2017VW新型ティグアン試乗しました!良いじゃん!エクステリアは好評価!価格は360万円から!

2017年1月に正式発売されたフォルクスワーゲン新型ティグアンに試乗させてもらいました!

以前には東京モーターショーで見てきた本国版ティグアンの画像とグレード展開や価格などをご紹介しました↓

2017 VW新型ティグアン見てきた!価格は360.0万円から!発売日は2017年1月17日!内外装の評価は?

今回は正式に日本で発売された新型ティグアンのR-LINEに試乗させてもらいました!!

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先日のTwitterでのアンケートの結果、ティグアンが見事1位になりましたので、ティグアンから優先して記事にしたいと思います!


今の時期ならCX-5が強いかと思ったのですが、票が割れてしまったのが敗因でしょうか^^;


ということで、今回はフォルクスワーゲンの新型ティグアンのエクステリアをお届けしたいと思います!

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※例によって、記事内の感想、評判、評価、口コミ、インプレッションは個人の主観に基づくものです。一部、辛口なコメントも含まれる可能性もありますので、気分を害する可能性がある方はご遠慮ください。

ご了承いただける方のみ、続きをどうぞ。





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感想(0件)





今回試乗させてもらったのは、埼玉県戸田市にある、フォルクスワーゲン戸田公園店さん。

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いつもお世話になっております(笑)
実は私は以前ゴルフ5に乗っていましたが、その時のディーラーが移転したのがこちらのディーラーさん。
ゴルフ7が出た時にレクサスISと本気で悩んで以来、いつも取材させてもらっています。

戸田にありながら、ちょっとわかりにくい場所にあるので、知らない人もいるんじゃないですかね?


このディーラーさんがスゴイのは、レクサス並の設備を備えていること。

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店舗がきれいなのもそうなのですが、専用の商談ブースもきれいです。

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VWより高級なドイツ車のディーラーでもここまできれいなディーラーは少ないです。


さらには納車ブースも備えてあります。

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まあ他の店舗でもところは備えていますが…


点検などの待ち時間には寛げるスペースがかなり広く取ってあります。

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キッズスペースも完備。


さらにスゴイと思ったのが、なんとマッサージチェアーが複数台完備されていること!

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しかも一台ずつに専用のテレビまで備わっています。
飛行機のビジネスクラスみたいですよね。
さすがにレクサスでもマッサージチェアーがあるのは見たことないです(笑)
これは良いなぁ(笑)


その他にもネイルサロンも常備されていたり、奥様への配慮も完璧。

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フォルクスワーゲン車買うなら、ココで買おうと決めています。
せっかくなら設備が良いディーラーさんとお付き合いするのが良いですよねぇ。

ちなみに、営業マンの大畑さんという方を捕まえて「ブログを見た」というと何か良いことがあるそうです(笑)
新型ティグアンを検討中の方は、フォルクスワーゲン戸田公園店も見てみてはいかがでしょうか?^^



さて、そんな戸田公園店さんで、馴染みの営業さんにティグアンの試乗を申込んだところ、快諾してくれましたのでさっそく試乗させてもらいました。

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試乗車はフォルクスワーゲン新型ティグアンR-Lineでした。

新型ティグアンのパワートレインですが、日本導入モデルは1.4LTSIエンジンのみとなります。
本来なら本国同様ディーゼルエンジンが期待ですが、フォルクスワーゲングループはまだ日本ではディーゼルエンジンの導入モデルはありません
しかし、そろそろゴルフなどからディーゼルモデルが解禁され、新型ティグアンのディーゼルモデルは後から追加になる可能性はあります。

新型ティグアンの1.4L TSIエンジンのスペックは、最高出力150psと、なんと先代の160psからパワーダウンしていますが、実用側のトルクに振った味付けのため、最大トルクは24.5kg・mから25.5kg・mへとトルクアップしています。
しかも、燃費も14.6km/Lから16.3Km/Lへと大幅改善!

実用トルクが増して燃費も良いなら、これは嬉しいですね!



気になるフォルクスワーゲン新型ティグアングレード展開価格を紹介しておきましょう。

まずはエントリーグレードのコンフォートライン360.0万円から。

主な装備はこんな感じ↓

・17インチタイヤ&アルミホイール
・アクティブボンネットフード
・歩行者検知機能付きプリクラッシュセーフティシステム
・アラウンドビューカメラ
・駐車支援システム
・全車速対応アダプティブクルーズコントロール
・App-Connect
・3ゾーンフルオートエアコン


今回の新型ティグアンから、基本の安全系の装備はベースグレードでも標準装備となりました。
全車速対応のACC、アラウンドビューカメラ、歩行者検知機能付きプリクラッシュセーフティシステム、アクティブボンネットフードなどは全グレード標準装備です。

360万円からの価格帯としては、国産SUV勢より少し高めですが、こちらのコンフォートラインにはナビが別売りですので、コミコミ価格はもう少し高くなりそう。
LEDヘッドライトじゃないのも気になるところです。
見積もりもいただいたので、後日レポートしたいと思います。



続いては、中間グレードのハイライン
価格は433.2万円からとなります。

新型ティグアン ハイラインの主な装備は、コンフォートラインに加えてこんな感じになります↓

・18インチタイヤ&アルミホイール
・渋滞時追従支援システム
・レーンキープアシスト
・レーンチェンジアシスト
・リアクロストラフィックアラート&衝突被害軽減ブレーキ
LEDヘッドランプ
・ダイナミックコーナリングライト
・スマートエントリー&スタート
バーチャルコクピット(12.3インチ液晶メーター)
・ナビゲーションシステム
・前席シートヒーター


とアウディ顔負けの装備となります。
特に、フォルクスワーゲンではまだパサートの一部グレードにしか導入されていなかったバーチャルコクピットが導入されるのがニュースです!

