トヨタ新型SUV【C-HR(CHR)】内装画像公開!質感良いぞ!発売日は2016年12月14日!

トヨタC-HRの内装の評価インプレッション!


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~追記ココまで~




昨年2015年の東京モーターショーでコンセプトカーが公開されたトヨタの新型SUV「C-HR」
以前にトヨタC-HRのエクステリアのインプレッションを行ってましたが、内装画像もたっぷり撮ってきましたので、そのインプレッションを行ってみたいと思います!!

TOYOTACHR_41_201703240056259fb.jpg
↑クリックで拡大します。


公開されたトヨタCH-Rのインテリア画像は左ハンドル仕様でしたが、概ねこういうインテリアデザインになると思われます。

この内装クオリティは予想以上!!
これは良いですね!トヨタの本気がひしひしと感じられます!
私が一番気にしている「アレ」が採用されています!!!これは嬉しい!!

個人的にものすごく気になっているトヨタC-HRなので、ワンダー速報では今後もトヨタC-HRについて情報が入り次第、レポートしていきたいと思います!!

過去のトヨタC-HR関連の記事や、これから加筆されていく最新情報については、以下のトヨタC-HR関連記事一覧でチェックしてみてください↓

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トヨタC-HR内装インプレッション!


さて、さっそくいろいろ撮ってきたC-HRの内装画像を見てみましょう!

C-HRHYBRIDG45_2017032400583937b.jpg
↑クリックで拡大します。

おお~!
これはなかなか先進的で、それでいて落ち着いたインテリアデザイン!



トヨタの公式発表ではC-HRのインテリアデザインのコンセプトは以下のとおり↓

タッチスクリーンパネルを独立させながら、ダッシュボードを低く設計することで、見通しの良さを確保しました。インストルメントパネルからドアトリムまでなめらかに繋がる、ソフトパッド・ファッション性の高いオーナメント・ピアノブラックパネルをレイヤー状に構成し、シームレスで広がりのある空間を表現。温かく迎え入れるような雰囲気と共に、艶やかな面質と切れのよいラインの心地よい刺激が、乗員を常にリフレッシュさせます。

運転席は、メーターを中心として、ディスプレイオーディオ・操作パネルをドライバー方向に向けコンパクトに配置し、運転中の視認や操作の負担を少なくした、運転に集中できるドライバーズ空間を実現。更にドライバーを囲むような非対称形状のコンソールにより、車両との一体感が感じられるような空間を演出しています。

インテリア各部にダイヤ形状を取り入れ、使用性と大人の洒落っ気としてのファッション性を高めつつ、エクステリアとの調和を図っています。

室内色は、ミステリアスな室内空間と先進性を素材と配色の組み合わせで演出しており、3つのグレード毎に、黒を基調とした、リコリスブラウン(濃い茶色)、アナダイズドブルー(発光をイメージしたブルー)、ブラックの3種類があります。

「TOYOTA C-HR」は、トヨタの米国・欧州のデザイン拠点とトヨタ自動車のデザイン部が協力してデザインを開発しました。インテリアデザインのコンセプト「センシュアル-テック(Sensual-Tech)」に基づいて、質感、形状、色など細部にこだわり、新たなデザインへ挑戦してきました。

なお、「TOYOTA C-HR」は、欧州地域では2016年9月から事前受注を開始し、2016年末から販売を始めます。また、順次世界各国・各地域での販売を計画しています。


だそうです。
残念ながら、日本国内初期モデルでは、青いアクセントカラーは無し。

欧州では9月から受注開始とありますね!
先日入手した情報によると、トヨタ C-HRの日本国内での発売は2016年12月14日!とのことでしたので、事前に9月末〜10月くらいから見積りが取れるようになるのかもしれません。
詳しい情報が入り次第、私も見積もりをとってみたいと思います!

