CT200h ビッグマイナーチェンジ情報など(2013年9月現在)

今日も時間があまりないのでつぶやきレベルの情報共有で失礼します。

先日、レクサスディーラーに行った時にCT200hのフェイスリフトを伴うビッグマイナーチェンジについて、営業マンに質問してみました。




↓の写真はうちのCT200hの在りし日の姿(涙)

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現状はBBSホイールも嫁に出したので、どノーマル仕様に戻っていますT_T

この「スピンドル形状のグリル」のCT200hもシンプルで好きだったんですけどねぇ。

このグリルが完全なスピンドルグリルに変わるそうで。



その時期ですが…



↓つづきをどうぞ。



うちの担当SCの話では、まだその明確な仕様や時期などは伝わってこないものの、そのマイナーチェンジ時期は来年初ではないかとのこと。
当初噂されていた今年の年末、ではなく2014年1月になったということでしょうか…?

となるとCT200hがデビューしてからちょうど丸3年という時期になります。
たしかに大幅なテコ入れをするにはちょうど良い時期なのかもしれませんが…。



最近のレクサス車は、ビッグマイナーチェンジで大幅なフェイスリフトを実施しています。

RX、LS、HS、とスピンドルグリルじゃなかったモデルは、スピンドルグリル化され、イメージも大幅に変更となりました。

となると、CT200hはどうなるのでしょうか。
正式なスピンドルグリルではなかったものの、スピンドル形状を意識した作りになっていたので、イメージが大幅に変わることはないのでしょうか…

はたまた、HSのように、以前のイメージから全く離れたビッグマイナーチェンジになるのか。

エクステリアの大幅な変更は、フロントがメインになると思いますが、リアランプの中身などのデザインも変わる可能性もありますね。
最近のチューブ状に光るタイプになるかもしれません。





フロントマスクが大幅に変わったHSは、フェイスリフト前のモデルは下取り額が大幅に悪くなった、という話も営業から聞いています。

CT200hも、フェイスリフトしてしまうと、現行モデルの下取り額は厳しい物になる可能性もありますね…

買い替えを推奨するわけではありませんが、現状の自分の車の買取額や下取り額を把握しておくのも悪くないかもしれませんね。



ちなみに、以前から申しておりますが、ディーラーで下取りを見積もって貰う前に、買取店で買取額の見積もりをしておいたほうがいいですよ。

何故かというと、買うつもりなくてとりあえずディーラーに見に行ったつもりでも、営業マンから「今契約しないと納車が更に遅れる!」とか「今日ハンコ押してくれるならこの条件で!」とかプレッシャーかけられて、下取り価格の吟味をする前にうっかりハンコを押しちゃったりすることがあるからです(実際私も経験あり^^;)。

下取りの見積もりはディーラーや買取店によっても結構差があります。
愛車の市場価格を知る意味でも、ネット見積もりなどで価格を調べておくと、いつその気になってもある程度の物差しとして参考になると思います。
ディーラーに行く前に、相場の価格を知っておくと、下取り価格を提示されても交渉できますしね。

逆にディーラーのほうが買取店よりも高く出してくれることもありますので、ディーラーの下取り見積もり期限が切れる前に、予めネットで愛車査定をしておくことをオススメします^^



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と、広告を挟んだところで、CT200hのマイナーチェンジ情報も、今後も情報収集して何かわかりましたら速報でお届けしたいと思いますので、今後ともワンダー速報をよろしくお願いいたします。

私がCT200hを乗って、2年3ヶ月が経過しました。
別れが近づいていますが、改めてCT200hの良さも再確認している毎日です。

今後のブログではCT200hを買って良かった点などをまとめてみたいと思います。
ご期待ください。



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