【私がレクサスUXを買いたい10の理由】何故レクサスRXからUXへダウンサイズするか?

私がレクサスUXを何故買いたいか?10の理由とは??


レクサスを4台乗り継いだ私ですが、すでにレクサスUXを購入予定です!

ではどうしてRX450hやNX300など、レクサスUXよりも上位車種のレクサス車を乗り継いだ私が、何故あえてレクサスUXを選ぶのでしょうか?
普通に考えたら、グレードダウンすることになります。
それでも私が今買いたいレクサス車は「UX」なんですよね。

今回は、私がレクサスUXを買いたい理由をまとめてみたいと思います!

LexusUX02のコピー


レクサスUXやESの発売日や予約開始時期などについては、現状わかっているものは下記の記事にもまとめていますので、そちらもご参照いただければ↓

【見積り・予約開始時期は?】新型レクサスESの発売日は2018年10月24日!UXは11月27日発売!


過去にはレクサスUXの情報も大量に書いていますので、お時間ある方は暇つぶしにどうぞ(笑)↓

レクサスUXを購入検討している人のためのブログ。発売日や価格予想、燃費やグレード等まとめ!

レクサスUXの発売日は2018年11月27日! 価格は400万円前後から?! 燃費やサイズなど最新情報まとめ!


なまっくすさんも、レクサスUXの良いところや悪いところをブログ記事としてまとめてくれています。
LEXUS UXの ここが「いいね!」と思う。

ワンダー速報でも同じ切り口で違う目線でも記事を書いてみたいと思いますが、それはまた別のエントリーで。
今回はまず、私が何故レクサスUXを買いたいのか、その理由を綴ってみたいと思います!


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今後加筆されるレクサスUXの最新情報や、過去のレクサスUX関連の記事は、以下の「レクサスUX関連記事一覧」にてご確認ください↓

レクサスUX関連記事一覧



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※例によって、記事の感想、インプレッションは個人の主観に基づくものです。一部、辛口なコメントも含まれる可能性もありますので、気分を害する可能性がある方はご遠慮ください。

ご了承いただける方のみ、続きをどうぞ。






レクサスUXを買いたい理由①レクサス好きなのに…


私はすごくレクサスが好きなのに、今1台も所有していません。
なので、早く新しいレクサス車が欲しい!!(笑)というのが理由の一つであることは間違いありません。

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RX450hは2年以上乗っていたし、なんだかんだで最終的にはかなり気に入っていたレクサス車になりました。
私は今まで、2011年から、レクサスCT200h、IS300h、NX200t、RX450hと4台のレクサス車を乗り継いできて、「レクサスの伝道師」と知り合いに言われるほどの自他ともに認めるレクサスブロガーでしたが、そんな私も現在RX450hを売却してしまい、レクサスに乗っていない状態です。

やっぱりレクサスのディーラーサービスは素晴らしく、嫁さんからの評判もすこぶる良いです。
なので、RXを売却した際には怒られました^^;

そんなレクサスの空白を埋めるために、目をつけているのがレクサスUXなんです。

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via:https://newsroom.toyota.co.jp

でもレクサスなら他にも車種はありますし、なんならレクサスESのほうが1ヶ月早くデビューしますし、車格的にもRXからの乗り換えにちょうどぴったりだと思うんですが…

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via:https://newsroom.toyota.co.jp

なぜレクサスUXのほうなんでしょ?
その理由は…次の項目で!




レクサスUXを買いたい理由②コンパクトSUVはリセールに期待!


やっぱり私と言えば、買い替えのスピードが早いので、リセールの良さはどうしても考慮してしまいます。
レクサス車自体、他のメーカーのクルマよりもリセール価格は高い傾向にありますが、どうしても高級セダンは値落ち幅が大きいです。

その点、最近人気のSUVは下落幅も少なく、なおかつコンパクトSUVは市場がまだ出来て浅いのでこれから需要も伸びてくると思います。

そう考えると、レクサスUXはリセールが確実に期待できるクルマなんです^^

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レクサスSUVは、NXを始め、RXでもかなりリセールバリューが良いです。
UXも残価率含め、約束されたリセールバリューの高さがあると思います。

【驚異のリセールバリュー!!】レクサスRXの中古買取価格は高いか?! 一括査定してみた結果は…!?




