しみに!










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コメント

No title
そうなですよね~・・1905mmの車幅が、邪魔するんですよね~・・
ステルヴィオが欲しいと、検討しているのですが・・・
イタ車で、小粋に走りたいのですが、日本の道路事情ですと、1905mmは・・
立体駐車場にも止められませんし、こんなに美しい車を、野天に駐車するのは忍び難く、悩むところです。
最近の車は、車高が低くて、コンビニによる時でも気を使うので、今度は、SUVと思い 探しているのですが、気になるSUVは、どれも巨大でして、嫁が乗っているGLAの様な車は思ったより少ないです。
GLA45AMGというのもアリとは思うのですが・・でも家にGLA2台は必要なく・・
1850くらいのSUV ないものですかね・・
No title
ステルヴィオ・・試乗してきました。
感想は、SUVというよりスポーツカーに近いですね~・・ともかく280馬力を発生するエンジンは、上り坂でも、そのハイパワーな力を、余すことなく発揮し、ダイナミックにモードを切り替えると、スポーツカー状態!早いです・・ともかく早い!!
サスは、硬いのですが、ランフラットタイヤにもかかわらず、道路からの突き上げをある程度吸収しています。
いや~・・良いですよ!
内装のデザインも、外観もシンプル・・ただアルファの一員であることは、しっかり主張しています。
ただ・・ブレーキは慣れが必要ですね・・つまり遊びというのでしょうか~・・けっこう踏み込まないと利きません。
BENZやBMWのような感覚でいると、事故の可能性はありますね。
当然、追突防止の緊急ブレーキやブラインドスポットのカメラなどの安全装置は付いてはいるのですが、制度の方は、レクサス程度ですか・・・
CDプレイヤーもナビもなく、スマホにリンクして・・というタイプになります。
走行モード切替のダイヤルも昔のテレビのダイヤルチャンネルという感じの動きで、走りを楽しむなら絶対おすすめですが、プレミアム感は、あまりありませんでした。
後部のハッチもオプションで電動にはなるのですが、フルオープン時には、開閉ボタンが高い位置に行ってしまうので、身長が低い方は・・ん~どうなんでしょ~w
という感じですか。
でも・・スポーツカーとして考えるなら、良いと思いますよ~この車!
Re: No title
名無しさん、コメントありがとうございます。

ステルヴィオ試乗されたのですね。
まさにスポーツカーのようでした。

おっしゃる通り官能性や加速性、ステアフィールなどは素晴らしいですが、ブレーキはやや踏み込みが必要ですね。
これは私も指摘したところですが。

一昔前のアルファロメオとはまったく違った、ドイツ車からの乗り換えでも不満ない(ナビ以外は)ように作られているので、検討する余地はありますよね。
No title
あと・・ステアリングも軽くて回答性が良いので、高速でハンドルを強く握る人は、走行時の車の挙動が心配かも・・
そういえば、BENZのGLCが、ビッグマイナーチェンジをしますね~・・
どうも噂ですと、Cと同じく、Sクラスの安全装備を備えて、現在の360度カメラを継承し、しかもエアサスになるようですね・・
また、200は、排気量をダウンさせてEブーストを付けるようです。
とりわけ・・220dは、新型CLSクラスに採用されている次世代クーリーンディーゼルになるようです。
(先日、CLSでこのエンジンを試したのですが、静かなうえにスムーズな吹きあがりでしたが、スポーツモードでは、やや物足りなさを感じました・・改良されるでしょうけど・・)
ん~・・ステルヴィオを購入すべきか?はたまた・・新型GLC220dを待つべきか・・
心熱くする走りの快感をもとめるか・・それとも・・安全装備を含めた装備の充実か・・
いずれにしろ・・ステルヴィオのedition1は、涙を呑んで見送ることにしました・・
GLCを見てからの方が、良いような気もしますし・・GLC発表予定の、来年までには、edition1は完売してしまうでしょうし・・
塗装も・・アルファは、3層に対して・・BENZは5層~7層ですからね・・
アルファは、国内販売店を50か所に集約しているようでして、それも気になりますし・・

うだうだ・・申し訳ありません!それほど気になるステルヴィオです。
Re: No title
名無しさん、コメントありがとうございます。

ステルヴィオも700万円以上する車なので、よくよく考えてからでも良いと思います。
GLCは間違いなく良い車でしょうね。
ただ見た目や官能性、色気と言った部分がステルヴィオのほうが勝っていますね。
どちらを取るかなやましいでしょう(笑)

悩んでるときが一番楽しいですけどね^^
No title
そうですね~・・
ステルヴィオの上を行くというと・・GLC43AMGか・・X4当たりになるのでしょうか・・
先日、たまたま、GLC43AMGを見せてもらったのですが・・音!たまりませんね~・・
アクセルを踏むと、静かな車が多い中・・ブォ~ン・・と気持ちい音!さらにアクセルを離すと・・パンパンパン・・いや~車好きにはたまらない・・
ただ・・プライスもたまらない・・AMGにしては、安い方ですが・・
かつて、AMGを乗っていたこともあるんですが、乗りこなせなくて・・・
その点、43は、ずっとノーマルに近いので、よろしいかと・・
ステルヴィオ・・GLC43・・X4・・欲しい車ばかりですよ!!
Re: No title
名無しさん、コメントありがとうございます。

GLCもそろそろマイナーチェンジでしたっけ?
X4はX3同様に良さげでしたよ。ただ普通のX4ではスペシャリティ感があまり感じませんでしたが。

悩んでいるときが一番楽しいですよね^^

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