C-HR201702_04_2017032400584165b.jpg


さて、上記画像を見ていただくと分かるかと思いますが、ダッシュボードはソフトパッドになっているようで、ピアノブラック調に塗装されたパネルもインパネから助手席ダッシュボードまで覆われていて、質感はとても高く感じられます。




トヨタ C-HRの内装を別の角度からもどうぞ。

CHR39_201611220641010ac.jpg


運転席側にインパネが傾斜しているのがわかりますね。

ちょっとアップで見てみましょう。

CHR38_201611220640596e3.jpg


メーター類もかなり立体的に作られています。

TOYOTACHR_61_2017032401135390b.jpg


カップホルダーと思われるところが青く光るそうですが、上位グレードにはイルミネーションが仕込まれているのでしょうか。

TOYOTACHR_80_2017032401135499c.jpg

だとしたらかなり頑張っていますね。
レクサスですらカップホルダーイルミが標準で付いている車は少ないです。




ダッシュボード上部はステッチの付いたソフトパッドになっているようです。

C-HR201702_04_2017032400584165b.jpg

おそらくこれは本物の糸ではなく、フェイクのステッチパターンで成型されたものだと思われます。
アルファードなどで使われている技法と同じ感じでしょうか。
それでも見た目の質感は高いです。

ピアノブラック調に塗装されたパネルとエアコンの吹き出し口周りにはメッキパーツもあしらわれていて、質感が本当に高いです。
その下の部分はソフトパッドになっており、トヨタ車としては質感は良い方です。



トヨタ C-HRのインテリアを逆側からも見てみましょう。

CHR10_20161122063904058.jpg


メーターフードもステッチ付きのソフトパッドで覆われていて質感高いですね。

トヨタ C-HRのステアリングホイールはオリジナルデザインです。

TOYOTACHR_64_20170324011524fe8.jpg

このステアリングホイールにはステアリングスイッチ類も装備されています。
これはグレード別になるのかもしれませんが、スイッチ周りからステアリング下部内側を覆うようにグロス塗装されていてこれまたいい感じ。おそらくこちらのステアリングホイールは本革ではないかと思いますが、一昔前のレクサスよりステアリングホイールの質感も良さそうです。



トヨタ C-HRのメーターはオーソドックスな2眼のメーターの中央にマルチインフォメーションディスプレイが備わるタイプ。

C-HR201702_07_20170324010041f0c.jpg

メーターの針の光り方が特徴的ですね。

C-HRはハイブリッドモデルもありますので、左側のメーターがハイブリッドインジケーターになっています。



続いて、トヨタ C-HRのシートはこんな感じです。

CHR08_201611220639012ad.jpg

おそらく本革シートじゃないシートだと思いますが、シートの縫製パターンも凝ったものになっていますね。
ブラウンとブラックのコンビネーションの色合いもオシャレです。



続いて、トヨタ C-HRのインパネ周りを細かく見てみましょう。

CHR38_201611220640596e3.jpg


ナビ画面はタッチスクリーンですね。
プリウスPHVなどの縦画面大型スクリーンなどを見た後だと小型に見えますが、これで十分だと思います。
エアコン等のスイッチは物理スイッチのほうがブラインドタッチもしやすいので何でもかんでもタッチスクリーンが良いというわけではありませんので。

エアコン等のスイッチは少なめに整理され、メルセデスのインテリアデザインを髣髴とさせるツマミ式のスイッチもありますね。

エアコンの吹き出し口などにも適度にシルバー加飾があしらわれ、見た目の質感は非常に良いです。
また、スイッチ類も情報が整理され、グロススイッチとプラのスイッチなどマテリアルに差をつけて押しやすいように配慮されているのもいい感じ。
シートヒーターのスイッチも見えますね。
上級グレードに標準装備です。



続いて、トヨタ C-HRのシフト周りも見てみましょう。

CHR37_2016112206405821a.jpg


シフトノブは金属パーツもあしらわれていて、さらにシフトブーツも履いているので質感は良いです。
レクサスと比べても遜色ありません。

そして!!
シフトの後方には「電動パーキングブレーキ」のスイッチが見えます!!!
記事の冒頭で言っていた「アレ」とは、この電動パーキングブレーキのことです!

トヨタの新型プリウスや、新型プリウスPHVでも採用されなかった電動パーキングブレーキが、このトヨタC-HRでは採用されています!!

