CT200h いろいろなロケーションで撮った写真たち

えー、つい先週にドナドナしてしまったうちのCT200hですが、その思い出写真をいくつかアップしたいと思います。



CT200h、これがやっぱり絵になる車でした(^ ^)

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ちなみにこの一枚目は、ショッピングセンターでお友達と待ち合わせした時に駐車場で撮ったもの。

こんな何気ない風景でも、意外と絵になるでしょ?
駐車場の無機質な感じに、白と黒のCTに陰影が効いていい感じに撮れました(^ ^)

車を撮る時には、欲張って車全体をフレームに入れるだけでなく、時にはこうして大胆に一部分だけをクローズアップして撮るとかっこよかったりします。


こんな感じで、私が車を撮るときに意識していることなどを交えながら綴ってみたいと思います。

↓続きをどうぞ。




続いては、2012年4月くらいに行った浦山ダムでのCT200h。

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この日は天気も良くて気持ちよかったです。
少しだけ斜め上からのアングルで、CTのコンパクトさが伝わりやすいような構図で撮ってみました。
背景の巨大なダムとあいまって、オモチャみたいにコンパクトな感じがしませんか?(^ ^)



私が車や物を撮る時は、必ず背景を入れるようにしています。
メインは車でも、どんな情景に置かれているのかを入れることで、より臨場感というか雰囲気が出ると思っています。
ご飯とおかずみたいなもんですかね?(笑)

もし、撮った写真が単調でつまらないと感じてる方がいましたら、撮りたい被写体をセンターに置くのではなく、あえてズラして構図を決めてみてください。
そのズラしたスペースには、その場の雰囲気が伝わるような背景が写るようにしてみると、面白味が増すと思いますよ(^ ^)




さて、続いてはローアングルから大胆に切り取ってみました。

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これも、欲張って車のフロントを全部載せるのではなく、一部分だけですよね。
そして背景にダムを入れています。
こうする事で、より迫力が増して見えませんか?(^ ^)




真横からフロントと前輪をトリミング。

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これはあんまり上手くないですが、真横からフロントをこういう感じで切り取ると、だいたいかっこ良く撮れる気がします。

さらに背景が良いと写真がイキイキしますね。






下久保ダムとCT200h。
こちらは雨がしとしと降っていて暗めの空だったので、露出を抑えてコントラストを効かせて、重々しい感じにしてみました。

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白いボディのおかげで、CTが浮き立って見えますね。
普通は晴れの日のほうが写真は良いと思いがちですが、雨の日だからこそ撮れる写真もあります。
意外と雨の日の写真のほうが絵になっていたり。
なので、雨の日の写真にもチャレンジしてみるのも良いと思いますよ(^ ^)
もちろん、カメラを濡らさないように注意は必要ですが(^_^;)






こちらも下久保ダムの上で撮った一枚。

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特徴的なCT200hのヘッドライトを切り取りました。
私は、写真の構図を、紙のデザインと同じように考えている部分があります。
ポスターとかイラストのような、紙のデザインとして。
ここに線があって、ここにオブジェクトがあって、ここに挿し色があって…と言ったように線とか面とかを構成するような感覚に近いイメージで、写真のフレームを決めている時もあります。

上の写真はまさにそんな感じで撮ったものです。

山の稜線、ガードレール、道路、そしてCTのボディラインが同じ弧を描くようなイメージ。
ちょっと右下が空きすぎてますが(^_^;)
こういう空きスペースには、文字とかを載せるとそれっぽいポスターとか表紙に見えたりするんです、という言い訳(^_^;)




と言った感じに、CT200hの写真と、私の写真の撮り方などを綴ってみましたが、いかがだったでしょうか?
素人の写真ながら、少しは参考になる部分がありますかね?(^_^;)
偉そうなこと言えるほど写真が上手くはないですが、まだ写真が楽しいと思えてない人の参考になって、写真を楽しんで撮ってもらえるようになれば幸いです(^ ^)

また、ブログを書く時間がない時のネタとして、このシリーズも書くかもしれませんので、よろしくお願いします(^ ^)








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