【画像大量】2017トヨタ新型ハリアー マイナーチェンジ 見てきた!カッコイイじゃん!エクステリアの評価は?

2017年6月8日にビッグマイナーチェンジを行ったトヨタの新型ハリアーを見てきました!
この時は試乗はしませんでしたが、内装やエクステリアもまた写真を大量に撮ってきました

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新型ハリアーの購入を検討している人や、納車待ちの人は、画像はどれだけあっても見たいものですよね。
そういう気持ちがわかるので、ワンダー速報では新型ハリアーの画像大量でお届けします!

まず今回は、展示してあった新型ハリアーのガソリンモデルの中間グレード「Premium」のMetal & Leather Packageのエクステリアからお届けしたいと思います!
内装の質感もとても良かったですが、まずはエクステリアからですのでご容赦ください(笑)


ワンダー速報の過去記事では新型ハリアーとレクサスNXとの比較なども特集していますので、そちらの記事も併せてどうぞ↓

2017トヨタハリアーマイナーチェンジ最新情報まとめ!価格は294.9万円から!レクサスNXとどっちを買うべきか?

2017トヨタ新型ハリアー価格判明!294.9万円から!見積もりも解禁!値引きは5〜10万?初期ロット狙いは急げ!



以前にもワンダー速報ではハリアーやレクサスNX関連の記事はたくさん書いていますので、そちらの記事もご参照いただければと思います。

過去に投稿した記事や今後も加筆される最新情報などは以下の関連記事一覧でチェック!

ハリアー関連記事一覧

レクサスNX関連記事一覧


ワンダー速報は毎日21時更新!ハリアーやレクサスNXの情報が気になる方は毎日チェックしてみてください^^



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ご了承いただける方のみ、続きをどうぞ↓





新型ハリアー価格やグレードのおさらい


さて、まずは2017年6月8日にマイナーチェンジの正式発売日を迎える新型ハリアーのグレード展開からおさらいしておきましょう。

新型ハリアーには、パワートレインが、2.0Lガソリン、2.0Lターボ、2.5Lハイブリッドの3種類あり、それぞれ

ELLEGANCE
PREMIUM
PROGRESS


の3つのグレードが存在します。
PREMIUM以上のグレードには、Metal & Leather Packageが用意されています。

新型ハリアーの各グレードごとの価格は以下の通りです。

2.0Lガソリンモデル(FF)

ELLEGANCE 294.9万円
PREMIUM 324.9万円
PROGRESS 378.0万円

PREMIUM Metal & Leather Package 359.9万円
PROGRESS Metal & Leather Package 412.9万円

※4WDは約19万円増


2.0Lターボモデル(FF)

ELLEGANCE 338.0万円
PREMIUM 351.9万円
PROGRESS 405.0万円

PREMIUM Metal & Leather Package 385.0万円
PROGRESS Metal & Leather Package 438.0万円

※4WDは約19万円増


ハイブリッドモデル(E-four 4WD)

ELLEGANCE 377.4万円
PREMIUM 407.4万円
PROGRESS 460.4万円

PREMIUM Metal & Leather Package 442.4万円
PROGRESS Metal & Leather Package 495.3万円


となっています。

Metal & Leather Packageはグレードごとに価格は違うみたいですが、33〜35万円の価格増になります。

Metal & Leather Packageには
・運転席助手席パワーシート
・シート表皮プレミアムナッパレザー
シートベンチレーション+シートヒーター
・本アルミインテリアパネル

が装備されます。これで33万円からのプラスとなります。
シートベンチレーションが付くのはニュースですよね。

ガソリンモデルのELLEGANCEが294.9万円からとは、想定していたよりも値上がり幅は少なかった印象でした。




新型ハリアーのグレードごとの装備を比較


続いて、各グレードごとの主要装備をまとめました。

まずはベースグレードとなるELLEGANCE(エレガンス)の装備を見てみましょう。

新型ハリアー ELLEGANCE(エレガンス)主要装備

・トヨタセーフティセンスP
・17インチタイヤ&アルミホイール(ターボはターボ専用18インチ)
・オートマチックハイビーム(ターボはアダプティブハイビームシステム・シーケンシャルターンシグナル)
・フロントLEDフォグランプ(ターボはデイライト付き)
・フロントドアガラススーパーUVカット
・ドアスカッフプレート
・運転席パワーシート ウルトラスエード表皮(ターボのみ上級ファブリック+ソフトレザー)
・ターボのみ電動テレスコ&チルトステアリング
・ターボのみ木目調&革巻きステアリング


