【画像大量】カッコイイのか?! 2017新型アウディQ5試乗しました!価格は657万円から!エクステリアインプレッション

アウディ新型Q5に試乗してきました!


2017年10月2日に正式に日本発売された新型アウディQ5に試乗させてもらいました。

AudiQ5_23.jpg

先日、「アウディ新型Q5、プジョー新型5008、スバルD型レヴォーグ、どの記事から先に見たい?」というTwitterアンケートを行ったところ、アウディQ5がダントツのトップだったので、リクエスト通りに新型アウディQ5の記事から先にお届けしたいと思います!




皆さん、新型アウディQ5に興味がお有りなんですね。

今回はまず、新型アウディQ5のエクステリアの写真を大量に撮ってきたので、画像大量でお届けしたいと思います!


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※例によって、当ブログの車に関する口コミ・評判・インプレッションは個人の主観に基づくものです。一部、辛口なコメントも含まれる可能性もありますので、気分を害する可能性がある方はご遠慮ください。

ご了承いただける方のみ、続きをどうぞ。





新型アウディQ5の価格とグレード展開は?


まずは新型アウディQ5のグレード展開ですが、デビュー当初はAudi Q5 TFSI quattro 1st edition限定250台で販売されます。
こちらはアイビスホワイトのボディカラーで704.0万円
ミトスブラックメタリック・ナバーラブルーメタリック・モンスーングレーメタリックが713.0万円となっています。
今回試乗させてもらったのは、こちらの新型アウディQ5 TFSI quattro 1st editionでした。

新型アウディQ5 TFSI quattro 1st editionには特別装備として

・S lineバンパー
・ドアシルトリムS lineロゴ
・S lineエクステリアロゴ
・LEDヘッドライト
・LEDリアコンビネーションライト(ダイナミックターンインディケーター)
・パーシャルレザー
・20インチアルミホイール
・デコラティブパネル アルミニウムランバス


がセットになっています。
S line相当のエクステリアになって、見た目の質感が向上するのがポイントです。



この新型アウディQ5 TFSI quattro 1st editionは限定250台なので、その後に入ってくるのは

新型アウディQ5 TFSI quattro657.0万円
新型アウディSQ5887.0万円

となっています。
ただ、こちらもファーストロットの台数が少ないみたいで、まだSportなどのグレードの別が無い状態で、その代わりにデビューパッケージというS line相当のエクステリアになるオプションが42万円で用意されています。
こちらは通常ではオプションの20インチアルミホイールが標準になるなど、かなりお得な内容になっているので、気になる方はお早めにどうぞ。
ただ、このファーストロットの新型アウディQ5には、トラフィックジャムアシストなどが装備されていない状態での輸入となっている模様。その分、お買い得なエクステリアになっているようですので、詳しい内容はアウディディーラーにてご確認ください。



新型アウディQ5のエクステリアを試乗インプッション!


さて、今回試乗させてもらったのは、ミトスブラックメタリックの新型アウディQ5 TFSI quattro 1st editionです。

AudiQ5_22.jpg

初めて見る新型アウディQ5 TFSI quattro 1st editionは、ブラックというボディカラーの影響か、意外と大きくは見えません。
先代アウディQ5は結構大きかった印象ですが、フロントから見ると巨大には感じなかったというのが初見の感想。

AudiQ5_24.jpg

白などの膨張色だと、もっと巨大な印象を受けるかもしれません。

アウディシングルフレームグリルと呼ばれる六角形のグリルの周りにシルバーの縁取りが付いたのがアウディのSUVの特徴。

新型アウディQ5 TFSI quattro 1st editionを近くからもどうぞ。

AudiQ5_23.jpg

このシルバーの縁取りが付いたアウディシングルフレームグリルは、出た当初はあまりかっこよくは思えなかったのが個人的な感想。
でもだんだん見慣れてきて、それほど嫌な感じはしなくなりました。