これは嬉しいトピックです!
マツダのアテンザやCX-5にも導入された電動パーキングブレーキですが、マツダの電動パーキングブレーキではブレーキのオートホールド機能がありませんでした。

オートホールド機能とは、信号などで停止した際、ブレーキペダルから足を離しても、ブレーキが保持される機能のこと。
電動パーキングブレーキが採用されていても、このオートホールド機能がないとあまり意味がありません。

しかし、このC-HRではちゃんとオートホールド機能まで装備されているようです!!


個人的には、車を買うなら「電動パーキングブレーキ+オートホールド機能は必須」と思えるほど重視していますので、トヨタ C-HRがそれらを採用してくれているのはとても嬉しいですね。
購入の選択肢に入ってきます。
C-HRはリセールも良さそうだし…(笑)

しかし、プリウスで電動パーキングブレーキを採用しなかったのにこのC-HRで採用してくるとは、トヨタがこのC-HRに気合いを入れているのがひしひしと感じられます。
これは売れるでしょうね…

もしかしたら、新型プリウスを買った人で、リセールが良いうちに売ってC-HRに買い換える人もいるんじゃないかと思えるほど^^;
私が新型プリウスを買っていたら、それも検討してしまうくらいC-HRの商品力は魅力的に感じます。





ドアトリム上部はソフトパッドになっていますが、その下にはダイヤモンドパターンの成形パネルがあしらわれています。

C-HRHYBRIDG46_20170324005842bed.jpg

ここの素材も面白いですね。
また上位グレードではドアトリム下部が青く光るみたいで、イルミネーションが仕込んであるっぽいです。
ドアインナーイルミまで採用してくるとはかなり気合が入っています。
レクサスでもドアのインナーイルミが付いている車はまだ少ないです。

と言った感じで、今回公開されたトヨタ C-HRの内装画像をインプレッションしてみましたがいかがでしたか?

エクステリアも先進的で、リアドアハンドルを隠したクーペスタイルはホンダのヴェゼルや日産ジュークを髣髴とさせるスタイリッシュなものでした。

CHR04_2016112206385043a.jpg


今回公開されたインテリアは、エクステリアの斬新さのインパクトを超える、驚きの質感でした。
特に電動パーキングブレーキとブレーキのオートホールド機能の採用は嬉しい誤算でした。

同じく電動パーキングブレーキを採用しているホンダのヴェゼルを強く意識したものだと思われますが、このC-HRは売れるでしょうね…
人気のヴェゼルも危うし!と思えるレベルだと思います。

あとはこのエクステリアのデザインが好きか嫌いかだけだと思いますが、個人的にはとてもアリだと思います。

CHR17_20161122063906268.jpg


昨今流行りのクーペSUVスタイルですし、シルバーをイメージカラーにした先進的なデザインもユニークです。


CHR18_20161122063907081.jpg



気になるのはトヨタC-HR(CHR)の価格ですよね。
こちらはまだ正式には発表されていません。

ワンダー速報的な勝手な価格予想としましては、新型プリウスのベースグレードが242.9万円から、オーリスハイブリッドが262万円から、という価格を考慮すると、C−HRハイブリッドモデルの価格は280万円くらいからのスタートとなるのではないでしょうか。以前の予想では250〜260万円くらいのスタートかと思っていましたが、装備の内容を見てみたらもう少し付加価値がついていると思いましたので。


そして、C−HRの1.2Lターボモデルの価格ですが、オーリスの1.2Lターボの価格が259万円からという価格を考慮すると、260万円からの価格帯になるのではないでしょうか(あくまで個人的な予想です)。
ハイブリッドと価格帯が被ってしまいますが、1.2Lターボは4WD専用モデルなどを考慮するとこのくらいじゃないかと。

どちらもかなり高価な値付けを予想してしまいましたが、装備の内容を考慮するとこのくらいはしてしまうんじゃないかと思いまして。

ライバルと想定されるホンダのヴェゼルの価格ですが、ヴェゼルの1.5L+ハイブリッドのモデルが227万円から、1.5Lガソリンモデル(ホンダセンシング付き)の4WDが233.6万円からとなっています。

