ポルシェ マカン試乗しました!やっぱりひと味違う!ドライブフィールの評価は?

先日からシリーズでお届けしているポルシェ マカンの試乗インプレッションシリーズ、今回で早くも5回目!


前回までは、ポルシェマカンの最上級グレード、ポルシェ マカンターボ(Macan Turbo)のエクステリアと運転席周りをインプレッションしました↓

ポルシェ マカン試乗しました!やっぱカッコイイ!マカンターボのエクステリアをチェック!

ポルシェ マカン試乗しました!内装の評価はいかに?!

ポルシェ マカン試乗しました!後席やラゲッジの実用性の評価は?納期情報も!

今回はようやくポルシェマカンターボの内装の試乗ドライブフィールのインプレッションです!

PorscheMacan29.jpg

昨今いろんなSUVにも試乗してきましたが、やっぱりポルシェ マカンはひと味違いましたよ!
その評価はいかに?!


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※例によって、当ブログの車に関する口コミ・評判・インプレッションは個人の主観に基づくものです。一部、辛口なコメントも含まれる可能性もありますので、気分を害する可能性がある方はご遠慮ください。

ご了承いただける方のみ、続きをどうぞ↓


 






まずはポルシェマカングレード展開価格をおさらいしておきましょう。

ポルシェマカン 2Lターボ(252PS)4WD 7速PDK 6,850,000円

ポルシェマカンS 3Lターボ(340PS)4WD 7速PDK 8,050,000円

ポルシェマカンGTS 3Lターボ(360PS)4WD 7速PDK 9,390,000円

ポルシェマカンTurbo 3.6Lターボ(400PS)4WD 7速PDK 10,660,000円


となっています。

そんなポルシェマカンのグレードの中で、今回試乗させてもらったのは、ポルシェ マカンTurbo!

ポルシェ マカンシリーズの中での最上級グレード。
3.6Lのターボを搭載し、最高出力は400PS!

価格も1066万円!!



そんなポルシェマカンターボに試乗させてもらいます!!

本来なら、マカンSや、CG誌で評判だった2Lターボの素マカンなどにも乗ってみたかったのですが、試乗車がマカンターボしかありませんでした。

それでも試乗させてもらえるだけありがたいですね。

PorscheMacan31.jpg

初めて近くで見るポルシェ マカンですが、イメージしていたよりも小柄で、意外とコンパクトな印象を受けました。

おそらくは全高が低いからではないでしょうか。

ポルシェ マカンターボのサイズは、
全長4,699 mm×全幅1,925 mm×全高1,625 mm、ホイールベース2,805 mmと、見た目のイメージより相当ワイドなボディサイズ。

実は、全幅に関しては兄貴分のポルシェカイエンと1.5cmくらいしか変わらないという…
全長と全高で、印象はかなり変わるんですね。



さっそくポルシェマカンターボに乗り込んでみましょう。

PorscheMacan26.jpg

ポルシェマカンターボには、18WAYの電動シートが標準装備なので、シートはとても細かく位置や角度が調整できてGOOD!

PorscheMacan24.jpg

このシートだけでも、スイッチ類がたくさん付いていてリッチな気分になれます(笑)
シートもサイズはたっぷりとしていて、それでいてホールド性も18WAYなので自由に決められてイイですね。
マカンターボ以外のグレードでは18WAYパワーシートはオプションになります。

また、シートヒーターやシートベンチレーションはオプション扱い。
こうしたオプションを全部つけていくとかなりの高額になります。



運転席周りは、手に触れる部分はほとんどソフトパッドになっていて、質感は当たり前に高いですね。

PorscheMacan07.jpg
↑クリックで拡大します。



ステアリングホイールも電動で動きます。

PorscheMacan21.jpg

しかも、動き始めと止まり際がゆっくり動いて質感高い動きです。
ここまでの制御はレクサスでも無いかな。



ポルシェのスタンスとして、「エンジンはキーを回してかけるもの」とされているらしく、キーレスエントリーをオプション装備しても、キーの形を模したスターターを「回して」エンジンを始動させます。

PorscheMacan12.jpg

エンジンをかけると、3.6Lターボのエグゾーストが遠くで聞こえる感じでスタート。
想像しているよりも、室内でのエンジン音は静かです。

後ほど、外でエンジンがかかる音を聞きましたが、外で聞いたほうが「ガフォン!」とスポーティなサウンドが聞こえました。


シフトをDレンジに入れて、電動パーキングブレーキをリリースして走り始めます。

PorscheMacan19.jpg

ウインカーの剛性感もいいですね!
かなり硬めのタッチで、ガッシリとウインカーを入れる感じになります。
リレー音も小さくて良いです。



ディーラーから幹線道路に出る際にブレーキで一時停止しましたが、ブレーキは踏み始めからかなりガツンと効きます
慣れないとかなりカックン気味になりますね。
剛性感と絶対的な制動力があるので、高い速度域では安心感のあるブレーキタッチなんだと思います。
一方で街乗りでは、ちょっと踏み始めが効きすぎの印象がありますかね。
普段、ハイブリッドの回生ブレーキに乗っていますが、こちらも踏み始めから制動力が立ち上がって、慣れていない方だとカックン気味になるのですが、その回生ブレーキに慣れていても、ポルシェマカンターボのブレーキではカックン気味になります。
まあ慣れで解決できる問題だと思いますが。


ポルシェマカンは、いわゆるツインクラッチのトランスミッションですが、このPDKと呼ばれる7速のDCTもなかなかのダイレクト感とATと遜色ないくらいの繋がりで、とても良いですね!

