マジかよ!!! トヨタハリアー マイナーチェンジでレクサスNXを脅かすアレが導入!!発売日は2017年6月!

※2017年4月8日追記!

トヨタハリアーのマイナーチェンジ最新情報追加しています!

トヨタハリアーマイナーチェンジ最新情報まとめ!NXの立場が危うすぎて心配^^;発売日は2017年6月か!

上記記事も併せてどうぞ!

〜追記ココまで〜




2013年にデビューしたトヨタの人気SUVハリアーが、2017年6月にビッグマイナーチェンジを行います!

以前にも、ハリアーのマイナーチェンジ情報についてはお届けしましたが、最近になって信頼のおける情報筋から入手した情報によると、驚くべき変化が有ることがわかりました!

同じプラットフォームを使っているレクサスNXとの決定的な違いとなっていた「アレ」が、ついにハリアーにも採用されることになりそうです…!!
となると、ただでさえ比較対象だったハリアーとNXでは、レクサスNXの優位点が薄れることとなり兼ねません。
これはとても興味深いビッグマイナーチェンジと呼べる内容になりそうです!!

今回はそんな、トヨタハリアーの2017年6月に予定されているビッグマイナーチェンジ情報をお伝えしたいと思います!

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画像はマイチェン前のハリアーStyle ASH


以前にもワンダー速報ではハリアー関連の記事はたくさん書いていますので、そちらの記事もご参照いただければと思います。

過去に投稿したトヨタハリアー関連の記事や今後も加筆される最新情報など、ハリアー関連の記事は以下のハリアー関連記事一覧でチェック!

ハリアー関連記事一覧


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ご了承いただける方のみ、続きをどうぞ↓




さっそくハリアーのビッグマイナーチェンジ情報をお届けしたいと思いますが、タイトルで書いている「アレ」とは、なんと今回のマイナーチェンジで電動パーキングブレーキが採用されるとのこと!!
マジかよ!!?
トヨタのマイナーチェンジでは、大幅なメカの変更を伴うものはほとんど前例がなかっただけに、個人的に衝撃が走りました!
「きっとハリアーのマイナーチェンジでも電動パーキングブレーキは採用されないだろうなぁ…これであと数年戦えるのかな?」と心配に思っていたのを、良い意味で期待を裏切ってくれた形です!
やるじゃんトヨタ!!

電動パーキングブレーキとは、トヨタではアルファード・ヴェルファイアや、最近発売されたC-HRなど一部の車種にしかまだ導入事例のない、スイッチでパーキングブレーキがかかる装備です。

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↑ヴェルファイアの電動パーキングブレーキです。

Pレンジにシフトを入れると、自動でパーキングブレーキがかかり、シフトDレンジに入れてアクセルを踏めば、自動でパーキングブレーキが解除されるというとても便利なスグレモノの装備です。

さらに、電動パーキングブレーキのスイッチの下にある「HOLD」スイッチを押せば、信号などで停車した際、ブレーキペダルから足を離してもブレーキ状態が自動でホールドされるという機能も付いています。
これはメーカーなどによってHOLD機能の有無の差がありますが、トヨタ・レクサス系の電動パーキングブレーキ採用車にはブレーキのオートホールド機能は付いているので、マイナーチェンジ後の新型ハリアーにもこのブレーキオートホールド機能はついていると思われます!

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↑C-HRの電動パーキングブレーキ

このブレーキのオートホールド機能は、一度使うと病みつきになるほど便利な機能で、最近デビューしているハイクラスの車にはほぼ装備されつつある機能です。
ハリアーの弟分でもあるC-HRにも採用されたのは大きなニュースでしたが、マイナーチェンジを機にハリアーにも採用されるのはさらにビッグなニュースだと思います!
マイナーチェンジでここまで大幅な変更を伴ってくるとは、トヨタのハリアーにかける意気込みが伝わってくるようです。

さらに、電動パーキングブレーキが加わることで、レーダークルーズコントロールが全車速対応になると思われます!
マイチェン前までは、30km/h以下などの低速域ではレーダークルーズコントロールが解除されてしまうという状態でしたが、電動パーキングブレーキの採用によって、完全停止までの追従が可能になっていると思われます。
高速道路の渋滞時などでは大変重宝する機能だけに、この電動パーキングブレーキ+全車速対応のレーダークルーズコントロールの採用はとても嬉しいニュースです。

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弟分のC-HRにはひと足早く全車速対応のレーダークルーズコントロールも採用されていました。
これでハリアーも面目躍如と言うものです!