レクサスUXを買いたい理由③コンパクトなクルマはストレスフリー


RX450hを所有していた時には、大きなボディと堂々たる風格で、所有する満足度は高かったんですが、反面、運転するときの大きさによるストレスはかなり感じていました。

特に狭い路地や駐車場、スーパーやショッピングモールなどでは、幅が広いしデカいしで、ドアパンチを喰らう率も高いです。
なので安全地帯を求めて空いている遠くの駐車スペースに停めたりと、何かとストレスが多かったんですよね。

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そして、1.85mを超える全幅では、立体駐車場NGなところも多く、よく行くドーミーインの立体駐車場では入れずに、泣く泣く遠くの平置き駐車場に停めたり、高いコインパーキングに停めたりしなくちゃいけなかったりして、これまた苦労しました。

それが、現在アウディQ2にしてからとにかくストレスフリー!

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全長はゴルフよりも短い4.2m程度、全幅も1.8mを切る1.79m、全高も立体駐車場OKな1.55m以下と、どこへ行くにも心配無用なのはかなりストレスフリーです。

コインパーキングでも幅が狭いので隣の車に気を遣うことも減りましたし、乗降もしやすいですからね。

そういう意味では、レクサスUXはアウディQ2ほどではないにせよ、立体駐車場OKなサイズに収まっているし、取り回しもRXの比ではないと思います。

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レクサスUXのボディサイズは、全長4,495mm×全幅1,840mm×全高1,520mm、ホイールベース2,640mm

全長は意外と大きいですが、全幅や全高は立体駐車場OKなので、心配無用そうです。
低い全高ながら、全幅が1.84mもあるのは、ワイド&ロー感も強そうで、見た目的にも期待できます。

コンパクトな車っていうのは、それだけでも性能だと私は思っています。
大きい車と2台所有できたら一番良いんでしょうけどねぇ。
…ブツブツ…



レクサスUXを買いたい理由④話題性がある!


次に私がレクサスUXを買いたい理由としては、レクサスがかなり力を入れて事前にプロモーションを行っているというのも挙げられます。
これは、C-HRのときのような勢いを感じています。
C-HRも、正式発売の半年以上前からティザープロモーションやメール会員募集をしていたりと、話題作りが積極的にされていました。
私もそれに思いっきり乗っかってしまい、まんまとC-HRの購入をしたわけです(笑)
C-HRは発売後もコンスタントに売れ続け、2017年はSUV販売1位に輝いていました。

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そして、発売前にもかかわらず、事前の問い合わせの多さや、ワンダー速報での反響の多さとしては、2014年のレクサスNXの発売のときのような勢いも感じます。

私は、レクサスNXにはデザインで惚れ込んで、発売前の時点からかなり調べて事前予約をして購入しました。

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レクサスNXは正式発売後に購入しようとしても、納期が最長で10ヶ月くらい待ちと、かなりの人気モデルになったのでした。

レクサスUXも、C-HRやレクサスNXのような人気の高まりを事前の段階でもかなり感じており、正式発売後には納期が長期化するのではないかと予想しています。
なので、早めに手を出してしまおうかなと考えているんですよね。



レクサスUXを買いたい理由⑤新型パワートレイン


レクサスUXを買いたい理由の5番目は、新型パワートレインが日本で初めてお披露目されるのが、このレクサスUXだということです。

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via:https://newsroom.toyota.co.jp

レクサスUX200には、新開発の2.0Lダイナミックフォースエンジンに、ダイレクトシフトCVTという新型トランスミッションが搭載されます。

そして、レクサスUX250hには、新開発2.0Lダイナミックフォースエンジン+THSⅡの新型ハイブリッドシステムが搭載されます。

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どちらも未だ体感したことのないパワートレインなので、興味津々です!!