ギクシャク感もほとんどなく、トルクの伝わりもダイレクト感があって好印象。
ポルシェマカンターボの乗り味も、メカニカルな硬質感がありながら、アウディほど硬すぎない、適度な硬さ。
いわゆる、ドイツ車的な「角の取れた硬質感」をさらに密度を高めたような、なんとも絶妙な心地よさです。
同じフォルクスワーゲングループの中で、ポルシェがアウディよりも価格帯が上であることの証明とも言える乗り味だと思いました。

PorscheMacan02.jpg

ボディ剛性が高いからか、あれだけ太いタイヤを履いているにも関わらず、ロードノイズも静かです。
この静粛性は高級感を感じますねぇ。
スポーティなのに高級感がある、この世界観がポルシェなんでしょうね。
ステイタスとしてはもちろん、乗り物としても所有したくなる気持ちもわかります。
価格が高いには高いだけの理由がある、と。

PorscheMacan27.jpg


しかしながら、ポルシェマカンターボの安全系の装備は、最先端とまではいきません。

クルーズコントロールは付いていますが、アダプティブクルーズコントロールはオプション扱い。
作動範囲は30km/h~とのことで、全車速とは謳っていませんが、一応完全停止まではサポートしているみたいです。
プリクラッシュセーフティシステムは付いてない、と営業マンさんが言ってたけど未確認です。
この辺は未確認情報なので、詳しくはディーラーなどでご確認ください。

いわゆるブラインドスポットモニターの「レーンチェンジアシスト」もオプション。

車線逸脱防止支援システムの「レーンアシスト」と「レーンデパーチャーウォーニング」は、ステアリング制御付きもので、オプション。

高い価格には理由がある…とはさっき言いましたが、これら安全装備系のオプションを全て含めると結構なオプション価格になります。
見積もりも取って来ましたので、それはまた次の機会にでも公開したいと思います。

ポルシェでは、「あくまで車は人間が操作するもの」として自動運転などの安全装備には消極的のようです。
BMWやマツダも考え方としては似ているところがありますが、安全装備は充実させてきていますよね。
なので、ポルシェも今後は時代の流れでどうなるかはわかりませんね。

PorscheMacan03.jpg


しばらく走ってみますが、道が混雑しています。
信号で止まると、アイドリングストップしました。

今日日のポルシェにも、当たり前にアイドリングストップが備わっています

そして、その制御もとても静かです。

ポルシェマカンには、電動パーキングブレーキが備わっていますが、ブレーキホールドはありません。
なので、停止中はブレーキペダルを踏み続ける必要があります。
この辺りは、ポルシェの美学なんだそうで、前述にもありましたがBMWやマツダとも通じていますね。
ただ、個人的にはブレーキホールドはあるに越したことはないと思います。
慣れるとすごく便利ですから。

信号が青になってアイドリングストップが解除されて走り出しますが、アイドリングストップからの復帰もとても静かでスムーズです。
いつエンジンがかかったかわからないくらいです。
遮音性が良く、車内はとても静か

PorscheMacan30.jpg


少し走ってから、また信号で捕まって停止します。
おっと、今度は停止直前でガクンと止まりました
完全停止する前にアイドリングストップしてる?
聞けばカイエンなど他のポルシェの車種でも、完全停止する直前にエンジンがストップするような制御が入っているそうです。
ブレーキの効きの良さと、アイドリングストップのタイミングを身体が覚えないと、停止間際でガクンと止まってしまうこともありそうな気がしました。
まあこれは慣れで解決すると思います。


PorscheMacan01.jpg


ドライブフィールのインプレッションに戻ります。

ポルシェマカンはステアリングもどっしり重めで、個人的に好みのステアフィールです。

PorscheMacan21.jpg

低速からも接地感があり、40km/hくらいの街乗りの速度域でも直進安定性に安心感があります。
サーボトロニックがついてないBMWよりは軽めのステアフィールだと思いますが、このくらいどっしりとしたフィールが好みですねぇ。



ポルシェマカンターボのシャシーやサスについての印象は、街中を流しているだけのインプレッションでは、とても剛性感があって、乗り味もフラット
SUVに乗っている感覚はありません。
ロールもほとんど無いです。

私はレクサスNXからRXに乗り継いでいますが、それとは全く別のベクトルで作られたSUVだと感じました。
聞けば、SUVを作ろうとしたのではなく、「ポルシェ911を大きくしたらこうなった」、的なアプローチで作られたのがマカンなのだそうで。
911には乗ったことがないですが、マカンがSUVっぽい乗り味が全然ないのはこうした基本概念からして違うからなんだなぁと。