マイチェン前までのハリアーの弱点は「電動パーキングブレーキと全車速対応のレーダークルーズコントロールが無いこと」と言っても良いくらい、それ以外の項目での満足度は高かったクルマだと思います。
というか、同じプラットフォームで作られた兄弟車、レクサスNXとの一番の差は、「電動パーキングブレーキ+全車速対応レーダークルーズコントロール」の有無と言っても過言ではありませんでした。
それがレクサスNXの優位点と言っても良かったと思います。

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↑レクサスNXの電動パーキングブレーキ

レクサスNXは2014年のデビュー当時から、電動パーキングブレーキとオートホールド機能もある状態で発売されていました。

デビュー当時は、レーンディパーチャーアラートもステアリング制御付きだったレクサスNXは優位性もありましたが、ハリアーにもステアリング制御付きのレーンディパーチャーアラートはマイチェン前でも装備されましたし、今回のマイナーチェンジでは、トヨタセーフティセンスPが標準装備になるとのこと。

トヨタセーフティセンスPは、

衝突回避支援型プリクラッシュセーフティシステム(PCS)
こちらはおそらく歩行者検知タイプになると思われます。

レーンディパーチャーアラート(LDA)
車線逸脱警報だけでなく、ステアリングを制御して車線を逸脱するのを防ぐタイプが装備されます。

オートマチックハイビーム(AHB)
設定した状態でハイビームにしておくと、対向車を検知してハイビームとロービームを自動で切り替える装備です。

レーダークルーズコントロール
こちらは0〜115km/hまでの全車速対応タイプになると思われます。

これらがバッケージ化されたものがトヨタセーフティセンスPです。
そして、マイナーチェンジ後の新型ハリアーでは、トヨタセーフティセンスPの全グレード標準装備に伴い、価格も上昇することが予想されます。

ベースグレードだったGRANDが廃止され、ELEGANCEが実質的なベースグレードになるようです。
この時点でガソリンモデルのハリアーでも300万円くらいからのエントリー価格となりそう。

さらに、上級グレードだったPREMUMの上にさらに上級グレードとしてPROGRESSというグレードが新設定されます。
このPROGRESSには上級なマテリアルが採用される、PROGRESS Metal and Leather Packageというグレードも最上級として存在する模様。
PROGRESS Metal and Leather Packageの価格はハイブリッドで500万に近い価格帯になるのではないでしょうか。

見積もりが取れるようになったら、もらってこようかと思います。


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もともとパッと見てわかる質感の高さがハリアーの魅力でしたが、今回のマイナーチェンジを機にさらに質感を高めてきそうな感じですね!

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ハリアーの内装は本当に評判が良いです。
私も見て乗って触っていますが、乗っていて誇らしい気持ちにさせてくれる演出が本当に上手だと思いました。

自社内のライバルとしてレクサスNXがありますが、電動パーキングブレーキや全車速対応レーダークルーズコントロールまでもがハリアーに装備されてしまうと、レクサスNXの優位性はかなり薄れてしまうと思います。
見た目は好みがあるのでどちらが優れているとは言えませんが、全長はハリアーのほうが長く、主にラゲッジスペースに割り当てられているので、その点ではハリアーのほうが有利です。

また前回記事でも既報の通り、新型ハリアーには、レクサスNX200tに搭載されている2.0Lターボエンジンが、今回のマイナーチェンジでハリアーにも搭載され、トランスミッションも同じ6速ATが装備されます
さらにニュースとして、この2.0Lターボエンジンを搭載したモデルと、ガソリンとハイブリッドの上級グレードに流れるウインカーのシーケンシャルターンシグナルが採用されるとの噂です…!

※2017年4月8日追記!
流れるウインカー(シーケンシャルターンシグナル)はターボモデル、ガソリンとハイブリッドの上級グレードに装備される模様です!