となっています。
ターボモデルのみ差別化が行われており、ターボモデルを選べば、主要装備のベースが良くなるようです。
ターボモデルはベースグレードのエレガンスでも18インチホイールになるのは良いですね!
ターボはエレガンスがお買い得と言えそうです。





続いては、中間グレードとなるPREMIUMの主要装備です。

新型ハリアー PREMIUM(プレミアム)主要装備

※ELLEGANCEの装備に加えて
・18インチタイヤ&アルミホイール
・フロントドアガラススーパーUVカット&IRカット機能
・パワーバックドア
・雨滴感知オートワイパー+ミスト機能
・アダプティブハイビームシステム・シーケンシャルターンシグナル・コーナリングランプ
・フォグランプ+デイライト機能
・インナーミラー自動防眩機能
・電動チルト&テレスコピックステアリング
・木目調+本革巻きステアリング
・カードキー
・ドアスカッフプレート SUSイルミネーション付き
・ナノイー


となっています。
さすがにPREMIUM(プレミアム)だけに、プレミアムな装備の数々ですね!

注目はシーケンシャルターンシグナルですが、ターボモデル全グレードと、PREMIUM以上のグレードに装備ということになります。

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ちなみに、流れるのはフロントのみで、リアのウインカーは流れません。





続いて、上級グレードのPROGRESSの装備を見てみましょう。

新型ハリアー PROGRESS(プログレス)主要装備

※PREMIUMの装備に加えて
・クリアランスソナーバックソナー(インテリジェントクリアランスソナー付き)
・純正ナビ+JBL+バックガイドモニター+パノラミックビューモニター(左右確認サポート付き)


となっています。
ちなみにこれらの装備は、PREMIUMにそれぞれオプションでも装備できます。


気になっていた、インテリジェントクリアランスソナーはELLEGANCE・PREMIUMにオプション、PROGRESSに標準装備のようです。
エレガンスにもインテリジェントクリアランスソナーが装備できるのは嬉しいですね。


こうして装備を比べてみると、やはりターボモデルのエレガンスにお買い得感があるように感じます。
なぜか、ターボモデルだけは、エレガンスでも主要装備が結構ついてきます。
ターボモデルのエレガンスに備わらないのは、IRカットドアガラス、パワーバックドア、雨滴感知ワイパー&ミスト、インナーミラー自動防眩、カードキー無し、スカッフイルミネーション、ナノイー、くらいを我慢すれば見た目を含めて上級グレードと変わりません。



現行型の2.0LガソリンモデルのELLEGANCEが288万円、PREMIUMが313.7万円なので、10万円程度の値上がりとなりそうですが、トヨタセーフティセンスPが標準装備になったり、電動パーキングブレーキやブレーキホールド、プレミアムホーンなどベースの装備もグレードアップしていますし、グレードによってはシーケンシャルターンシグナル、カードキーなども付くので、内容を考えたらお買い得感すら感じます。

ガソリンモデルのELLEGANCEなら、ナビなどを高いものにしなければコミコミでも350万円以内に収まりそうですね。

ターボモデルのELLEGANCEがお買い得感高いと書きましたが、車両本体価格338.0万円でいろいろ付けても400万円には収まりそうですね。
ターボモデルにはフロントグリルがメッシュパターンになっていたり、専用のアルミホイールが付いたり、マフラーが付いたりするので、人気が出そうな予感がします!


上記のグレードごとの装備を踏まえた上で、私が実際に新型ハリアーの見積もりももらった記事もありますので、そちらもご参照いただければと思います↓

2017新型ハリアーマイナーチェンジの価格は高いか!? 見積もりました!値引き・予約最新情報も!

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新型ハリアーの外観画像をインプレッション!


新型ハリアーの価格とグレードのおさらいが済んだところで、お待ちかね新型ハリアーのエクステリアを見てみましょう!!

