トヨタ2017新型プリウスPHV試乗しました!【5】走りの質感の評価は?補助金は20万円だって!

2017年2月15日に発売された、トヨタの新型プリウスPHVにソッコー試乗させてもらいました!という話の5回目です!

前回までは、新型プリウスPHV価格グレードをおさらいや、エクステリア・内装を3回にわたって見てみました↓

トヨタ2017新型プリウスPHV試乗しました!【1】価格は326.1万円から!値引きや納期はどのくらい?

トヨタ2017新型プリウスPHV試乗しました!【2】カッコ良い!エクステリアは好評価!!プリウスとの差は?

トヨタ2017新型プリウスPHV試乗しました!【3】内装はどうよ?ナビは超巨大!

トヨタ2017新型プリウスPHV試乗しました!【4】後席やラゲッジの評価は?



今回はその続きで、お待ちかね!新型プリウスPHVの試乗ドライブフィール編をお届けしたいと思います!

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プリウスC-HRなどと比較して、ドライブフィールはどう違うのでしょうか?


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ご了承いただける方のみ、続きをどうぞ↓






ではさっそく新型プリウスPHV試乗インプレッションスタートです!

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試乗車として用意していただいたのは、新型プリウスPHV Sナビパッケージ
車両本体価格は3,666,600円から。

以前にはすでに新型プリウスPHVの見積もりもいくつかもらっていましたので、そちらの記事もよかったらどうぞ↓

新型プリウスPHVの価格は326.1万円から!見積もりました!高いけど納得感はある!値引きや納期は?



試乗する前に、新型プリウスPHV充電ソケットを見せてもらいました。

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2口ありますが、左側が普通充電インレットで全グレード標準装備です。
普通充電インレットからは、工事が必要な200V/16Aの電源なら約2時間20分で満充電が可能

しかも新型プリウスPHVはそれだけではなく、家庭用の100V/6Aからも充電が可能で、約14時間で満充電になります。
14時間とちょっと長めの時間が必要ですが、工事が必要なしでPHVに乗れるなら普及も進みそうですね!

そして、右側にあるのが、急速充電インレットです。
こちらはSを除く全グレードに標準装備。
急速充電設備があるところでのみ充電可能なインレットですが、最近では道の駅や高速のSA、コンビニやショッピングモールにも設置されていますので、便利になってきました。
こちらの急速充電なら、20分で満充電の約80%まで充電が可能です。
出先などで、急速充電設備を見つけたら、ちょっと休憩がてら充電すると便利そうです。



さて、充電の説明が済んだところで新型プリウスPHV Sナビパッケージに乗り込んでみましょう!

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運転席に乗りこんでドアを閉めると、「ファゴン!」とその閉じた音の良さに気が付きます。
トヨタもドアの開閉音には気を遣っていますよね。


スタータースイッチを押してシステムを起動させます。

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ピアノの音とオープニングアニメーションと共に、システムが起動。
11.6インチのナビにプリウスPHVが走るアニメーションが流れます。
これはレクサスさながらで良いですね!

ヴェルファイアやC-HRでも「ピ!」という無機質な音が鳴るだけだったので、その点では新型プリウスPHVのほうがいい感じです。

電気式のシフトレバーをDレンジに入れ、足踏み式のパーキングブレーキをリリースして走り出します。

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久しぶりにこのシフトレバーを操作しますが、軽すぎるタッチはやっぱりちょっと違和感
同じハイブリッドでも、レクサスRXやC-HRはオーソドックスなシフトノブなのでそちらのほうがしっくり来ます。
まあ慣れで解決できると思いますが。



そろりとアクセルを踏んで走り出しますが、小さく「クォォォ」とモーターの音がするくらいですごく静かに発進
そのまま幹線道路に出てアクセルを開けますが、トルクフルに加速するのにものすごく静か!!
普通のハイブリッドなら「このくらい踏んだらアクセルかかるな」ってところまで踏んでも、モーターのみで加速を続けます!
これは何とも新鮮!
そして静かです。


ロードノイズもC-HRよりも断然静かですね。
タイヤの扁平率が違うから当たり前なのですが新型プリウスPHVの15インチタイヤ&ホイールはやっぱり静かですし肉厚がある分、路面からの当たりもマイルドです。

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↑クリックで拡大します。

そして、どこまで踏んでもなかなかエンジンはかかりませんので、ひたすらに静か。
車速が乗って60km/hくらいまでスピードが出てもエンジンがかかる気配がありません。

試乗に出す前まで、電源につながれていて満充電になっていたので、ちょっとやちょっとじゃエンジンがかかってくれません^^;

坂道登坂などではエンジンがかかることもあるようですが、今回の試乗でアクセルベタ踏みしてもエンジンがかかることはありませんでした。
エンジンがかかった時の騒音・振動をチェックしたかったのですが、結局試乗が終わるまでエンジンがかかることはなかったです^^;

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新型プリウスPHVのメーター周りはマルチインフォメーションディスプレイの情報量が多くて良いですね!

