2017新型カムリの価格判明!329.4万円から!発売日は2017年7月10日!燃費は33.4km/L!

トヨタのFFハイブリッドセダン「カムリ」が2017年7月10日にフルモデルチェンジして日本で発売されます!

発売日1ヶ月前を切って、トヨタ新型カムリの価格も判明!

ベースグレードのカムリX(FF)が329.4万円〜となっています!

イメージしていたよりもスタート価格は安い印象ですが、他のグレードはどうなんでしょうか?
今回はそんなカムリのグレード展開と価格をご紹介します!

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via:http://toyota.jp/

カムリは北米を中心にトヨタの主力車種となっているだけに、今回のフルモデルチェンジはかなり気合の入ったものになっています!
マークXやSAI、アベンシスがカタログ落ちとなり、この新型カムリに集約されるということもあって、マークXに乗っていた層にも訴求できる車になっています。

公開されている新型カムリの画像と、価格情報・現状わかっているスペックや装備などについてまとめてみたいと思います!



以前にも数回にわたって新型カムリの情報をお届けしていました↓

トヨタ新型カムリフルモデルチェンジ!エクステリアはカッコイイ!日本発売日は2017年7月10日!

トヨタ2017新型カムリのココがスゴイ!内装の質感と先進装備!発売日は7月10日!

トヨタ新型カムリ最新情報まとめ!画像も公開!発売日は2017年7月10日!燃費は33.4km/L!

上記記事も良かったらどうぞ。


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ご了承いただける方のみ、続きをどうぞ↓





まずは気になるトヨタ新型カムリのグレード展開と価格情報からお届けします!

新型カムリのパワートレインはすべてハイブリッドで、駆動方式はFFのみとなります。

ベースグレードとなる新型カムリ「X」の価格が3,294,000円

主な装備は

・トヨタセーフティセンスP
・16インチタイヤ&スチールホイール
・ブラックファブリックシート
・寄木調インテリア加飾
・7インチ大型マルチインフォメーションディスプレイ
・フルLEDヘッドランプ
電動パーキングブレーキ&ブレーキホールド


などとなっています。
トヨタセーフティセンスPが標準装備で、こちらには

プリクラッシュセーフティシステム
全車速対応のレーダークルーズコントロール
ステアリング制御付きレーンディパーチャーアラート
オートマチックハイビーム


がセットになっています。

全車速対応のレーダークルーズコントロールとステアリング制御付きのレーンディパーチャーアラートがあるので、高速走行はかなり楽になります。
さらに、電動パーキングブレーキとブレーキホールドが付いているので、停止時に足がブレーキペダルから開放され、とても楽ちんな機能です。
全車速対応のレーダークルーズコントロールと相まって、渋滞時にはレバー操作だけで前の車に追従してくれるので、足の疲労感がだいぶ楽です。

ベースグレードとなる新型カムリ「X」の燃費は33.4km/L

今回の新型カムリにはTNGAエンジンとも呼ばれる次世代新開発エンジン「Dynamic Force Engine」が初採用されます!

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via:http://newsroom.toyota.co.jp/jp/powertrain/engine/

2.5L直4エンジンのこの新型エンジンは第4世代ハイブリッドシステムと組み合わられることで、33.4km/Lというクラストップレベルの燃費性能を実現!



旧型カムリハイブリッドの23.4km/Lを大幅に上回るだけでなく、ライバルとなるホンダアコードハイブリッドの31.6km/Lにも並ぶ燃費性能となっています(ベースグレードXのみ、他のグレードは28.6km/L)。

燃費だけを考慮しても、とても魅力的なセダンになっていますね。

しかもこの新型エンジン、優れているのは燃費だけではなく、出力やトルクも向上しています。
最高出力は178ps、最大トルクは221N・m(kgf・m)となっており、高出力ながらも低燃費を両立したすごいエンジンになっています。
しかも、レギュラーガソリン仕様で財布にも優しくなっています。

ちなみに、33.4km/Lの燃費はベースグレードの「X」のみとなり、上位グレードは車重の関係で燃費は若干落ちます。




さて、続いて中間グレードとなる新型カムリ「G」の価格は3,499,200円となっています。

一気に20万円の値上がり幅となります。
こちらの「G」の主要装備は、ベースグレード「X」の装備に加えて

・フルLEDリアコンビネーションランプ
・17インチタイヤ&アルミホイール
・タイガーアイ調インテリア加飾
・T-Connect SDナビ(6スピーカー)(オプション)
・カラーヘッドアップディスプレイ(オプション)
・ブラインドスポットモニター(オプション)
・リアクロストラフィックアラート(オプション)
・インテリジェントクリアランスソナー(オプション)
・リアクロストラフィックアラートブレーキ(オプション)
・おくだけ充電(オプション)
・パノラミックムーンルーフ(オプション)
・アクセサリーコンセント(1500W電源)(オプション)