マイナーチェンジしたQ3や、昨年フルモデルチェンジしたQ7などもこの顔つきになっていますね。
こちらはアウディQ7の顔つき↓

Q7S32_20171015190649baa.jpg

同じデザイン文法で作られているのがわかります。



新型アウディQ5 TFSI quattro 1st editionのヘッドライトを点灯させてみます。

AudiQ5_21.jpg

こちらの新型アウディQ5 TFSI quattro 1st editionLEDヘッドライトが標準装備

雨が降っていたので、ヘッドライト部分が乱反射してしまって見にくいですが…

AudiQ5_17.jpg

新型アウディQ5では、通常はキセノンヘッドライトが標準装備になり、LEDヘッドライトはオプションになります。
キセノンヘッドライトでもLEDヘッドライトでも、ハイビームアシストは標準搭載になるようです。
ただ、アダプティブハイビームシステムは、「マトリクスLEDヘッドライト」をオプション装着しないとなりません。

AudiQ5_15.jpg

アウディ謹製のアダプティブハイビームシステムである「マトリクスLEDヘッドライト」はカタログモデルにはオプションで用意がありますが、こちらの新型アウディQ5 TFSI quattro 1st editionにはLEDヘッドライトが装着された状態なので用意がありません。

AudiQ5_14.jpg

アウディは今後発売されるモデルにはすべてデイライト機能が装備されます
シームレスに光るポジションランプがデイライトになります。

新型アウディQ5 TFSI quattro 1st editionのウインカーを点灯させてみるとこんな感じです。

AudiQ5_16.jpg

ポジションランプの一部の色が反転してウインカーになります。
この仕組はフォルクスワーゲンと同じですね。

マトリクスLEDヘッドライトをオプション装備すれば、フロントのウインカーもダイナミックターンインディケーターとなり、流れるウインカーになりますが、新型アウディQ5 TFSI quattro 1st editionではマトリクスLEDヘッドライトではないので、ウインカーは流れません。




新型アウディQ5 TFSI quattro 1st editionをちょっとローアングルから撮ってみました。

AudiQ5_13.jpg

ちょっとステアリングを切ってもう一枚。

AudiQ5_02_20171015132657b97.jpg

だんだんカッコよく見えてきました。

今回も画像を大量に撮ってきましたので、新型アウディQ5 TFSI quattro 1st editionの画像をいっぱいアップしたいと思います!!
似たようなカットが続きますが、ご容赦ください。
AudiQ5_08.jpg
↑サービスサイズです。画像クリックで拡大します。

新型アウディQ5、なかなかカッコイイと思います。
ブラックのボディカラーも高級感があって良いですね。

新型アウディQ5 TFSI quattro 1st editionはS line相当のエクステリアになっているので、フロントグリルがメッキ加飾されています。

AudiQ5_07.jpg

標準状態だと、ここは無塗装になるので、できればS lineパッケージは付けたいところですが、2018年以降に発売されるカタログモデルのSPORTグレードにS lineパッケージを付けると100万円近く価格が上昇してしまうので、そういう意味では初期モデルの新型アウディQ5 TFSI quattro 1st editionや、デビューパッケージというオプションが用意されているうちに買ってしまうのも有りだと思います。


新型アウディQ5のボディサイズは?


新型アウディQ5 TFSI quattro 1st editionのエクステリアをサイドからどうぞ。

AudiQ5_12.jpg
↑クリックで拡大します。

新型アウディQ5のボディサイズは、
全長4,680mm×全幅1,900mm×全高1,665mm、ホイールベースは2,825mm。

先代アウディQ5が、全長4,630mm×全幅1,900mm×全高1,660mm、ホイールベース:2810mmだったので、新型アウディQ5は50mm長く、5mm高くなっています

サイズ感はほぼ先代Q5と同じということになります。
昨今の流れと違って大幅に巨大化していないのは歓迎ですね。
モデルチェンジで全長が30cm近く伸びるモデルもありますから。

新型アウディQ5 TFSI quattro 1st editionのフロントサイドをアップで見てみましょう。

AudiQ5_11.jpg

オーバーハングが短く、アプローチアングルも稼げていて悪路走破性も良さそうですね。

ヘッドライトもサイドから見るとかなりシャープでカッコイイ。
ヘッドライトから伸びるキャラクターラインのエッジもかなり効いていて、プレス品質の良さはさすがアウディといった印象です。

新型アウディQ5 TFSI quattro 1st editionには、5セグメントスポークコントラストグレーポリッシュ 8J×20インチアルミホイールに255/45 R20タイヤが装備されています。