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ナビ画面にも同様のパワーモニターが表示できますが、マルチインフォメーションディスプレイでも表示可能。

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それ以外にもいろいろな情報を表示することが出来ます。

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エコダイヤリーなんてのもあるんですね。

お馴染みのハイブリッドインジケータももちろん表示可能。

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通常のハイブリッドカーと違って、どこまで踏んでもエンジンがかからないので、あまりハイブリッドインジケータを見る必要もないかもしれません。

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信号で停止しましたが、C-HRと一番違うのは、電動パーキングブレーキではなくHOLDボタンがありませんので、信号停止時にはブレーキペダルを踏み続ける必要があります。

電動パーキングブレーキ&ブレーキホールドを一度味わってしまうと、無しではいられないほど便利な機能なので、それが新型プリウスPHVには用意がないというのは残念です。
これはプリウスでも同様。
C-HRよりも後発なので、付いていて欲しかったところ。まあ新型プリウスPHVは数回発売が延期になったので本来ならもっと早く発売されるべき車でしたが。


信号待ちの停止中に感じるのは、やはり静かさと、そして400万円前後の価格帯の車なので、やはり室内の質感はなかなか良いです。

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無塗装素地むき出しの部分がほとんどありませんし、何よりこの11.6インチのナビ画面が存在感がハンパないです。

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高精細なので視認性も良いですね。
上下分割の2画面表示もできるので、情報量としても多くて良いです。
パワーモニターもこのように画面下に小さく表示も可能です。


また、センターメーターにもマルチインフォメーションディスプレイが備わるので、必要な情報をそれぞれに表示させておくことも出来ます。

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どこに何を表示させるかはお好みでカスタマイズするのがよろしいかと思います。
C−HRなどよりも表示させる場所や情報量も多いので羨ましいです。



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信号が青になって、ゼロ加速から思い切りアクセルを踏んでみます!

「クゥオオオオオオ…」と僅かなモーター音とともにトルクフルに加速!
エンジンが唸るようなこともないので、とても静かに力強く加速していきます!
これは結構気持ちいいですね!

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ただ、エンジン音なども何も聞こえず、ひたすら静かに加速するので速い感じが全然しません。
ひたすらに静か。

思い切り踏んでいるのにちょっとドラマ性に欠けるというか、演出面ではちょっと何かあっても良いような気がします。
BMWなどでは電子的にスピーカーからエンジン音を出したりもするみたいですが、何かしらの演出はあってもよいかもしれませんね。

床までアクセルを踏んでもエンジンがかからないのはスゴイなぁ。
全開加速を試せたわけではないのですが、70km/hくらいまでの加速は十分トルクフルでした。
ただ、100km/hまでは試せなかったので、高速走行時などの走りは気になりますね。

EVはトルクフルといっても、絶対的なパワーがあるわけではないので、特に中間加速からのスピードの伸びが気になる所
いつか試させてくれないかな…

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さて、そのまま試乗を続けます。

新型プリウスPHVの乗り心地は、すこぶる快適。
柔らかすぎず、硬すぎず、それでいてフニャフニャでもありません。

C-HRとは明らかにベクトルが違います。
C-HRほどの硬質感がない代わりに、タイヤの肉厚でマンホールなどの路面の細かい凹凸は上手く吸収しています。

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リアサスがダブルウィッシュボーンになっているので、先代プリウスよりは乗り心地も改善されていると思います。

また、ロードノイズもなかなか抑えられており、同じ道を走っていても静かです。
これはプリウスよりも静かかもしれませんね。
遮音材など、コストを掛けているかもしれません。

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新型プリウスPHVのステアフィールですが、こちらも軽すぎないステアフィールが好印象。
最近のトヨタ車は、昔みたいな軽すぎのスカスカなステアフィールとは決別し、意外とドッシリした感じになってきています。
ドイツ車のようにとはいきませんが、走りの方向性としては歓迎したいです。



続いて、ドライブモードセレクトPOWERにしてみましょう。

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プリウスや新型プリウスPHVには、物理スイッチでドライブモードセレクトが選べるのが良いですね。
C-HRでは物理スイッチはなく、マルチインフォメーションディスプレイの中の設定で切り替えるしかありません。
C-HRは走りを売りにするなら、そういうスイッチは操作しやすいところに置いておいて欲しかった…。

こちらをPOWERモードにしてみます。

POWERモードにすると、メーター周りが赤くなります。

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POWERモードにすると、アクセルに対してトルクの出方がもっとクイックになり、さらに加速感が増します!
アクセルレスポンスが良くなったので、とてもキビキビと走りますね!

