メルセデスベンツ新型Eクラス試乗した!(W213)内装の評価はやっぱり最高峰!

2016年7月27日、ついにメルセデスベンツの新型Eクラスが正式発表されました!!

発表に先駆けて試乗させてもらっていましたが、メルセデスベンツ新型Eクラス、E200の試乗インプレッションがようやく解禁できますので、お届けしています!

前回記事では新型メルセデスベンツEクラスのエクステリアのインプレッションをお届けしました↓

メルセデスベンツ新型Eクラス試乗した!(W213)エクステリアの評価は??

今回はその続きで、新型EクラスE200 AVANTGARDE Sportの内装を見てみたいと思います!

E200_25.jpg

初めて目の当たりにした新型Eクラスの内装、やっぱりその質感は最高レベルでしたよ!!
写真も大量に撮ってきましたので、今回はまず運転席周りを見てみたいと思います。


過去にもメルセデスベンツ新型Eクラス(W213)関連の記事は多数お届けしておりますし、これから加筆される最新情報に関しては、下記のメルセデスベンツ新型Eクラス関連記事一覧でチェックしてみてください↓

メルセデスベンツ新型Eクラス関連記事一覧

今後、新型Eクラスの最新情報も追加していきますのでワンダー速報を毎日チェックしてみてくださいね!
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※例によって、記事内の感想、評判、評価、口コミ、インプレッションは個人の主観に基づくものです。一部、辛口なコメントも含まれる可能性もありますので、気分を害する可能性がある方はご遠慮ください。

ご了承いただける方のみ、続きをどうぞ。







今回試乗させてもらったのが、新型メルセデスベンツE200 Avantgarde Sport

E200_60.jpg
↑サービスサイズです。クリックで拡大します。

7月から先行して導入されるE200の価格は

E200 Avantgardeが675.0万円から

E200 4MATIC Avantgardeが698.0万円から

E200 Avantgarde Sportsが727.0万円から


となっています。




ではさっそく、新型メルセデスベンツE200 Avantgarde Sportの内装を見てみましょう。

E200_53.jpg


まずは例によって運転席ドアの内側からチェック。

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ドアの内側のデザインもSクラスから始まった新生メルセデスベンツのインテリアデザインの文法に則ってデザインされています。
カーテシランプももちろん付いています。

手に触れる部分は全てステッチ付きのレザーArticoという合成皮革で覆われています。

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アンビエントライトの光量がイメージしていたよりも強いのが印象的でした。
昼間でもちゃんと色がわかります。
Cクラスの内装とも似ているので既視感がありますが、印象が違うのはこのアンビエントライトのおかげかもしれません。

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Cクラスでも定評のあったブラックアッシュウッドの本杢目の内装はやはり質感が良いです。
スイッチ類もちゃんと金属製なのでプラに塗装などのフェイク感がありません。
この辺りのマテリアルの使い方は、他のメーカーの追随を許さないレベルだと思います。

メルセデスベンツでは、パワーシートの調整スイッチはドアのこの部分にあります。
このスイッチ部分もイルミで光るんですね。

前席シートヒーターは標準装備。後席シートヒーターはレザーパッケージに入っています。
シートベンチレーションの設定は無し。こういうところの快適性はレクサスのほうが秀でています。



こちらの新型メルセデスベンツE200 Avantgarde Sportにはレザーパッケージ(45万円)が装備されているようで、ブルメスターのサラウンドサウンドシステムが装備されています。

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このスピーカーは質感高くていいですね。
残念なのは、可動式ツイーターが付くブルメスターの3DサラウンドシステムはE400のみの専用装備になると聞いていましたが、公式HPのカタログからは記載が無くなっています↓

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↑これが付けたいという人も多いのでは?
詳細が分かり次第お伝えします。



続いて、新型メルセデスベンツE200 Avantgarde Sportの運転席周りを見てみましょう。

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まずは足元から。

E200_47.jpg

ドアシルプレートがついていますが、Cクラス系でもイルミネーション付きだったのに、新型Eクラスではまさかのイルミネーション無しのドアシルプレートになっていました。
イルミが付くのはE250以上のグレードのみという差別化です。


新型メルセデスベンツE200 Avantgarde Sportにはステンレス製のペダル類がおごられています。
アクセルペダルもオルガン式。

しかしフットレストは素地のまま。
これはメルセデスの他の車種でも同様です。

ついでにドアヒンジもチェックしてみましたが、やっぱりちゃんと鋳造製のものがついていました。

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国産車ではほとんど鋳造製ヒンジは使われていませんが、ドイツ車では当たり前ですね。
剛性度アップに貢献しているのでしょう。

続いて、新型メルセデスベンツE200 Avantgarde Sportの運転席シートです。

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こちらの試乗車はレザーパッケージを装備しているので、シートはナッパレザーがおごられています。
ステッチの縫製パターンも凝ったものになっていますね。


続いて、新型メルセデスベンツE200 Avantgarde Sportの前席を見てみましょう!