流れるウインカーと言えば、C-HRでトヨタ初となりましたが、レクサスでもLXとRXくらいにしか導入されていないもの。

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↑C−HRのシーケンシャルターンシグナル

それがハリアーにも採用されるとなると、ますますNXの優位性が…^^;

ハイブリッドはレクサスNX300hとハリアーハイブリッドではまったく同じ2.5Lアトキンソンサイクルエンジン+モーターのTHS2が採用されているので、パワートレインでの優位性もレクサスNXにはなくなってしまいます。

もちろん、スポーティな味付けのドライブフィールなどはレクサスNXの特徴でもあり、ハリアーのふんわりした乗り味とは明確に違う部分ではありますが…。

今までは「電動パーキングブレーキと全車速対応のレーダークルーズコントロールが無いから、レクサスNXのほうがオススメ!」と言えていた部分はありますが、今回のハリアーのビッグマイナーチェンジを機に、その謳い文句は言えなくなりそうです。
2.0Lターボの新設定、安全装備の強化、電動パーキングブレーキや全車速対応のレーダークルーズコントロールの採用、となるとマイチェン前のハリアーからの乗り換え需要まで発生してもおかしくないくらいの商品力の強化だと思います。
最近のトヨタは頑張っていますね!

レクサスNXも2017年9月にマイナーチェンジを控えていますが、ハリアーの追随を振り切るくらいの内容になるかどうか、期待したいと思います!
でないと、NXからハリアーに流れる顧客も発生しそうな予感がします…
ハリアーとNXの両方がマイナーチェンジされた後には、また徹底比較でもしてみたいと思いますのでお楽しみに^^

以前に書いたハリアーとNXの比較記事もよかったらどうぞ↓

新型ハリアーVSレクサスNX どっちがいいの?!徹底比較!【1】エクステリア編

新型ハリアーVSレクサスNX どっちがいいの?!徹底比較!【2】インテリア編

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私はトヨタ車ではヴェルファイアやC-HRにも乗っていますが、それらよりもハリアーの内装は質感が高いと感じています。
フェイクでないステッチ付きの合成皮革で覆われたトリム類は見た目も触った感じも良いです。

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各所にメッキ加飾されたボタンなどがあり、無塗装樹脂パーツがむき出しになっている箇所はほとんどありません。
見方によっては一部のレクサス車よりも質感が高いと思えます。

内装の質感はトヨタ車でも随一と思えるほど高いですので、それに加えて、安全装備や電動パーキングブレーキなどの採用で商品力が向上するれば、性能や質感面でもマツダ新型CX-5などとも五角以上に勝負できると思います。

フラットな後席足元や広大なラゲッジスペースなど、商品力は高く、パッと見の質感の高さは抜群なので、奥様を始めとするご家族受けの良いクルマだと思います。

トヨペット店へC-HRを見に行って、隣にハリアーが停めてあったのがきっかけで、思わずハリアーに目移りしてしまう方も少なくないとか。それもある意味納得できます。

ハリアーは、そのブランド力と、カッコよく威厳のあるエクステリアとわかりやすい高級感で演出された内装が魅力です。
電動パーキングブレーキなどの先進装備がプラスされればまさに鬼に金棒、乗っていて誇らしい気持ちにさせてくれる車だと思います。


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ワンダー速報では、ハリアーのマイナーチェンジの最新情報が入り次第今後もまたレポートしたいと思いますので、ハリアーのマイナーチェンジが気になる方は、毎日21時の更新を要チェックしてくださいね^^

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さて、マイナーチェンジ前のトヨタハリアーですが、すでに2017年3月末をもってオーダーがストップしています。

マイナーチェンジ後のハリアーの予約・受注開始は4月中旬以降には開始されると思われます。
ここまで商品力が向上するとなると、新型ハリアーの人気は再燃しそうな予感がします。
マイチェン後の新型ハリアーをいち早く欲しい方は、早めに動かれたほうがいいかもしれませんね…。

ハリアーはトヨペット店の専売モデルですので、他のディーラー行かないようにお気をつけくださいね!