UX200とUX250h、どちらを買うかはまだ決めていませんが、そろそろ研修を終えてくる営業さんにヒアリングして決めたいと思います。



レクサスUXを買いたい理由⑥先進の安全性能


そして、レクサスUXには、兄貴分のNXやRXを凌ぐ次世代のレクサスセーフティシステム+が搭載されます。
これは、2017年末にマイナーチェンジしたアルファード・ヴェルファイアから順次導入されている、次世代トヨタセーフティーセンスと同様のもので、従来のレクサスセーフティシステム+に比べ、先行車発進お知らせや交通標識認識のロードサインアシストなども追加されています。

さらに、レクサスUXでは昨年デビューしたレクサスLSに以降導入されている「Lexus CoDrive」にも対応しています。
Lexus CoDriveには

・レーダークルーズコントロール (全車速追従機能付)
・レーントレーシングアシスト(LTA)
・レーンチェンジアシスト(LCA)


が含まれ、ドライバーの運転意図と調和した操舵支援や、レーンチェンジの運転支援を可能とする機能により、カーブが多い高速道路や渋滞時でも途切れのない運転支援を実現します。

私はレクサスRX450hをかつて所有していましたが、レーントレースは非常に悪く、余計に疲れてしまっていたので、UXではそれが性能アップしていることを期待しています。
レーンチェンジアシストは試したこと無いので、それも楽しみですね。



それ以外にも、リアクロストラフィックアラートブレーキや、ブラインドスポットモニター、インテリジェントクリアランスソナー、アダプティブハイビームシステムなど、上位車種と遜色のない装備が奢られます。

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このクラスでここまでの先進運転支援システムを導入しているクルマはまだまだ少なく、上位車種からの乗り換えでもグレードダウンを感じないようになっているのは素晴らしいですね。

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ライバル勢に対しても優れているだけでなく、NXやRXよりも先進安全装備で優れちゃってますからね^^;
まさに私のようなダウンサイザーにもピッタリの性能を有しています。



レクサスUXを買いたい理由⑦コンパクトクラスなのに快適装備が充実


私のようにRXクラスからのダウンサイジングで気になるのは、快適装備がどれだけ充実しているかです。

その点では、レクサスUXは通常のヒエラルキーを超えた充実した快適装備がおごられています

本来なら、CT200hクラスのボトムエンドを担うSUVだと思いますが、レクサスCTにもないシートベンチレーションやヘッドアップディスプレイ、パノラミックビューモニター、パワーバックドアなども用意されています。
おそらく運転席のパワーイージーアクセス(シートやステアリングが乗降しやすい位置に自動で動く)もあるはずです。

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RXにも装備されていた、レクサスクライメイトコンシェルジュも用意されます。
これは、乗員の体温などを感知して、適切なエアコン温度やシートヒーターやベンチレーションなどをそれぞれに提供するというもの。
ステアリングヒーターにまでAUTOがあるのは、NXやRXでも無かった装備です。

ドイツプレミアム勢のコンパクトSUVでも、ここまでの装備を用意しているのはほとんどありません。

フロントガラス投影式のヘッドアップディスプレイも、レクサスES同様の大型のものになっているので、RXよりも良さそうです。

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レクサスUXは、快適装備がとても充実しており、ダウンサイザーにも嬉しいコンパクトSUVになっています。



レクサスUXを買いたい理由⑧ブルーレイ再生ができる


これは個人的な理由ではありますが、ブルーレイディスクの再生に対応しているのは結構重要です。

そもそも、最近の車にはディスクを入れるメディアスロットを廃止する動きもあり、メルセデスEクラスやプリウスなどでもメディアスロットが純正では用意されていません。

欧州勢ではDVD再生はできるものの、ブルーレイに対応しているのはほとんど無く、自宅でブルーレイに録画している私としては、車載のメディアスロットがブルーレイに再生しているのはとても重要なんです。

現在のアウディQ2はDVDしか対応していないので、自宅で撮りためているのをDVDにダウンコンバートするにも時間がかかるのでやってません。
レクサス車に乗っていた時には、撮りためた番組を車内でも(助手席の人が)見ることができたので、退屈せずに起きていてくれるだけで運転手としてはとても助かるんです。(※運転手は運転中は見ちゃダメよ)
駐車場で休憩する際には、運転手も見ることができますしね。

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レクサスUXのナビ画面は10.2インチワイドディスプレイで、NX後期と同じサイズなので、このように分割表示もできるのが嬉しいですね。
これならナビ画面と2画面表示が可能です。



レクサスUXを買いたい理由⑨予算的な都合(笑)


本来ならESも欲しいところですが、レクサス新型ES300hは上位グレードだとコミコミ700万円以上の価格帯になるのではないかと予想しています。
となると複数台所有するのはちょっと予算的にもしんどいので、レクサスUXにしようかなという算段です。

でも、レクサスUXも、UX250hのF SPORT辺りだと、コミコミ600万円近く行ってしまうんじゃないかという心配もありますが…
杞憂に終わるといいんですが^^;

レクサスUX200のFやLなら500万円くらいでまとまるんじゃないかという希望的観測…

レクサスUXの価格が分かり次第レポートしますので、引き続きワンダー速報を要チェックですよ!