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↑サービスサイズで超特大サイズです!クリックで拡大します。

さすがに新型Eクラスの内装はクオリティ高いです!!
デザインやマテリアルの質感はもはやSクラスと見まごうほど。

12.3インチワイドのディスプレイが2つ連なるナビやメーターは圧巻。
アンビエントライトも妖艶に光ります。

ただ、内装カラーが黒で木目パネルも選べないのが難点です。
みんな黒を選ぶから、種類を絞っての導入なんでしょうけども…


では細かく見てみましょう。

まずは運転席周りから

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アンビエントライトの印象がとても強いです。
こちらのライトの色は64色から任意で選べますのでお好みの色を設定されると良いと思います。

撮影時は青になっていました。

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赤もスポーティーでいいですね↓

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黄色も癒やされるかも?!↓

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おこのみでどうぞ。
無難なのは白だと思います。


続いて、新型メルセデスベンツE200 Avantgarde Sportのステアリングも見てみましょう。

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試乗車は新型メルセデスベンツE200 Avantgarde Sportなので、スポーツステアリングが装備されています。


今回の新型Eクラスのステアリングの見どころは、タッチセンサーが組み込まれている点。

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パソコンのトラックパッドのように、ここで上下の選択などが出来ます。
慣れれば便利に使えそうでした。


続いて、新型メルセデスベンツE200 Avantgarde Sportのメーターです。

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12.3インチのワイドディスプレイのメーターパネルとなっています。
メーターのデザインは3つから選択可能。

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オーソドックスな2眼タイプのものから、黄色いメモリがスポーティーなものや…

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プログレッシブなセンター1眼タイプのメーターまで3種類からお好みで選べます。

さらに、アウディのバーチャルコクピットのように、メーター内に地図を表示することも可能。

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地図が小さいですが実用性はどうなんでしょ?

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実際に使ってみないとわかりませんが、見た目的にはカッコイイです。
デザインはアウディのバーチャルコクピットのほうが洗練されている気もします。


続いては、ステアリングの右側を見てみましょう。

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欧州車ではお馴染みで、ココにはライト関係の操作スイッチがあります。
上部には安全装備のスイッチもいくつか並んでいますね。

ステッチ付きのダッシュボードに、ブラックアッシュウッドの木目パネルもついて、この部分も安っぽさは一切なし。
スイッチもピアノブラック調にグロス塗装されていて質感高いです。

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ライトのスイッチの下には、電動パーキングブレーキのスイッチが有りますが、Pレンジに入れると自動でパーキングブレーキが作動するので、実際に押すことは無いと思います。


続いて、ステアリングホイールの左側ですが、こちらにスタートスイッチが有ります。

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メルセデスは今まではキー差し込みタイプの上にフタが付いているスタートスイッチでしたが、Eクラスから新しいタイプのスタータースイッチになりました。
螺旋状の加飾がついたスイッチはなかなかカッコイイです。


さて、続いてはインパネ部分を見てみましょう。

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これまた質感の高いインパネですね。
無塗装プラむき出しの部分はありません。
ダッシュボードもレザーArticoで覆われており、ブラックアッシュウッドの本杢目パネルと、ピアノラッカーのパネルとのコンビネーションも美しいです。
そしてアンビエントライトも妖艶に光ります。

まずはナビ画面です。

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メーターの液晶と同じサイズの12.3インチワイドのディスプレイがナビ画面にも使われているので、ナビ画面としては最大級の大きさだと思います。

こちらのナビ画面で各種設定も行います。
アンビエントライトの調整画面もこの通り。

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画面が大きいので見やすく、解像度も高いので綺麗です。




助手席側から見るとこんな感じ。

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メーターの液晶と連続したデザインになっているので迫力があります。
もはやSクラスと同じ大きさ。
Sクラスと違うのは、天板が一枚のガラスで覆われているので見た目的にツライチになっているのが良いですね。



続いて、ナビ画面の下の方も見ていきましょう。

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ナビ画面の下には、エアコンの吹き出し口があります。
4連の吹き出し口もSクラス譲り。

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その下にはアナログ時計と、エアコンやハザードランプなどのスイッチが並びます。

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ここのスイッチもピアノブラック調で質感も完璧。


その下には、リッド付きのカップホルダーがあります。

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Cクラスではここはブラックアッシュウッドの木目パネルでしたが、Eクラスではピアノラッカーのパネル。
ブラックアッシュウッドの木目がフタときっちり合っていたのが美しかったのですが。

カップホルダーの後方には、ナビなどの操作デバイスであるCOMMANDシステムがあります。

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こちらもだいぶ見慣れましたね。
パームレストを兼ねる天板は、手書き入力にも対応しています。
見た目の美しさを兼ね備えた操作デバイスです。
ただ、天板がピアノブラックなので皮脂ヨゴレが目立つのが難点。

と言った感じで、新型メルセデスベンツE200 Avantgarde Sportの内装を運転席周りを中心に見てみましたが、いかがでしたか?