とその前に、トヨタハリアーなどそろそろ新車の購入をご検討の方は、いまのうちにネットで愛車の無料下取り見積もりをしておくことを激しくオススメしますよ。

車には売り時もありますからね。もちろん、月日が経てば経つほど買い取り価格は下がる傾向にあります。
ハリアーもマイナーチェンジが出るとわかれば、マイチェン前のモデルの市場価格が下落する可能性が高いです。
早めに売り抜けてしまうというのも手かもしれません。

私は、売るつもり無くても、高額査定が出て思わずそこから車の買い替えを検討することもよくあります(笑)
実際、NXは買取店での査定が高くてうっかり売却しちゃいましたからね^^;

レクサスNX200t 自動車買取り一括査定してみた!結果はまさかの高額査定!?

自分の愛車の買取額を予め知っておくと、競合車の値引き額や下取り見積もりを見た際に参考になることも多いです。

週をまたぐごとに、価格が一気に下落することもありますので、買い替えを検討されている方は早めにネットでの愛車無料査定などで価格をチェックしてみてはいかがでしょうか?。


とりあえず自分の車の相場を調べてみるか…



また、買うつもりなくてとりあえずディーラーに見に行ったつもりでも、営業マンから「今契約しないと納車が更に遅れる!」とか「今日ハンコ押してくれるならこの条件で!」とかプレッシャーかけられて、下取り価格の吟味をする前にうっかりハンコを押しちゃったりすることがあるからです(実際私も経験あり^^;)。

ディーラーでの下取り交渉で、良い条件を出すためには、予めネットなどで愛車の買取り見積もりを取っておいて、ディーラーでの下取り金額の交渉材料として使うのがかなりオススメの手です。



かんたん車査定ガイド



買取店で出た査定金額を持ってディーラーに行くと、値引き+下取りで価格交渉ができるので手ブラで行くより良い条件が引き出せる可能性が高いです^^

実際に私がおすすめしたこの方法で、ブログ読者の方から「買取店よりも良い条件でディーラーで下取ってくれた」という報告もいただきました^^

ディーラーによっては、値引きが良くても下取りの条件が悪いことも良くありますので、そういう時は、買取店に売却してしまえば良いですしね。

買取店で査定する際には、ディーラーでの下取り見積もり額を予め伝えておくとそれ以上の価格で買い取ってくれることが多いです。

ちなみに、複数の買取店に一括見積りで、一番高く買い取ってくれるお店を探したい方は以下のサイトもおすすめですよ↓^^



かんたん車査定ガイド







自動車買取店の営業マンから聞いた裏ワザですが、本気で高く売りたい場合は、上記のような一括見積もりサイトにエントリーし、複数の買取店が実際に車を見て買取額を決めたいと言ってきたら、複数の買取店を同じ時間にアポイントを入れます
そして、「入札制にしますので、査定金額を名刺の裏に書いて、せーので見せてもらって、一番高いところに売ります!」と言うと、最初からMAX価格で勝負してくるそうです!(笑)

何社も見積もるのも時間が勿体無いし、一番この方法が良い条件出る可能性高いそうです!
この「入札制で」というのがポイントです!
ブログ読者の方からも、この裏ワザでディーラー見積りより60万も高く買取店で買い取ってもらえた!というご報告も多数いただきました!^^
私もこの方式で査定してもらったところ、ディーラー下取りに比べて最大75万円も差がありました!
こんなに変わるものかと…^^;;;


私が実際に愛車の下取り一括見積りで高額査定を叩きだしたレポートは以下の記事をご参照ください↓

ネット車買取一括査定使ってみた!買取査定必勝法の実践結果は!?デミオXDの買取価格はまさかの…

ディーラーだけの下取り見積もりではもったいないですよ!
オプション追加できるくらい、買取額に差が出ますからね。

本気で高く売りたい方は、お試しあれ^^


ということで、当ブログが参考になったよ、という方は、ネット見積もりをする際には↑の広告リンクから見積もっていただけると、毎日ブログを更新するうえで大変励みになります(笑)


とりあえず今の愛車の下取り額がいくらか、見てみようかな…



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マイナーチェンジ前ですがハリアーの動画がありましたので、共有しておきますね!



