今回も試乗せずにハンコを押すことになりそうなので、営業マンさんのインプレッションだけが頼りです(笑)

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レクサスUXを買いたい理由⑩最新のブランニューモデルであること


これは買いたい理由の①とも関係してくるんですが、私はレクサスファンなんですよね。
なので、レクサスの最新のブランニューモデルに乗ってみたい!という気持ちが大きいです。

私だけじゃなく、レクサスの新車が出る度に、大きい小さいかかわらず乗り換える人も結構いらっしゃるみたいです。
そしてココ最近のレクサス車は、ヒエラルキーをあまり感じさせない、出し惜しみ感も無くなってきているので、期待しています。

以前誰かが言っていましたが「最新のレクサス車が最良のレクサス車である」というのは、あながち間違いではないと私は思っています。
事実、上記で述べたように、NXやRXをも凌ぐ装備の充実したモデルにUXはなっていますし、そもそも技術は年々新しくなっているので最新モデルが優れているのは紛れもない事実なんですよね。

しかもLC、LS、ESに続く、TNGAプラットフォーム採用のレクサス車で、今まででは考えられなかった、このクラスでの鋳造製ヒンジも採用してきています↓

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プロトタイプなので製品版でこうなっているかはわかりませんが、レクサス車ではFモデル以外では、RX、LC、LSにくらいなもの。
新型ESは未確認なのでわかりませんが、ボディ剛性アップに力を入れている証拠ですね。
これは期待しちゃいます。



【まとめ】なぜRXからUXへダウンサイジングするのか?


と言った感じで、私がレクサスUXを買いたい10の理由を挙げてみましたが、いかがでしたか?

上記で挙げた10の理由を簡単にまとめると

①レクサス好きなのに、現在レクサス車を所有してないから
②人気のコンパクトSUVはリセールバリューに期待
③コンパクトなクルマはストレスフリー
④レクサスUXは発売前から話題性がある!
⑤レクサス初の新型パワートレイン
⑥クラスを超えた先進の安全性能
⑦コンパクトクラスなのに充実した快適装備
⑧ブルーレイ再生ができる
⑨予算的な都合
⑩最新のレクサスブランニューモデルであること


と言った感じです。
今のところ大絶賛のように見えるレクサスUXですが、気になる部分がないわけでもありません。

これまた、なまっくすさん同様に、私もレクサスUXの気になるところを次回以降でまとめてみたいと思います。
お楽しみに^^




レクサスUXの価格判明&予約開始時期は?


レクサスUXについては、発売日から逆算して2ヶ月前くらいには価格が判明し、見積りが作れる従来どおりのスケジュールになると思われます。

なので、9月下旬にレクサスUXの価格が判明し、その頃から見積作成&店舗内でのナンバリングとなるでしょう。

メーカーへのオーダーを一斉に流すのが、10月中旬くらいになると思われますので、レクサスUXの購入を検討している人は、9月下旬までにいろいろ準備を進めておくと良いでしょう。

LexusUX03のコピー

まとめると、

レクサスUXスケジュール

2018年9月下旬〜10月頭 正式価格判明 見積り開始

10月中旬 メーカーへオーダー開始

11月中旬 店舗内覧会

11月27日 レクサスUX正式発表


って感じかなと思います。

実際の生産については、まず先に2.0LガソリンモデルのUX200から先に生産開始、ハイブリッドのUX250hは1ヶ月遅れてラインオフになるとのことで、納車はUX200のほうが先になりそう。
LS500hとLS500や、LC500hとLC500のようにタイミングをずらして生産される模様です。

LexusUX01のコピー

レクサスUXは、事前の問い合わせもかなり多いとのことで、実際に発売されてからの契約だと、NXのときみたいに半年とか10ヶ月の納期待ちなんてこともありえます。
早めの納車を希望される方は、お早めに動き出したほうが良さそうですよ…。

情報が入り次第アップデートしますので、要チェックですよ!
今から期待して待ちましょう!!