展示車両は、新型ハリアーのガソリンモデルの中間グレード「Premium」のMetal & Leather Packageでした。

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↑サービスサイズです。クリックで拡大します。

車両本体価格はFFで359.9万円となっています。
ボディカラーのスパークリングブラックパールクリスタルシャインはオプションカラーで32,400円増しとなります。


初めて目にする新型ハリアーPREMIUMですが、パッと見はマイナーチェンジ前とそれほど差があるようには思いませんでした。
というか、遠目で見たら全くわからないと思います(笑)

ちなみにこちらがマイナーチェンジ前のハリアー↓

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ガソリンモデルとハイブリッドに関しては、エクステリアはあまり大きな変更はありません。
ロアグリルの形が末広がりが大きくなった点と、アッパーグリルのマテリアル変更、そしてデイタイムランニングライトが追加され、フォグランプの位置が変わったことなどです。

遠目からでも視認できるポイントとしは、このデイタイムランニングライトが目印です。

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これは結構良いアクセントになっており、ボディを幅広に見せる効果もあります。
昼間でも光るので目立ちますね。

フォグランプの位置が変わりましたが、相変わらずLEDフォグランプですし、小型化されて見た目もスッキリしました。
フォグよりもデイタイムランニングライトのほうが目立って良い感じです。

フロントからライト類を点灯させて撮るとこんな感じです。

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旧型RXくらいの迫力が出た気がします。
デイタイムランニングライトが効いていますね。


そして、地味に変更になっているのが、アッパーグリルのマテリアルです。

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マイナーチェンジ前は、クリアの層の奥に縦フィン状のが見えている状態でしたが、新型ハリアーは、クリアではなく前面に縦フィンが来るようなものに変わっています。
触ると立体的になっています。

クリアの層があったマイナーチェンジ前は、経年劣化で白化しないか心配でしたが、これならその心配もご無用ですね。


そして、今回の新型ハリアーの見どころでも有る、ヘッドライトを詳しく見てみましょう!

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今回の新型ハリアーではPREMIUM以上のグレードと、ターボモデルの全グレードに、アダプティブハイビームシステム(AHS)と、流れるウインカーのシーケンシャルターンシグナルが装備されます。

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レクサスやアウディ、最近ではフォルクスワーゲンも流れるウインカーを採用していますが、トヨタではC-HRに次いでの採用となります。
しかし、このウインカーはとても滑らかに流れますね!
C-HRよりもシームレスにドットが見えなくらい滑らかにウインカーが流れます。

でもその分、縦幅が無いので意外と主張は目立たないです。

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それでもちゃんとウインカーが出ているのは視認できるので問題ないです。


そして、アダプティブハイビームシステム(AHS)ですが、こちらは対向車の部分だけ遮光してくれるハイテクなライトです。

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ライトのこんなところにADAPTIVE HIGH-BEAM SYSTEMのロゴが。
こういう演出、トヨタでも増えてきましたね。こうした演出は所有欲をくすぐりますね。


新型ハリアーPREMIUMを斜めから撮ってみました。

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やっぱりハリアーはカッコイイですよね。
新型ハリアーになって、さらに磨きがかかった印象です。
ターボモデルはグリルも変わるので結構印象が変わると思うんですけどね。


さらに別のアングルからもどうぞ。

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↑サービスサイズです。クリックで拡大します。

スパークリングブラックパールクリスタルシャインのカラーは、高級感がありますね。
メッキパーツが映えます。




続いて、新型ハリアーPREMIUMをサイドから見てみましょう。

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↑クリックで拡大します。

サイドビューは特に変更はありません。

しかしハリアーはオプションつけて無くても高級感がありますよね。
サイドロアにあるメッキパーツも標準で付いています。

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メッキドアハンドルも標準装備です。
最初から高級志向のSUVとして作られている、そんな車です。
ベースグレードでオプション付けなくて乗っても、見栄えがするのはハリアーならでは。


ただ、残念なのは、350万円以上払ってPREMIUMのMETAL & LEATHER Packageにしても、左側ミラーの補助ミラーは外れません

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これは最上級グレードPROGRESS以上じゃないと、カメラ付きのミラーにならず、耳たぶのような補助ミラーが付いてしまいます。
レクサスNXではこうした補助ミラーは無いので、その点はレクサスNXのほうが見た目はスッキリしています。