では次回のワンダー速報もお楽しみに!









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コメント

アダプティブLEDヘッドライトについて
とても商品力が上がって良くなりそうですが唯一残念なのはアダプティブLEDヘッドライトではなくオートマチックハイビームなところですね
ライバルのCX5はアダプティブLEDヘッドライトを採用しているので
友人についていってトヨペット行った際にハリアーのマイナーチェンジについてトヨペットの人に営業マン用にきていたカタログ見せてもらいました!
今回はほんとにレクサスnxの優位性が危ういような印象でしたね〜
ハリアーから我慢できずにRX変えちゃいましたけどMC待ってもよかったかも??
No title
これだけ装備強化されると、
NXよりコストパフォーマンス良すぎて心配になりますね

他メーカーに比べてリセール良し、品質安定感良しで
短期で売るにも、長期的に乗るにも強い車になりそう

私的な欠点は、売れてるから街中でやたら被る所と、
オーバーハングの長さによるサイドビューのいまいち感くらい、、、
No title
バーチャルコクピットの採用か?と思いましたが、違いましたね。
NXは良い車なので、マイナーチェンジの変更点に期待してます。
No title
これは楽しみですね。ボディカラーもどういった設定色か気になるところです。
友人が所有していますが、個人的には所有する満足感を大きいものの、運転する楽しみはあまり感じませんでした。
元々ベースは同じなのでマイナーチェンジで電動パーキングなどの標準装備は何ら問題なかったのではと思います。
価格の上昇は避けられませんが
シフトレバーがストレートになってブーツカバーまで着いたら尚良いのにと思いますね。
ゲート式の方が高級感があるという見方もあるでしょうが、ストレートの方が見栄えは良い気がします。
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
Re: アダプティブLEDヘッドライトについて
ぴーぽーまんさん、コメントありがとうございます。

どうやらハリアーでもAHSが導入されるみたいですよ!!
ハリアーマイナーチェンジ続報記事アップしましたのでご覧下さい!
Re: タイトルなし
ハリアー→RX乗り さん、コメントありがとうございます。

ハリアーマイナーチェンジはNXを完全に喰ってしまう内容になっていますが、RXならまだ優位性は担保されていますね。
NXもマイナーチェンジでどう変わるかが見ものですが、できる所はそれほどないので、あとは動的質感の向上に期待です。
Re: No title
ワンダー名無しさんコメントありがとうございます。

そうなんです、NXが心配になります^^;

ハリアーはリセールもいいし、前期型から後期型に乗り換えるのも全然有りだと思いました。
たしかに街中でかぶりまくりますね^^;
Re: No title
Sさん、コメントありがとうございます。

バーチャルコクピットのような装備は、まだトヨタでは採用無いですよね。
それがNXから導入!とかになったらニュースになるんですけどね。
Re: No title
コロラドさん、コメントありがとうございます。

ハリアーには注目している人が多いみたいですね。
私も調べれば調べるほど気になってきています…

たしかに運転するには軽すぎるステアフィールや酔いやすい後席などが課題でしたね。
ハリアーターボはパフォーマンスダンパーも付くようなので、ふわふわした乗り味から脱却できているか注目です。
Re: タイトルなし
ワンダー名無しさん、コメントありがとうございます。

ベースは同じですが、足踏みパーキングから電動化は、トヨタのマイナーチェンジでは今まであまり例がないと思います。
それを実現しているのは個人的にはとても評価できると思っています。
他のメーカーもうかうかしていられないですね。
Re: タイトルなし
ワンダー名無しさん、コメントありがとうございます。

たしかにシフトブーツがあったほうが質感よく見えますよね。
ハリアーもアルファードもこのタイプですので、その点は改善の余地はありますが、取り付け位置の関係もあるかもしれませんね。
Re: LDA LKA
ワンダー名無しさん、コメントありがとうございます。

LDA、LKA問題、ありますよね(笑)
ステアリング制御が付けばLKAなのかと思いきや、NXではLDA(ステアリング制御付き)と表記してあったり、ルールがいまいち良くわかりません。

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