新型レクサスESやレクサスUXの価格判明にはまだあと少しありますが、そろそろ準備なども進めておいたほうが良いと思いますよ。

ディーラーでの下取り見積りの前に、ネット一括査定などでざっくりとした売却価格を調べておけば、見積もりした直後にハンコを押せますからね。
見積もりした後に、一括査定を呼んで、さらに下取り価格の調整、なんてやっていると店舗内の順番に並ぶのが遅くなります。

愛車の売却額の相場観を調べておくだけでも、一歩スタートが早まると思いますよ^^

ということで、レクサスESやUXなど新車を検討中の方は、今のうちからネットで愛車の下取り無料査定をしておくことを激しくオススメしますよ。
車には売り時がありますからね。1ヶ月すぎるごとに10万円単位で査定金額が下がっていきますが、年度末に近い時期などは価格が逆に上がるタイミングもあります。
買取価格があまりに高くて、買い換えるつもりがなくてもうっかり買い替えちゃったりしますから、その時はその時でご縁があったと思えば^^

また、ディーラーでの下取り交渉で、良い条件を出すためには、予めネットなどで愛車の買取り見積もりを取っておいて、ディーラーでの下取り金額の交渉材料として使うのがかなりオススメの手です。


買取店で出た査定金額を持ってディーラーに行くと、値引き+下取りで価格交渉ができるので手ブラで行くより良い条件が引き出せる可能性が高いです^^

実際に私がおすすめしたこの方法で、ブログ読者の方から「買取店よりも良い条件でディーラーで下取ってくれた」という報告もいただきました^^

ディーラーによっては、値引きが良くても下取りの条件が悪いことも良くありますので、そういう時は、買取店に売却してしまえば良いですしね。

逆に、ディーラーで下取りの見積りをした後で買取店で査定する際には、ディーラーでの下取り見積もり額を予め伝えておくと、それ以上の価格で買い取ってくれることが多いです!

ちなみに、複数の買取店に一括見積りで、一番高く買い取ってくれるお店を探したい方は以下のサイトもおすすめですよ^^


かんたん車査定ガイド






自動車買取店の営業マンから聞いた裏ワザですが、本気で高く売りたい場合は、上記のような一括見積もりサイトにエントリーし、複数の買取店が実際に車を見て買取額を決めたいと言ってきたら、複数の買取店を同じ時間にアポイントを入れます
そして、「入札制にしますので、査定金額を名刺の裏に書いて、せーので見せてもらって、一番高いところに売ります!」と言うと、最初からMAX価格で勝負してくるそうです!(笑)

何社も見積もるのも時間が勿体無いし、一番この方法が良い条件出る可能性高いそうです!
この「入札制で」というのがポイントです!
ブログ読者の方からも、この裏ワザでディーラー見積りより60万も高く買取店で買い取ってもらえた!というご報告も多数いただきました!^^
私もこの方式で査定してもらったところ、ディーラー下取りに比べて最大75万円も差がありました!
こんなに変わるものかと…^^;;;


私が実際に愛車の下取り一括見積りで高額査定を叩きだしたレポートは以下の記事をご参照ください↓

車を買い替える時の6つ必勝法!一括査定で見積もった結果www輸入車を売るポイントも!

ディーラーだけの下取り見積もりではもったいないですよ!
オプション追加できるくらい、買取額に差が出ますからね。

本気で高く売りたい方は、お試しあれ^^


ということで、当ブログが参考になったよ、という方は、ネット見積もりをする際には↑の広告リンクから見積もっていただけると、毎日ブログを更新するうえで大変励みになります(笑)


とりあえず自分の車の下取り価格見てみようかな…



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では次回のワンダー速報もお楽しみに!
















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コメント

>プレス製ヒンジも採用してきています↓
は誤記かな?