レクサスRXは、先代までのRXのオーナーさんの期待にも応えるために、あえてラグジュアリーでゆったりとした乗り味を残していると聞きますが、マカンの乗り味は、それとは正反対と言ってもいいかも?
あ、でも乗り味に関してはトヨタハリアーなどのほうが、もっとフワッと、雲の上を滑るような走りをしていますかね。

どちらが良いというわけではないですが、ポルシェマカンは、ボディ剛性と接地感・ステアリングの剛性感・ミッションのダイレクト感など、スポーツクーペ顔負けのドライブフィールだなぁと思いました。
味が濃い!ッて感じです。



ポルシェマカンは、街乗りで走っていても全幅1.9mを超えるボディの大きさを感じることは意外とありません。
おそらく高すぎない視点や、ビシっとしたボディ剛性、そしてどっしりとしたステアフィールで、セダンに乗っているような安心感があるのだと思います。
都内では、マカンを乗り回している奥様などもよく見かけますが、街乗りでも全然OKな感じですね。
個人的には、むしろRXやNXなどよりも運転しやすい印象です。
ステアリングや接地感など、いろいろなところのダイレクト感が強いからでしょうか。
マカンと比べると、RXは随分高いところから見下ろしているなぁという印象です。

一方で、全幅は逆にマカンのほうが幅広いのに、室内は広さを感じません
室内はセンターコンソールに幅があるので、適度なタイト感がありますね。

PorscheMacan22.jpg

セダンライクでもあるので、これはこれで良いと思いました。
ゆったりとしたラグジュアリー感を求めるなら、他の選択肢もありますからね。



市街地の走行だったので、全開加速などは試せませんでしたが、20分くらいのマカンターボの試乗も終了。

本体価格1100万円からの車は、以前にレンタカーで乗ったフェラーリ以来の高級車です(笑)

それでも扱いにくさなどは全く無く、前回のインプレッションでも書きましたがラゲッジや後席などの実用性も兼ね備えていて良いですね。
そのうえ、走らせればそこいらのSUVとは一線を画す乗り味と、ポルシェというブランドが放つオーラで「良い物に乗っている感」はプンプンと感じます。

ポルシェマカンの納期は未だ6ヶ月~8ヶ月くらいかかるとのことですが、魅力的な車なことは間違いないですね。

私も、「いつかはポルシェ」と夢を描いておりましたが、マカンにはにわかに興味が湧いてきましたね…

ポルシェは資産価値もあり、他の欧州車とくらべても値落ちが少ないとのこと。
マカンなどは、発売当時はプレミア価格になって中古で売られていたりしましたものね。

マカンの登場で、今までポルシェディーラーに来たこともなかった私のような新規客も増えているとのことでしたので、マカンが気になる方は、臆せずポルシェディーラーを訪問してみてはいかがでしょうか。

とは言え、気になるのは価格ですよねぇ…
ということで、次回以降では、ポルシェマカンの見積もりを取って来ましたので、そのインプレッションもしてみたいと思います!

お楽しみに^^


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ということで、ポルシェマカンなど、そろそろ新車の購入をご検討の方は、試乗や見積りなどで実際にディーラーに行く前・もしくは行った後でも、ネットで愛車の無料下取り見積もりをしておくことを激しくオススメしますよ。

何故かというと、買うつもりなくてとりあえずディーラーに見に行ったつもりでも、営業マンから「今契約しないと納車が更に遅れる!」とか「今日ハンコ押してくれるならこの条件で!」とかプレッシャーかけられて、下取り価格の吟味をする前にうっかりハンコを押しちゃったりすることがあるからです(実際私も経験あり^^;)。

ディーラーでの下取り交渉で、良い条件を出すためには、予めネットなどで愛車の買取り見積もりを取っておいて、ディーラーでの下取り金額の交渉材料として使うのがかなりオススメの手です。



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コメント

No title
ポルシェのブレーキは世界一と耳にしますが、
ホントよくきくんですね。


赤のブレーキキャリパーは、大きく一番きくとか・・

他のマカンは、また違ったブレーキなんで、
もう少しマイルドなのかもしれませんね。


スポーツモードとかパドルシフト、ゴトゴト道などは出来なかったんですね~


ポルシェデーラーは、なかなか入りにくい印象ですが、
一般人でも受け入れてくれそうな雰囲気でしたか・・?

殿様商売っぽくはなかったですか?


Re: No title
釣り師さん、コメントありがとうございます。

マカンターボのブレーキは相当効きますね。
私にはマカンターボじゃなくてマカンやマカンSくらいが良いのかもしれません。

今回はいつもの試乗ルートではなく、営業マンさん同乗の試乗だったのでいろいろ試すことはできませんでしたが、走りに関しては想定しているよりも硬すぎず、むしろダイレクト感なども含めてRXよりも好印象でした。

たしかにポルシェディーラーは敷居が高い印象でしたが、気分が悪かったら買わなければ良いだけですからね。
邪険に扱うようであれば縁がなかったということです。

今回のポルシェディーラーさんは、そういう意味では大丈夫でしたので、今後のご縁に期待です^^

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