新型プリウスPHVは「デュアルモータードライブシステム」と言って、EV走行用のモーターだけでなく、発電用のジェネレーターもモーターとして動かすことができるため、モーター2個分の加速性能を発揮することができるとか。

これによって通常のプリウスよりもトルクフルに感じるのかもしれませんね。

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プリウスは以前から後方視界が悪いという評判ですが、この新型プリウスPHVは、CFRP製のバックドアのおかげで、プリウスよりもリアガラスの面積が広がっているので後方視界も思ったほど悪くないです。

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ガラスが上下に分割されているのは、先代プリウスからですが、30系プリウスよりも後方は見やすいと思います。

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と言った感じで、15分程度の試乗も終了。

終始エンジンがかからず、モーターだけで試乗を終えてしまいました。

試乗を終えての新型プリウスPHVのドライブフィールの感想ですが、「乗り心地もよくエンジンも掛からず、通勤用の車としては最高じゃないか?」という印象です。
まさかここまでエンジンがかからないとは思いませんでした。
私は駅までの短距離を車で通勤したりしていますが、私のようなチョイ乗りユーザーには、こうした新型プリウスPHVのような車があっているかもなぁと思いました。

C-HRのデビューがもう少し遅かったら、新型プリウスPHVと迷っていたかもしれません。
試乗車にはソーラールーフは付いていませんでしたが、ソーラールーフを装備したら1日のソーラー充電で3〜6kmくらい走行できるバッテリー量に相当するとのことで、チョイ乗りメインの私なら、ガソリン使わなくても済むんじゃない?!ってくらいです。

マンションに住んでいて、充電設備がなくても、休日にショッピングモールなどで急速充電していればガソリン消費量も抑えることができそう。
また、家庭用コンセントからも充電ができるので、予想以上に便利に使えそうな新型プリウスPHVです。

走りの質感は、街乗りしか試乗できてないので、高速や山道などを走ったときにどうなるかはわかりませんが、乗り心地も良く、リアにバッテリーがあるせいかとてもピョコピョコするような動きもなくどっしり落ち着いた走りだと思います。
それでいて、モーターによる発進加速は超トルクフル。
これはレクサスRX450hなどの比ではなく、それよりもモリモリと加速できます。
ガジェット好き、ハイブリッド好きには、とても刺さる車ではないでしょうか。

少なくとも私にはとても魅力的に感じました。

ただ、惜しむらくは電動パーキングブレーキの非搭載です。
その点はC-HRに軍配が上がりますね。
電動パーキングブレーキ+ブレーキホールドは、一度味わってしまうと無しではいられないほど便利な装備なので、本来なら採用して欲しかったところ。

これさえ許容できれば、新型プリウスPHVはとても便利で未来的で給油回数がとても少なくて済むユニークな乗り物だと思います。

燃料電池車のMIRAIは、水素ステーションなどの問題でイマイチ利便性に欠けますが、この新型プリウスPHVなら充電設備がなくてもガソリン入れれば普通にハイブリッドカーとして走ります。
MIRAIよりも汎用性が高く、今最も進んだ環境性能を備えた車といえるのではないでしょうか。
「太陽光で走れる」というのは他のメーカーには無いですからね。


新型プリウスPHVが気になった方は、トヨタの全チャネルで販売してますので、お近くのトヨタのお店に足を運んでみてはいかがでしょうか?