以前から思ってるんですが、鋳物のヒンジ>プレスのヒンジは果たして一概にそう言えるのか正直私は眉唾です。
さらに言えば、ヒンジは鋳物とプレス以外にも鍛造物もあります。
鋳物に見えても鍛造である可能性があります。
鍛造であれば、間違いなくそれが最もコスト高ですし、強度も高いでしょう。
LSあたりは鍛造物を使用している可能性が高いように思えます。

ただ、鋳物とプレスはどうなのかなと。
プレス技術は昔に比べ著しく進歩しましたし、今時数万キロ走ってドアが歪むとかまず有り得ないでしょう。
とりわけ日本のプレス技術は非常に高いと言われています。

必ずしも鋳物>プレスと言えるのか、これは技術者に聞かないと分からないと言うか、思想の違いな様にも思えます。
例えば、クラウンにプレスを使用してるのはコストというよりはトヨタが鋳物とプレスの良し悪しを比較した上で、それがベターだと考えてるのかもしれません。
確かにパーツそのもののコストは鋳物の方が若干高いでしょうが、クラウンクラスでコスト削減になるようなレベルのものではないでしょうし。
パーツコスト以外の取付コストまで考えると鋳物とプレスに差はないとの意見も聞いたこともあります。
何が真実かは分かりませんが、ドイツ車は比較的安価な車に採用するヒンジは鋳物が正解だと思っており、日本車はプレスが鋳物に勝ると考えてるのかもしれません。
ドイツ車でも日本車でも相当な高額車は恐らく鍛造物を採用してると思われます。


レクサスUXは人気でますかね
最近レクサスLSと新型クラウンをよく見るようになりました。
羨ましい
Re: タイトルなし
けいまんさん、コメントありがとうございます。

誤記でした^^;
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。

プレス製ヒンジと鋳造性の剛性の差に関しては、諸説ありますよね。
でも、いつだったかのモーターファンで鋳造ヒンジがボディ剛性に与える特集記事が書いてあって、確かに効果があるとのことでした。

鍛造ならなおさら良さそうですが、実際に鍛造のヒンジ使ってる車種って何があるんですかね?
Re: タイトルなし
あさん、コメントありがとうございます。

レクサスUXはすでにディーラーへの問い合わせも結構来ているみたいで、人気出るのは必死でしょうね。
しかもNXと同じ宮田工場で生産となると、キャパが心配でもあります…
すなわち、納期が偉いことになるのではないかという懸念。

新型クラウン、かっこいいですよね^^
No title
いつも有益な記事ありがとうございます!
ところでCTはどうなるんでしょうね。
今度レクサス行ったら聞いて見ますが、すみませんが確認お願いします!
CTはマイナーチェンジでメッシュ調のグリルにしたら人気出たようですが、UXの話とともに売れ行きが止まったようなので、CTの先行きを心配しています。
No title
ドアパンチを恐れてガラガラの駐車場でも遠くの安全地帯に駐車する。
よくわかりますw

陸の孤島のような場所に1台だけ駐車し買い物に。
用事を済ませて帰ってくる。
依然、駐車場はガラガラなのになぜか隣に車が止まっている!
何故おまえはここに停めた?と問い詰めたい!

これも引き寄せなのでしょうか?w
Re: No title
Danmarino さん、コメントありがとうございます。

CTは以前にも記事にしましたが、フルモデルチェンジで進んでいると思いますよ!
現在販売中のCTは、2度のマイナーチェンジでも商品力が向上していなくて残念ながら私もおすすめできない車になってしまっています。
早いフルモデルチェンジを期待しましょう。
Re: No title
レンくんさん、コメントありがとうございます。

すごく遠くのガラガラのところに停めたのに、わざわざ隣に停めて来る人ってなんなんですかね(笑)
あるあるですよね(笑)
実際にどの車種で鍛造ヒンジを使ってるまでは分かりません。
多分ディーラーの人も自社の車種でも知らないでしょうね。
ただ、例えば鋳物ヒンジでも、それ自体の太さがまちまちだったりしますし、取り付けを上下ともに溶接レベルでやってるのかボルト留めのみなのかでもドアの取り付け剛性は全然違うと思います。
プレスヒンジは恐らく基本的に溶接してると思いますが、それが取り付けコストが掛かる理由なのかもしれません。

これは推測ですが、レクサスのLXでプレスヒンジを採用してるのはやはりコストではなく、何かしらの技術的な理由がある様な気がしてならないです。
仮に鋳造がプレスよりもコストが上だとしても、微々たるものでしょうし、それを理由にLXでけちるとは思えないんですよね。
Re: タイトルなし
けいまんさん、コメントありがとうございます。

LXは基本の設計年度が古いというのも関係しているかもしれませんね。
最近のレクサスの流れ的には、もし次期LXがあったら鋳造ヒンジにしてきそうな予感もします。

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