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試乗した際にも試しましたが、アウディのバーチャルコクピットとは若干仕様が違う様子でした(GoogleEarthなどは非対応)。

また、渋滞時追従支援システムやレーンキープアシスト、レーンチェンジアシストなど、自動運転系の装備が充実。
コンフォートラインでも全車速対応のACCは付いていますが、さらに進んで渋滞時にステアリング制御や自動発進なども備わった渋滞時追従支援システムまで備わり、アウディの最新グレードとほぼ同等の自動運転装備になります。
あとナビもこのハイラインから標準装備になっています。
LEDヘッドライトなども備わり、プレミアムクラスとしてはこのハイライン以上じゃないと価格に対する装備の満足度は得られないかもしれません。
とは言え、433.2万円からになるので、国産SUV勢よりはレンジは上ですね。
でもレクサスNXよりは安いという絶妙な立ち位置です。



続いては、最上級グレードのR-Line
価格は463.2万円からとなります。

R-Lineの主な装備はこんな感じ↓

・19インチタイヤ&アルミホイール
・R-Line専用バンパー、サイドシルモール、リアスポイラー
・R-Line専用アルミ調パネル&ペダル
・R-Line専用ステアリングホイール
・R-Line専用スポーツシート
・R-Line専用ドアシルプレート


となります。
主にエクステリアや内装などR-Line専用の見た目装備が中心となります。
R-Lineになったからと言って、エンジンの出力などが変わることはありません。

こちらのR-Lineは、サイドシルモールもボディ同色になるので、SUV色が薄まり、よりスポーティな見た目になります。
また19インチホイールは迫力があるので、見た目に拘るのであればこちらのR-Lineが良いかと思います。
ハイラインから30万円アップとなりますが、ホイールやエアロなどを後付けすることを考えたら最初からこちらを選んだほうが割安感があります。



さて、グレード別の価格と装備の違いがわかったところで、実際に新型ティグアンR-Lineを見てみましょう。

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↑クリックで拡大します。

この茶色いカラーはナッツシェルブラウンメタリックというカラー。
オプション料金はかかりません。


東京モーターショー以来、改めて目にする新型ティグアンは、素直にかっこいいと思いました。

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昨今の加熱している国産SUV勢よりもだいぶ前から、先代ティグアンは販売されていました。
しかし、個人的な感想ではありますが、先代ティグアンはプラットフォームもゴルフ5世代と古く、いまいちパッとしない印象でした。
それがフルモデルチェンジで、現在のフォルクスワーゲン車の中でもピカイチの魅力を備えた車に生まれ変わった感じです。


新型ティグアンR-Lineを正面からどうぞ。

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R-Line専用のグリルとバンパーが装着されているので、素のティグアンよりも精悍な顔つきになっています。

ちなみにこちらがHighlineのフロントマスクです↓

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(本国仕様なので異なる場合があります)

バンパーロア部分などが無塗装素地があったりしますが、個人的にはHighlineのほうがオフローダーっぽくて好きかも。


R-lineのほうは、無塗装の部分はほとんど無く、グロスやメッキで塗装されていて高級感がありますね。

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どちらがおこのみでしょう?




新型ティグアンR-Lineのフロントをアップで。

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水平基調のデザインは昨今のフォルクスワーゲンのデザインラインを踏襲しています。
メッキパーツが多用されていて、見ようによっては上位ブランドのアウディよりも高級そうに見えてしまいそう。



新型ティグアンでは、ベースグレードのコンフォートライン以外には、LEDヘッドライトが標準装備。

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コンフォートラインにも、アップグレードパッケージというオプションでLEDが装着できるのは良心的です。
フォグランプは全グレード標準装備でハロゲンです。

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アダプティブLEDヘッドライト(ダイナミックライトアシスト)は、テクノロジーパッケージとして、ヘッドアップディスプレイ、パワーテールゲート、アダプティブシャシーコントロール(DCC)とセットで、302,400円で用意されています。
こういうのをオプション装備していくと、だんだん価格が上がってしまいますね…
新型ティグアンの見積もりも後日アップしますのでお楽しみに。


新型ティグアンR-Lineのヘッドライトをアップで。

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カッコよく撮れてるでしょ?(笑)