AudiQ5_09.jpg

グレー塗装された5スポークの20インチアルミホイールは迫力ありますね。
ちなみに、カタログモデルとなるアウディQ5 TFSI quattro(657.0万円)には18インチタイヤ&アルミホイールが標準装備となります。
2017年中に発売されているカタログモデルのQ5にはデビューパッケージという42万円のオプションを付けると、上記画像とはまた違ったメッシュパターンの20インチアルミホイールが装備されるので、そっちを狙っても良いと思います↓

11111
via:http://www.audi.co.jp/

個人的にはこっちのホイールのほうが好みです。
2018年以降にカタログモデルとなるAudi Q5 SPORT でも19インチアルミホイールとなり、こちらの20インチアルミホイールはオプション扱いになるので、このデザインのホイールを割安に装備したければ今のうちに購入しておかないとデビューパッケージが売り切れますのでご注意を。詳しくは販売店でご確認くださいませ(200台くらいしか入ってないとの噂…)。


続いては新型アウディQ5 TFSI quattro 1st editionのリアサイドも見てみましょう。

AudiQ5_10.jpg

こちらの試乗車は黒だからわかりにくいですが、S line相当のエクステリアでは、ホイールアーチモールとロアモールがボディ同色になります。

SUVではアーチモールやボディロアモールは無塗装素地でも良いかなと思っていたんですが、アウディQ5はボディ同色のほうがカッコイイというか高級感があって良いと思います。
Q2あたりなら無塗装素地でも良いと思うんですけどね。


続いて、新型アウディQ5 TFSI quattro 1st editionのリアの方も見てみましょう。

AudiQ5_06.jpg

ちょっと暗いですが、ご容赦ください。
新型アウディQ5のリアビューは、先代Q5のイメージを色濃く受け継いだリアコンビネーションランプの造形となっています。
このリアコンビネーションランプのデザインを見ると「Q5だなぁ」と思います。
フロントの顔つきは新生アウディのデザインになったのに、リアだけは先代のイメージを受け継いでいますね。

Q7は、リアも全く違うデザインになっていたのに↓

Q7S25_20171015200414bfb.jpg

Q7では、リアもフロントのデザインのイメージに近い角ばったデザインですよね。

新型アウディQ5ではつり目型のリアコンビネーションランプ↓

AudiQ5_04.jpg

個人的にはQ5のリアコンビネーションランプのほうがかっこいいと思います。



新型アウディQ5 TFSI quattro 1st editionにはリアコンビネーションランプもLEDになっているので、ダイナミックターンインディケーターになっています。

AudiQ5_05.jpg

シームレスに流れるウインカーはとてもキレイ。
ブレーキの点灯パターンも美しいですが撮り損ねました。

新型アウディQ5 TFSI quattro 1st editionのリアをローアングルからもどうぞ。

AudiQ5_03.jpg

バンパーにはメッキモールが付いていますが、マフラーはバンパーにビルドインされていません。
あくまでマフラーがあるように見せるダミーのデザインです。

バンパー下を覗き込んでみると、奥の方にマフラーが見えます。

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ちょっとわかりづらいかもしれませんが、下向きについたマフラーがありました。
最近はマフラーは隠すデザインが主流になってきましたね。
個人的にはマフラーは見えてるほうが好きですし、ダミーのデザインはあまり好きではありません。


新型アウディQ5のエクステリアの評価は?


新型アウディQ5 TFSI quattro 1st editionのエクステリアをグルっと一周見てみましたがいかがでしたか?
個人的な感想としては、「グリルのデザインにも見慣れてきたからカッコよく見えてきたけど、他のアウディSUVと似すぎているのでパッと見の区別がつきにくい」と言った印象です。

特にフロントマスクだけを見ると、Q3との区別がつきにくい。

00000_201710152024329ba.jpg

↑奥がQ3です。

レクサスやメルセデスでも、フロントマスクのデザインは統一感を持ってデザインされる傾向ですが、それよりも判別しにくい印象があります。
私自身がアウディを所有してないからそうなのかもしれませんが。

ただ、サイドやリアから見るとQ5の個性はわかります。
サイドのキャラクターラインなどは、微妙に曲線になっていて、直線基調が多いアウディの中ではセクシーに見えるほど。
A5とQ5はそうしたキャラクター付けなのかもしれません。