個人的な感想としては、やはり質感はクラス最高峰ですね。
マテリアルの使い方もライバル他社の追随を許さず、アウディやレクサスでもここまでのクオリティではないと思います。
金属のスイッチもフェイクではなく本物のアルミを使っていたり、木目の面積も広く、プラむき出しの部分がほぼ無いのがすごいです。

一方で、黒しか選べない内装コーディネートはインポーターの都合が優先されている気がします。
本国では多用で美しい内装コーディネートも多数あるのに、1種類しか選べないのは残念。

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こんな内装やこんな内装も選べたら良かったのになあ。

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初期導入ロットだけなのかもしれませんが、Cクラスでもバリエーションが増えていないのを見ると、インポーターの戦略はこの路線で行くのでしょうね。
800万円クラスのプレミアムセダンとしては、ユーザーに訴える提案力に欠けると思います。
ここはもう少し企業努力をして欲しいところ。

BMWでももう少し内装パターン選べますもの。
アウディもエクスクルーシブならコストはかかりますがカスタマイズできる幅も広いです。

ちょっと長くなりましたので、内装の続きはまた次回以降でお届けしたいと思います。
お楽しみに^^



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すでに新型Eクラスを契約されている方も多数いらっしゃるようで、早い方だと7月中に納車になる方もいるみたいです。
すでにE220dなども発注できますので、最初の船便を狙っている方は早めに商談されたほうが良いかと思います。
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しかしその前に、メルセデスベンツ新型Eクラスなど、そろそろ新車の購入をご検討の方は、試乗や見積りなどで実際にディーラーに行く前でも・ディーラーに行った後でも、ネットで愛車の無料下取り見積もりをしておくことを激しくオススメしますよ。


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では次回のワンダー速報もお楽しみに!










 

関連記事
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コメント

No title
はじめまして。
いつも楽しく拝見させて頂いています。

ご存知と思われますが、
RXのモニターのカメラなのですが、画像が見づらいというオーナーの声で現在製造されているRXには画像のコントラストが暗いというメーカーの認識で改良品のカメラが実装されているようです。
そして、暗いと言うクレームに基づき、問い合わせのあるオーナーに対して改良品カメラに交換しているようです。
私も交換しようかどうか迷っています。
おそらく、迷っているオーナーの方も多いかと思われます。

そこで、何も問題もなく可能な事でしたら企画としてレクサスの事をよくご存知のドラヨスさんに改良前と改良後の画像の比較をドラヨスさんの視点で分析して頂きたいのです。
もしできるのでしたら希望としてフロント、サイド、リアの昼と夜の画像の比較などもお願いしたいです。
よろしくお願い致します。
No title
はじめまして!
いつも楽しく拝見させて頂いています!!

内装カラーが統一なのはやっぱりどんどん売っていきたい
という考えからなんでしょうかね......。

素晴らしい出来上がりなだけに残念です。

今後の展開に期待ですね!!
Re: No title
のかさん、コメントありがとうございます。

初コメありがとうございます^^

RXのモニターの件、聞いたことはありますが私自身はあまり暗いとか気にしたことがなかったです。
性格がズボラだからかもしれませんが^^;

ディーラーに対策品が施されたRXが有る状況で、私の初期ロットのRXが入庫することがあれば、比較写真を撮ってみたいと思いますが期待しないでお待ちいただければと思います。
Re: No title
ゆっきーさん、コメントありがとうございます。

初コメありがとうございます^^

仰るとおり、私も内装カラーが1種類しか選べないのが残念で…
本国ではあんなに素敵なカラーリングが選べるのに。
せめて、ブラウン系やベージュ系くらい選べるといいのにな。
オーナメントパネルも、マットのウォルナットみたいな木目が凄く好みだったので、入ってこないのは残念。
でもブラックアッシュウッドも好きなので、スポーツ系にしたらブラックアッシュウッドかな。
シートだけはブラウンにしたかも。
まあ妄想の話ですけどね^^;