ちなみに、新型プリウスPHVの値引き状況を聞いてみたのですが、補助金の関係で車両本体価格からの値引きはNG!
ディーラーオプションから7〜10万円程度引き出せたら良いのではないでしょうか。
コーティングなど割引してもらうのも手ですね。

私の付き合いのあるディーラーさん「マイネッツ戸田店」の新井さんという営業さんに「ブログを見た!」というと、いろいろと頑張ってくれるとのことなので、埼玉南部にお住まいの方はマイネッツ戸田店に足を運んでみてもいいかもしれませんよ(笑)

しかも!!
今週末の2017年3月4・5日は、マイネッツ戸田店10周年記念イベントやっているので、豪華景品が当たったりお菓子が食べれたりするみたいですので、埼玉南部で新型プリウスPHVやヴィッツ、C-HRなどの購入を検討している人は遊びに行くと良いかも!
私も抽選会参加しに行こうと思います!!(笑)


とその前に、トヨタ新型プリウスPHVなどそろそろ新車の購入をご検討の方は、試乗や見積りなどで実際にディーラーに行く前でも・ディーラーに行った後でも、ネットで愛車の無料下取り見積もりをしておくことを激しくオススメしますよ。

何故かというと、買うつもりなくてとりあえずディーラーに見に行ったつもりでも、営業マンから「今契約しないと納車が更に遅れる!」とか「今日ハンコ押してくれるならこの条件で!」とかプレッシャーかけられて、下取り価格の吟味をする前にうっかりハンコを押しちゃったりすることがあるからです(実際私も経験あり^^;)。

ディーラーでの下取り交渉で、良い条件を出すためには、予めネットなどで愛車の買取り見積もりを取っておいて、ディーラーでの下取り金額の交渉材料として使うのがかなりオススメの手です。


かんたん車査定ガイド



買取店で出た査定金額を持ってディーラーに行くと、値引き+下取りで価格交渉ができるので手ブラで行くより良い条件が引き出せる可能性が高いです^^

実際に私がおすすめしたこの方法で、ブログ読者の方から「買取店よりも良い条件でディーラーで下取ってくれた」という報告もいただきました^^

ディーラーによっては、値引きが良くても下取りの条件が悪いことも良くありますので、そういう時は、買取店に売却してしまえば良いですしね。

買取店で査定する際には、ディーラーでの下取り見積もり額を予め伝えておくとそれ以上の価格で買い取ってくれることが多いです。

ちなみに、複数の買取店に一括見積りで、一番高く買い取ってくれるお店を探したい方は以下のサイトもおすすめですよ↓^^



かんたん車査定ガイド







自動車買取店の営業マンから聞いた裏ワザですが、本気で高く売りたい場合は、上記のような一括見積もりサイトにエントリーし、複数の買取店が実際に車を見て買取額を決めたいと言ってきたら、複数の買取店を同じ時間にアポイントを入れます
そして、「入札制にしますので、査定金額を名刺の裏に書いて、せーので見せてもらって、一番高いところに売ります!」と言うと、最初からMAX価格で勝負してくるそうです!(笑)

何社も見積もるのも時間が勿体無いし、一番この方法が良い条件出る可能性高いそうです!
この「入札制で」というのがポイントです!
ブログ読者の方からも、この裏ワザでディーラー見積りより60万も高く買取店で買い取ってもらえた!というご報告も多数いただきました!^^
私もこの方式で査定してもらったところ、ディーラー下取りに比べて最大75万円も差がありました!
こんなに変わるものかと…^^;;;


私が実際に愛車の下取り一括見積りで高額査定を叩きだしたレポートは以下の記事をご参照ください↓

ネット車買取一括査定使ってみた!買取査定必勝法の実践結果は!?デミオXDの買取価格はまさかの…

ディーラーだけの下取り見積もりではもったいないですよ!
オプション追加できるくらい、買取額に差が出ますからね。

本気で高く売りたい方は、お試しあれ^^


とりあえず今の愛車の下取り額がいくらか、見てみようかな…



ということで、当ブログが参考になったよ、という方は、ネット見積もりをする際には↑の広告リンクから見積もっていただけると、毎日ブログを更新するうえで大変励みになります(笑)

2013年の3月にブログを開設して以来、毎日更新を貫いています!!
よろしければブックマークもお願いします^^

今後も気になる旬な車を中心にお届けしますので、応援よろしくお願いいたします!


貴方と新しいクルマとの出会いが、素敵なものになりますように!^^



かんたん車査定ガイド






C-HRや新型プリウスPHVが発売されて、30プリウスからの乗り換えの方が増えているようで、プリウスの下取り価格が下落傾向にあるようです↓

プリウスの下取り査定価格が下落中?プリウスPHV発売でさらに下落は進むか?

上記記事も併せてどうぞ^^










新型プリウスPHVの動画がありましたので、共有しておきますね!






















では次回のワンダー速報もお楽しみに!









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