AudiQ5_22.jpg

そして、新型アウディQ5のサイズ感も実は日本にちょうどいいんじゃないかと思えるほど。

レクサスRXのサイズが、全長4,890mm×全幅1,895mm×全高1,710mm、ホイールベース2,790mm、対する新型アウディQ5は全長4,680mm×全幅1,900mm×全高1,665mm、ホイールベースは2,825mmと、全長で21cmも短いです。
実際、私はレクサスRX450hに乗っていますが、街中の取り回しでは難儀することもあります。
この21cmの差は取り回しでは結構有利ではないかと思います。

ちなみに、メルセデスベンツGLEは全長4,825mm、BMW X5は全長4,910mmと、同カテゴリーの中では新型アウディQ5が一番短いです。
都市部ではこのくらいのサイズ感のほうが何かと便利なんじゃないかなと思いました。



新型アウディQ5、値引きや納期は?


さて、そんな新型アウディQ5ですが、船便で運ばれてくる関係で、2017年に販売されるファーストロットになるのが上記でも述べた「Q5 TFSI quattro 657.0万円」「SQ5 887.0万円」の2グレードのみ。
この初期モデルのQ5 TFSI quattroには、先ほども書きましたが、トラフィックジャムアシストなどが無い代わりに、S line相当のエクステリアが42万円のデビューパッケージというオプションで装備できます。

新型アウディQ5の値引きに関しては、当たり前ですが、デビュー当初は相当渋いです。
4月にデビューしたQ2も未だ渋いままの状態みたいで、5〜10万円程度となっているみたい。
Q5もそれに近い状態だと思いますが、車両本体価格がもう少し高いので、もう一声いけるかもしれません。
ただ、限定数があるので値引き無しで買っていく人も多い時期なので、デビュー当初はしばらくは値引きは期待しないほうが良いかもしれませんね…

2017年に販売分の新型アウディQ5の初期ロットも200台程度とのことで早々に売り切れる可能性がありますので、気になる方はお早めにディーラーへお問い合わせくださいね。
今回取材させてもらったアウディさいたま店さんの「大山さん」という営業マンさんを捕まえて「ワンダー速報を見たんだぜ…」とこっそり言うと何か良いことがあるかもしれません(笑)


とその前に、新型アウディQ5など、そろそろ新車の購入をご検討の方は、試乗や見積りなどで実際にディーラーに行く前でも・ディーラーに行った後でも、ネットで愛車の無料下取り見積もりをしておくことを激しくオススメしますよ。

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ネット車買取一括査定使ってみた!買取査定必勝法の実践結果は!?デミオXDの買取価格はまさかの…


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新型アウディQ5のムービーがありましたので共有しておきますね。







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では次回のワンダー速報もお楽しみに!

















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コメント

エクステリア
rx200tからの乗り換え候補として、新型q5もあがっているので、私も見てきました。試乗はまだできていませんが。エクステリアは、前期の上品かつ迫力のあるデザインから、きれいにまとめたんだけど全体の印象は弱く、残念な感じでした。rxと並べてみたんですが、rxのほうが堂々としてシャープで買い替え候補から落ちました。それと価格もかなり高いかと。内装もいつものアウディという感じで、とくに印象に残りませんでした。
残る期待はxc60です。こちらは画像見るかぎりかなり期待できそうです。ぜひ登場したらレビューお願いいたします。
Re: エクステリア
めだかさん、コメントありがとうございます。

RXはもう乗り換えの時期なのですね。
私もそろそろ2年かぁとは思っていますが…

価格はかなり高めになりますよね。
XC60には私も興味ありです。
あとはEペースですかね。
Q5の競合
Q5の競合は、サイズ的にも価格的にもGLCとかX3辺りのはずですが。。
Re: Q5の競合
DerBeste! さん、コメントありがとうございます。

あれ、そうでしたか??
Q3がその辺りと競合するかと思ってしまいました。
Q3だと小さいですか?
でもGLEやX5とQ7だと車格が違う気もするし…
はじめまして。
ライバルはVolvo XC60ですかね。このクラスはXC60がフルモデルチェンジして頭一つ以上抜けている感じですが、その辺比較すると面白いかもしれませんね。
XC60のレポート待ってます。
Re: タイトルなし
アンニントンさん、コメントありがとうございます。

XC60はTMSで見てきましたが、内装に関してはさすがの仕上がりでした。
試乗や、見積もりもしてみたいですね。

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