新型ハリアーPREMIUMのフロントサイドを見てみましょう。

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ガソリンモデル・ハイブリッドモデルのPREMIUM以上には、18インチのアルミホイールが付いています。

ラグジュアリー感のあるデザインで、ハリアーのキャラクターにも合っています。
ターボモデルは、全グレードに18インチが装備され、もっとスポーティなデザインのアルミホイールになります。

続いて、新型ハリアーPREMIUMのリアサイドもどうぞ。

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ハリアーは兄弟車のレクサスNXとプラットフォームが同じで、ホイールベースも同じですが、全長はハリアーのほうが長いです。
長くなっている全長は、リアのオーバーハングに充てられていて、その分ラゲッジスペースが広くなっています。
ラグジュアリーSUVというキャラクター上、大きく見せたほうが立派な感じもしますし、ラゲッジスペースも広いのは良いことです。


続いて、新型ハリアーPREMIUMのリアも見てみましょう。

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↑クリックで拡大します。

ガソリンとハイブリッドに関しては、リアもそれほど大きく変わっていません。

リアコンビネーションランプの意匠変更がありましたが、リアのウインカーは流れません。

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左右のランプをつなぐようなデザインになっていますが、そこは光りません。



ローアングルからもどうぞ。

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ハイブリッド、ガソリンともにマフラーは隠されたデザインになっています。
ターボモデルにのみ、マフラーが付きます。


新型ハリアーPREMIUMのリアを正面から。

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ふっくらボリュームのあるリアビューですね。



逆サイドからもどうぞ。

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全体の佇まいはマイナーチェンジ前から変わりませんね。



新型ハリアーを見た感想は?


マイナーチェンジを果たした新型ハリアーのガソリンモデルのPREMIUMのエクステリアをグルっと一周見てみましたがいかがでしたか?

個人的な感想としては、「パッと見は変わらないけれど、ライト周りの意匠が変わって質感は向上した」と思いました。
今回のハリアーのマイナーチェンジは、見た目上ではあまり大きく変わりませんでしたが、ライト周りの性能が向上しているのと、デイタイムランニングライトが効いていますね。
これで新型ハリアーと視認できます。
あとは流れるウインカーも目立っていいですね。

ガソリンモデルとハイブリッドモデルは、特に変わり映えがしませんが、ターボモデルには期待がかかります。
取材させてもらった店舗には残念ながらターボモデルがありませんでしたが、機会があれば試乗したいですね。

さて、新型ハリアーのビッグマイナーチェンジと言われる所以は、内装や装備のバージョンアップにあります。
その気になる新型ハリアーの内装編は、次回以降でお届けしたいと思います!
お楽しみに^^

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ちなみに、気になる新型ハリアーの納期情報ですが、2017年6月中旬現在では納車までに3ヶ月程度となっているようです。
新型ハリアーが気になる方は、お近くのトヨペット店へ足を運んでみてはいかがでしょうか?
ハリアーはトヨペット専売なので、他のトヨタ系列のお店に行かないように気をつけてくださいね(笑)

今回取材させていただいた、埼玉トヨペットさいたま南支店さんの営業マンの「祖父江(そぶえ)さん」という方を捕まえて「ブログを見て来た」というと、いろいろ頑張ってくれるそうですので、さいたま近郊で新型ハリアーを検討している方は、埼玉トヨペットさいたま南支店にも足を運んでみても良いことがあるかもしれませんよ?^^


とその前に、トヨタ新型ハリアーなどそろそろ新車の購入をご検討の方は、いまのうちにネットで愛車の無料下取り見積もりをしておくことを激しくオススメしますよ。

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ネット車買取一括査定使ってみた!買取査定必勝法の実践結果は!?デミオXDの買取価格はまさかの…

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新型ハリアーの動画がありましたので、共有しておきますね!





では次回のワンダー速報もお楽しみに!


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コメント

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Re: No title
匿名な名無しさん、コメントありがとうございます。

ACCの設定速度、事実上の上限撤廃ですかね?
ターボのマフラーが1本出しなのがいただけない。
この価格帯、クオリティーで出すなら2本出しでしょう。
詰めが甘い!
Re: タイトルなし
ワンダーな名無しさん、コメントありがとうございます。

私も左右出しかと思っていたら、まさか片側1本とは思いませんでした。
このあたりもNXと差別化していますね。

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