ヴェゼルと比較するとかなり高い価格設定になると予想されるC−HRですが、パワートレインがヴェゼルの1.5L+モーターに対して1.8L+モーターであったり、ガソリンモデルも1.2Lターボを採用していますし、セーフティセンスPが標準装備なことなどを考慮するとそのくらいに落ち着くのではないかと思います。

高い価格予想が嬉しい誤算で、もっと安い価格でデビューしてくれたら大拍手ですけどね(笑)

まだまだわからないことも多いトヨタ新型SUV「C−HR」ですが、情報が入り次第、ワンダー速報でもピックアップしていきたいと思います!
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※2017年1月17日追記!!
トヨタC-HR、ついに試乗しました!


トヨタC-HR(CHR)見てきました!【C-HR祭り第一弾】エクステリアの評価は?

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ライバルであるホンダヴェゼルとの比較記事書きました!

【比較】トヨタC-HR vs ホンダヴェゼル 買うならどっち?【エクステリア編】

【比較】トヨタC-HR vs ホンダヴェゼル 買うならどっち?【内装編】

【比較】トヨタC-HR vs ホンダヴェゼル 買うならどっち?【試乗ドライブフィール編】

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さらに価格帯や発売時期が似ている、マツダ新型CX-5との比較記事もどうぞ!

【比較】トヨタC-HR(CHR)VS マツダ新型CX-5(CX5)【第一弾】サイズや価格感は?!

【比較】トヨタC-HR(CHR)VS マツダ新型CX-5(CX5)【第2弾】装備はどっちが優れてる?

【比較】トヨタC-HR(CHR)VS マツダ新型CX-5(CX5)【第3弾】燃費はどっちがお得?

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そして、トヨタC-HR購入しました!!

私がトヨタC-HR購入を決めた6つの理由 C-HR納期最新情報も!


そしてうちのC-HRの納車日も決定!

うちのC-HRの納車日決定!納車準備しなきゃね!納期最新情報も!


上記記事もぜひどうぞ!!





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コメント

オートホールド機能を理解してないんですが、
信号とかで止まったら、電動パーキングブレーキとは別のオートホールドボタンを押さないといけないんですか?
Re: タイトルなし
ワンダーな名無しさん、コメントありがとうございます。


電動パーキングブレーキは、サイドブレーキや足踏み式パーキングブレーキの代わりに、ボタンでパーキングブレーキが作動するというものです。

メーカーによっては、作動や解除をそのスイッチで行う場合もありますが、トヨタやレクサスは、シフトをPレンジに入れると自動でパーキングブレーキがかかります。

また、オートホールド機能ですが、こちらはエンジン始動のたびにスイッチを押す必要がありますが、一度オートホールドボタンを押せば、信号などで止まった際に、ブレーキペダルから足を離しても、ブレーキが保持されます。
再スタートする際には、アクセルペダルを踏めば自動解除されます。

このオートホールド機能がついていないと、電動パーキングブレーキもあまり恩恵がないです。
マツダのアテンザとCX-5にも電動パーキングブレーキが付いていますが、オートホールド機能がないため、あまりありがたさがないんですよね。
なるほど。アイドリングOFFスイッチみたいなことになってるんですね。
確かにオートホールドがあった方が便利かも。
Re: タイトルなし
ワンダーな名無しさん、コメントありがとうございます。

エンジンかけるたびに押す必要がありますが、ブレーキのオートホールドは確実に便利です。
私が車を買う基準に考えている装備のひとつでもあります。
C-HR欲しいなぁ…!外装も内装も好きな感じ。ハイブリッドの運転感覚を知らないのと、今の車のアイサイトが捨てられないのが悩みどころではある。
Re: タイトルなし
ワンダーな名無しさん、コメントありがとうございます。

CHRいいですよね!
電動パーキングブレーキ採用で一気に購入意欲が高まりました!
アイサイトはとても優秀ですからそれもまた捨てがたいですね。

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