などとなります。
標準でついてくる装備は、17インチアルミホイールや、LEDリアコンビネーションランプ、内装の質感向上くらいで、あとはオプション設定が可能になるという感じ。
これらを全部つけていったらかなりの金額になりそう…
逆に言えば、この「G」を選択しないと、これらのオプションも付けられないということ。
まあベースグレードの「X」でもトヨタセーフティセンスPなどは標準装備なので十分と言えばそうですが、カラーヘッドアップディスプレイやリアクロストラフィックアラート、ブラインドスポットモニターなどが付けられないのはちょっと痛いですね。
オプション価格はまだわからないので、分かり次第レポートしたいと思います。



続いて、上級グレードとなる新型カムリ「Gレザーパッケージ」の価格は4,195,800円となっています。

さすがに400万円を超えてきましたね。
もはや一昔前のクラウンくらいの価格ですが、装備は現行クラウンよりも立派なものが付いています。

主な装備は、「G」の装備に加えて

・18インチタイヤ&アルミホイール
・本革シート(ベージュ/ブラック)
・カラーヘッドアップディスプレイ
・T-Connect SDナビ(6スピーカー)
・ブラインドスポットモニター(※)
・リアクロストラフィックアラート(※)
・インテリジェントクリアランスソナー(※)
・リアクロストラフィックアラートブレーキ(※)


となっています。
(※)の装備はセットオプション扱いとのこと。標準装備にしてくれてもいいのになぁ。

70万円も値上がるのはちょっと高いと思うので、判明していない追加装備などもあるかもしれません。
本革シートにはシートヒーターやシートベンチレーションなどもついてくるかもしれませんが、未確認。
でも、メーカーオプションナビだけで40万円くらいはしそうなので、それに本革シートでプラス20万円くらい?
カラーヘッドアップディスプレイでプラス5万円、さらに18インチアルミホイールも付くから70万円プラスでもおかしくはないか…
こちらも情報が入り次第加筆したいと思います。




新型カムリのグレードと価格をまとめると、

「X」 3,294,000円
「G」 3,499,200円
「Gレザーパッケージ」 4,195,800円


と言う感じです。
新型カムリが気になっている方は、参考にしていただければと思います。



さて、改めてトヨタの公式HPから公開された日本国内仕様の新型カムリの画像を見てみましょう↓

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via:http://toyota.jp/

伸びやかなスタイリングは先代カムリよりも迫力と気品があります。
マークXにも似たイメージですが、マークXやSAI、アベンシスもカタログ落ちとのことで、それらのニーズをすべてこの新型カムリに集約させた形となります。
それだけに力の入ったモデルとなっています。


新型カムリのボディサイズは全長4,885mm×全幅1,840mm×全高1,445mm、ホイールベースは2,825mmとなり、現行型カムリからは35mmほど全長が伸びる程度ですが、4,885mmの全長は、クラウンアスリートの4,895mmに迫り、マークXの4,770mmよりも10cm以上長いので堂々としたボディサイズとなります。

たしかに伸びやかなスタイリングはレクサスESにも通じるFFサルーンらしい印象です。
日本ではちょっと大きいんじゃないかと思いますが、アテンザなども同じFFセダンとして一定の支持があるので、今回のフルモデルチェンジを機に、新型カムリの人気が出る可能性もありますね。

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via:http://toyota.jp/

堂々としたサイズ感は、迫力がありますね。
EセグセダンとしてレクサスISなどよりも迫力ありそう。
今回の新型カムリでは、トヨタの次世代プラットフォーム「TNGA」を採用。
低重心化により、走りにも力を入れたモデルになりそうです。



続いて、新型カムリのフロントマスクを細かく見てみましょう。

camry003.jpg
via:http://toyota.jp/

新型カムリでは、お伝えしたとおりヘッドランプはフルLEDが全グレード標準装備です。
ポジションランプの光り方も特徴的ですね。
ただし、アダプティブハイビームシステムではなくオートマチックハイビームに留まります
新型ハリアーなどではアダプティブハイビームシステムも導入されているので、ここだけは少し劣ります。



続いて新型カムリのリアビューも見てみましょう。

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via:http://toyota.jp/

こちらのリアコンビネーションランプは、「G」以上のグレードのフルLEDリアコンビネーションランプです。

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via:http://toyota.jp/

光り方も特徴的で、夜間は良い個性になりそうですね。



続いての新型カムリの「G」以上にオプションで用意される、パノラミックムーンルーフ
ハリアーやレクサスRXなどには導入事例がありますが、トヨタのセダンとしては初ではないでしょうか?

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via:https://www.netcarshow.com/

新型カムリは、本当にラグジュアリーセダンになりそうですね。
レクサスESのトヨタ版として、人気が出そうな気がします。



続いて、新型カムリの内装画像もご紹介↓

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via:http://toyota.jp/
↑クリックで拡大します。

トヨタのロゴが見えて無ければレクサスかと思ってしまいそうなほど、質感の高いインテリアになっていますね!
こちらが「Gレザーパッケージ」の内装でしょう。
タイガーアイ調インテリア加飾というのがこのパネルのようです。

