CG誌、Dセグセダン「ジャイアントテスト」を見て、レクサスISの良さを改めて思う。

今日はちょっと時間がないのでつぶやきレベルのブログです。

CG(カーグラフィック)2014年9月号を読まれた方はご存知だと思いますが、その誌面でジャイアントテストという、乗り心地や加速性能、燃費などの多角的に車をテストする企画が行われたのですが、今回のジャイアントテストの選出車両が、今話題のメルセデスの新型Cクラスを始めとする、Dセグメントセダン。

エントリーしたのは、メルセデスC180、BMW320i、アウディA4、レクサスIS250、キャデラックATS、マツダアテンザXD、ボルボS60、そして参考参戦としてメルセデスのC200、の計8台。

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【レクサス車】というだけで穿った見方をする評論家も多い中、CG誌やCGTVではレクサスISに対してかなり真っ当な評価をしていると思います。

そんなCG誌のジャイアントテストではレクサスIS250はどのような評価がくだされたのでしょうか?



レクサスISについて、CG誌のジャイアントテストの評価を踏まえながら、独自の見解を述べてみたいと思います。


気になる方は、続きをどうぞ↓

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