No title
Eクラスの発表まで、ワンダー速報さんの記事を見てワクワクしながら過ごしていました。

一つ質問なのですが、
3Dのブルメスター、E400のみと書かれ期待していたのですが、ウェブカタログ上で見ると、E400でも付かないような気がするのですが、今後オプションとして追加されると聞いたのでしょうか?
よろしくお願いします。
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
Re: No title
ニャン太さん、コメントありがとうございます。

楽しみにしていただいてありがとうございます^^
そういう声が励みになります。

そうなんですよね、私はディーラーではそのように聞いていたのですが、HP上にその文言が見当たらず、確証がもてませんでした。
ディーラーで確認して、また記載したいと思います。
Re: ドライブマン1080gs車載電源用について
匿名Sさんコメントありがとうございます。

こちらこそいつも見ていただきありがとうございます^^
ご納車おめでとうございます。

ドライブマン1080GSでは同様の方がいらっしゃるというのを見たことがあります。
私はドライブマン1080saですが、バッテリーは上がりなどの症状はありません。
1080GSでの症状なのでしょうかね?
またレポートお願いします。
No title
ブルメスターは、セダンの場合・・E43以外は、レザーパッケージとのパッケージオプションです。
ステーションワゴンは、スポーツの本革使用、E400 E43に標準装備です。
つまり、ナッパレザー車のみ設定となりますよ~・・
ちなみに・・レザーパッケージは、ブルメスター  ヒーター付きナッパレザーシート  エアバランスパッケージ  自動開閉トランクリッドのセットで、250とアバンギャルドは40万円プラス、E250以外のスポーツは45万プラスです。
Re: No title
BENZファンさん、コメントありがとうございます。

ブルメスターも3Dサラウンドがどのグレードでも選べればよかったですよね。
あとエアサスも。
No title
フットレストの件ですが、新型Eクラス(W213)には、純正の設定がないのですよね~
で、社外品となるのですが、ドイツのSCHAETZ(シェッツ)製  SC9988444 でしたら、取り付けることが、可能なようです。
やはり、フットレストがないと・・素地を場合によっては傷つけたり、破ったりする可能性が出てきますから・・取り付けたいですよね~・・
何か形状をみると・・C(W205)の純正フットレストも取り付け可能な気もしますが・・
ベンツ純正は、C(S205)の時には付けていたのですが、高額な割には微妙に小さい気がします。
で・・今回は、SCHAETZ(シェッツ)製  SC9988444 を取り付ける予定です。
No title
SCHATZ アルミフッドレストを取り付けてみましたが、上部の部分が土台となる部分より、約8ミリほど、ブレーキ側にはみ出ますが、素材も厚いアルミで、足を乗せた感じも、付けていない時と比べて、各段に安定します。
見た目も、ぐっと締まりカッコいいですよ!
新型Eクラスの左足を置くスペースは、日本人の甲広な足にはちょっと安定性を欠いていたのですが、これで安定しました。
そうそう・・8ミリはみ出るといっても、当然、フットレストに乗せる足の方が大きく、ブレーキ操作に干渉する心配はありません。
Re: No title
BENZファンさん、コメントありがとうございます。

まとめレスで失礼します。
アフターパーツをつけなければならないのがちょっと残念ですよね。
私のようにいじりをしない人間にとっては、純正なりディーラーオプションで用意して欲しいところです。
No title
その通り!!ですよね~・・
ドイツ人の体系に合わせた車ですから、日本人には合わないところはありますよ!
Cクラスのように、Eクラスにもフットレストぐらいは、純正を用意してほしいものですよ。
でも・・ベンツのスリーポインテッツスターが付くだけで、倍の価格、AMGがつくとさらに倍となるのであれば・・・質が良ければ、社外品でもいいかな~とも思い・・難しいところです。
また、社外品を付けた場合、それが原因で起きた故障は、当然対応してくれませんから・・
それを防ぐ意味でも、SCHATZやBOSCH製でしたら、ほとんど純正といっても良いと思うほどのドイツの部品ブランドですから・・部品も信頼性がおけるところなら・・問題ないかな~・・とも~・・思う次第でもあり、
取り付けも、ベンツの場合というより、私のBENZの担当セールスは、社外品でも取り付けはしてくれますが、フットレストの取り付けは、ちょ~かんたんですからね~・・今回は、自分でやりました!

ところで・・GLCのクーペが、いよいよ日本でも発売開始ですね~・・また、試乗レポート楽しみにしております。
Re: No title
BENZファンさん、コメントありがとうございます。

社外品でも品質良ければ問題ないですね。
私は乗り換え早いので弄りは最低限に留めています。

GLCもいつの間にかディーゼルも出てるし、クーペもデビューですね。
GLCはとても良くできていて好印象だったので、クーペも期待ですね!

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