助手席前のダッシュボードにもステッチ付きのソフトパッドが随所にあしらわれていて、質感は高そうです。

↓こちらは北米仕様の画像ですが、アンビエントライトも見えます。

CAMRY07.jpg
via:https://www.netcarshow.com/

日本国内仕様にもアンビエントライトがあるといいですね。


続いて新型カムリのインパネ周りを見てみましょう。
北米仕様の画像で代用しますが、国内仕様とは若干異なりそうです。

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via:https://www.netcarshow.com/

センタークラスターパネルと呼ばれるナビと一体になったインパネ周りが特徴的。
ナビ画面が一体となっていますが、国内仕様の画像を見ると分割線が見えるので、おそらく国内仕様ではパカっと開いてDVDなどのメディアスロットが現れるのではないでしょうか。
メーカーオプションナビの画面サイズは8インチとのこと。

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via:https://www.youtube.com/
※画像は北米仕様

メッキのボタンや、エアコン操作系も金属ノブがついたり、すでに一部のレクサス車より質感が高いと思います。
よく見てみるとシフトノブのデザインもいいですね。
金属調のパーツと革のコンビネーションになっています。
シフトブーツもついて、トヨタのクオリティを超えています。


そして注目すべきは電動パーキングブレーキとブレーキホールドも備わっている点。

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via:https://www.netcarshow.com/
※画像は北米仕様

こちらの画像では確認しづらいかと思いますが、別の画像でご紹介します。

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via:https://www.youtube.com/
※画像は北米仕様

しっかりと電動パーキングブレーキとブレーキホールドボタンが見えますね。
国内仕様のセンターコンソール部分と若干異なりそうで、シートヒーターのスイッチが国内仕様では見えません。
電動パーキングブレーキ周りのスイッチの意匠も変わりそうです。

最近の車では当たり前になりつつある電動パーキングブレーキが備わったことは嬉しいニュースです。
この時点でクラウンやレクサスISなどを超えてしまっています^^;

トヨタ車の中でも、アルファードやヴェルファイア、C-HRやマイナーチェンジ版ハリアーに続いて、新型カムリにも電動パーキングブレーキが備わります。

この電動パーキングブレーキとブレーキホールドがあると、信号などでの停車時に、ブレーキペダルから足を離してもブレーキ状態が保持されるので、右足の疲労度が大幅に軽減します。
また、全車速対応のレーダークルーズコントロールも装備されるので、渋滞時などもアクセルやブレーキペダルの操作無しで前車に追従運転してくれるので、疲労度が全然違います。
一度味わった人は、次も電動パーキングブレーキ+ブレーキオートホールドがないとダメだと思うくらい、便利な装備だと思います。
私はそうです(笑)


続いての新型カムリの内装でのトピックですが、マルチインフォメーションディスプレイが7インチもの大型のものが装備されます!

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via:https://www.netcarshow.com/
※画像は北米仕様

マルチインフォメーションディスプレイが7インチとはかなり巨大ですね。
7インチといったら、一昔前のナビ画面と同じサイズです。
マイチェン前のレクサスISやNXのナビ画面が7インチでした。

マルチインフォメーションディスプレイが大型化されたことで、表示できる内容も大幅に増えそうですね。

さらに、新型カムリの「Gレザーパッケージ」には大型のカラーヘッドアップディスプレイが標準装備(GにMOPナビとセットでオプション)。

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via:https://www.youtube.com/
※画像は北米仕様

これはレクサスRXと同等のサイズではないでしょうか。
スピードだけでなく、ナビの案内表示もされます。

ガラスに直接投影されるので、見やすいです。
それにしてもここまでの先進装備がつくのは、本当にレクサスキラーになりそうですね。
事実、レクサスISよりも全然良い装備が備わることになります。

トヨタの渾身の新型セダンがこの新型カムリになりますが、カムリというブランド名がアダにならないと良いのですが…
いっそブランニューのネーミングで出したほうが注目されそうな気がします。
名前はさておき、中身はとても良いものになっているので個人的には大注目しています。



新型カムリの発売日は2017年7月10日を予定しています。
もうそろそろ見積もりも解禁する頃だと思いますので、見積もりや試乗ができるようになったら、ソッコーで行ってみたいと思います!
ワンダー速報では今後とも新型カムリの情報を配信していきますのでお楽しみに^^


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ネット車買取一括査定使ってみた!買取査定必勝法の実践結果は!?デミオXDの買取価格はまさかの…

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今後も気になる旬な車を中心にお届けしますので、応援よろしくお願いいたします!


貴方と新しいクルマとの出会いが、素敵なものになりますように!^^



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新型カムリの動画がありましたので、共有しておきますね!











では次回のワンダー速報もお楽しみに!


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コメント

No title
もったいないなぁこの車。せっかくトヨタ車らしからぬ車だったのに。

価格高すぎ。しかも標準装備で付いてて当たり前の装備がほぼオプションて。
あんまり台数出なくてもいい車だからしょうがないのかなぁ。
どう思います?
Re: No title
ディーゼルHV さん、コメントありがとうございます。

販売目標は低めに設定されているとの噂ですが、よく出来た車だと思うのですけどね。
実際に見てみないとわかりませんが。
北米で売れてるから、国内ではそれほど力を入れなくてもいいってことでしょうか。

見積もったら400万は軽く超えそうですね。

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