続いて新型ティグアンR-Lineのサイドを見てみましょう。

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↑クリックで拡大します。

サイドシルモールがボディ同色になっているのはR-line専用です。
それ以外では無塗装素地のサイドシルモールになります。


新型ティグアンは先代よりもサイズが拡大しています。

新型ティグアンのサイズは、全長4,500mm×1,840mm×1,675mm
先代ティグアンから、全長70mm、全幅が30mm、ホイールベースも70mm拡大しています。
(※R-lineは全幅が1,860mmになります)

全長・全幅ともに拡大しているので、先代を乗っていた方からはかなり大きくなった印象でしょう。
ホイールベースも70mm拡大しているので、後席の足元空間は広くなっていそう(しかもリアシートはスライド可能!)。


新型ティグアンR-Lineのフロントサイドをアップで見てみましょう。

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垂直に近く切り立ったフロントエンドは、昨今の軟弱なSUVとは一線を画するマッチョさ。
とは言え、ティグアンは現状FFのみの展開なので都市型SUVであることは間違いないです。

噂によると、4WDはディーゼルモデルと共に入ってくる可能性もあるようです。
ディーゼル+4WDだとかなり高価になりそうな予感…


R-lineには19インチのモビリティタイヤ&ホイールが装着されています。

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こちらはR-line専用の装備となります。
ハイラインには18インチモビリティタイヤ&ホイール、コンフォートラインには17インチタイヤ&ホイールが装備されます。
こちらのホイールのデザインもカッコイイですね。

フォルクスワーゲンではランフラットタイヤではなくモビリティタイヤというものを使用しているらしく、パンク修理剤が中に充填されているそうで、簡単な破損なら中から修理剤が塞いでくれるそう。
なのでランフラットタイヤよりも乗り心地も良いそうです。


ルーフレールは全グレード標準装備。

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シルバー調なのはハイラインとR-lineのみとなります。


続いて新型ティグアンR-Lineのリアサイドもどうぞ。

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こちらも華はありませんが、実用性が高そうなデザインですね。

リアの方に回ってみましょう。

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このリアコンビネーションランプのデザインは結構好きです。
バックランプも含めてLED化されています(コンフォートライン以外)。

新型ティグアンのリアを正面から。

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距離をとって撮れなかったので近景のみですが、フォルクスワーゲンらしいプレーンで直線基調のリアデザイン。
丸いSUVが増えている昨今、こうした箱型なSUVは逆に個性的に見えますね。
強そうで良いと思います。


マフラーは片側2本出し。

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バンパー下部もグロス塗装されていますが、これはR-line専用装備となります。

と言った感じで、新型ティグアンR-Lineのエクステリアをぐるっと一周見てみましたがいかがでしたか?

個人的な感想としては、「四角くてマッチョでカッコイイ!」と言う印象です!
しかも各部の質感が高いこと!
ゴルフ7以降のフォルクスワーゲンは、アウディ顔負けなくらい、各部の質感が高いですよね。
特に今回見た新型ティグアンR-Lineは、エクステリアもメッキパーツやグロス塗装されているパーツが多く、安っぽく見えるところは一切なし。
価格もアウディに比べると良心的な部類ですので、興味を持たれている方も密かに多いのではないでしょうか?

価格帯も400〜500万円のレンジで、国産SUVとレクサスSUVのちょうど中間くらいに位置します。
価格の高いハリアーハイブリッド辺りとかぶってくる価格帯になるのではないでしょうか?
装備面でも充実していますし、安全装備は国産SUV勢よりも良いものが付いていますので、今までフォルクスワーゲンに興味がなかった人でも一度試乗で乗ってみると良いと思います。

国産勢とはまったく違った「角の取れた硬質感」がある乗り味は、一度体験すると国産の柔らかさには戻れなくなるかも…?(笑)

さて、エクステリアの次は、新型ティグアンR-Lineの内装を次回以降で見てみたいと思います。
次回のワンダー速報もお楽しみに!^^


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新型ティグアン動画がありましたので共有しておきますね!









ご興味ある方はどうぞ!

では次回のワンダー速報もお楽しみに!








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コメント

僕が通う大阪のレクサスのディーラーにはマッサージチェアー置いてますよ〜
Gimme Chocolate!!
「ナッツシェルブラウンメタリック」!!

もの凄くチョコレートですねー(^^)
しかもミルクチョコ系のメタリックカラー。
バレンタインが近いのでその色が選ばれたのかなー、なんて思ってしまいます。

人気無さそうな色ですけど、個人的にはイケてる色だと思います(^^)
先程公式サイトで色のラインナップ見てきましたが、自分が買うならこのチョコ色で決まりですね、「いやっ買えんけど‥(^_^;)」

ハイラインで選べる「電動パノラマスライディングルーフ」がいい感じですねー。
インテリアレビューも楽しみにしています。
Re: タイトルなし
たくあんさん、コメントありがとうございます。

そうなんですねぇ^^
レクサスでもマッサージチェアがあるところあるんですね。
羨ましいー(笑)
Re: Gimme Chocolate!!
Bセグ大好き男さん、コメントありがとうございます。

この色がお好きとはよっぽどマニアックですねぇ(笑)
汚れも目立たないし、欧州では人気の色なんですよね。こういう茶色。

日本では不人気色でリセールもマイナス査定という悲しいカラーですが、汚れも目立たないという実用性は高いですよね。

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